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Spatial Audio Designer

New Audio Technology

Spatial Audio Designer

SPATIAL AUDIO DESIGNER ™ (SAD)は、2Dサラウンドと3D音響のコンテンツ制作とモニタリングを必要としている、プロのオーディオ編集者向けの高機能ツールです。 SADはあらゆるサラウンドと3Dフォーマット用のミキシングとモニタリングを、DAW上で、物理的なスピーカー、またはヘッドフォンで可能にするプラグインです。 SADを導入することで、多くが8chまでに制限されているDAWのバスの構造の制限から解放され、現在あるサラウンド・フォーマット、将来登場するであろう3Dオーディオのフォーマットで、モニタリングとミキシングを可能にします。ステレオから、5.1ch、7.1ch、1

Spatial Audio Designer – In One

New Audio Technology

Spatial Audio Designer – In One

  SPATIAL AUDIO DESIGNER ™ (SAD)は、映画、音楽、ゲームなど、2Dサラウンドと3D音響のコンテンツ制作とモニタリングを必要としている、プロのオーディオ編集者向けの高機能ツールです。 SAD In-Oneモジュールは、ビデオ編集ソフトウェアを含む、あらゆるDAWでプラグインとして使用できます。ごく普通のヘッドフォンで、バーチャル・ステレオ空間とサラウンド・スピーカーを配置した環境を再現するプラグインです。 ステレオ、5.1ch、6.1ch、7.1chのミックスをよく知られた音楽スタジオやフィルム・ミックス・スタジオを仮想的に再現した状態でモニタリングできま

Spatial Sound Card – Pro Stereo App

New Audio Technology

Spatial Sound Card – Pro Stereo App

The Spatial Sound Card App – Stereoはソフトウェア・ベースのバーチャル・サウンドカードです。今までは特別な場所と予算をかけて、複雑で高価なスピーカー・システムを設置して行っていた、プロフェッショナルなオーディオのモニタリング環境をソフトウェアで実現します。このSpatial Sound Card Appを導入することで、コンピューターに接続したごく普通のヘッドフォンで、ステレオ・ソースのモニタリングを可能にします。 Spatial Sound Cardは、ソフトウェアとOSで私用するオーディオ・デバイスの間にインサートして使うバーチャル・サウンドカードで、AR

Spatial Sound Card – Spatial Sound Card Pro

New Audio Technology

Spatial Sound Card – Spatial Sound Card Pro

The Spatial Sound Card App – Stereoはソフトウェア・ベースのバーチャル・サウンドカードです。複雑で高価なスピーカー・システムを設置して行っていた、プロフェッショナルなオーディオのモニタリング環境をソフトウェアで実現します。このSpatial Sound Card Appを導入することで、コンピューターに接続したごく普通のヘッドフォンで、ステレオと7.1chまでのサラウンドのモニタリングを可能にします。 Spatial Sound Cardは、ソフトウェアとOSで私用するオーディオ・デバイスの間にインサートして使うバーチャル・サウンドカードで、ARRI Stag

SPC2000

McDSP

SPC2000

多段がけ、並列がけが1つのプラグインで可能になる、マルチステージ・コンプレッサー。 SPC2000シリアル/パラレル・コンプレッサーは、McDSPのロングセラーCompressorBankのパワーとフレキシビリティーに加えて、2、3、4バンドの設定を、直列にも並列にもルーティングすることができる、類い希なダイナミック・プロセッサーです。SPC2000は、AAX DSPとAAX Nativeに対応しています。 【SPC2000のコンポーネント】 SPC202 – 2バンドの設定 SPC303 – 3バンドの設定 SPC404 – 3バンドの設定 SPC2000のコンプレションには、評価の高いMc

SpectraFoo

Metric Halo

SpectraFoo

ご注意ください: SpectraFooは32bit専用アプリケーションのためmacOS 10.15以降のOS環境には非対応となります。   SpectraFooは、今日のデジタルプロジェクトが要求するすべてのツールを提供します。ライブサウンドエンジニア、レコーディング、ミキシング・・・全ての場面でSpectraFooが力を発揮します。標準ベースのレベルメータリング、高解像度スペクトル分析、フェーズ、相関メータリング、トリガー可能な波形表示、パワーバランシング、エンベロープおよびスペクトル履歴、および任意の数の入力でのフェーズ分析を含む出力チャンネル。放送制作、ミキシング、マスタリング

SSL E-Channel

Waves

SSL E-Channel

SSL 4000 Series-Eコンソール そのチャンネルストリップを細部までモデリング SSL E-Channel 伝説のエンジニア、ジョージ・マーティンを迎え1983年に開発されたSSL 4000Eコンソールに搭載されたチャンネルストリップを再現。 ハイパス/ローパスフィルター、4バンド・パラメトリックEQを備えるEQセクションは「ブラック・ノブ」イコライザーとして知られます。ダイナミクス・セクションには、SSL LS611Eをベースにしたソフトニー・コンプレッサー/リミッター、エクスパンダー/ゲートを備え、インサート・ポイントを、EQセクションの前・後から選択可能です。  

SSL G-Channel

Waves

SSL G-Channel

SSL 4000 Series-Gコンソール そのチャンネルストリップを細部までモデリング SSL G-Channel SSL G-Channelは、SSL 4000 383 G EQをベースとするハイパス/ローパスフィルターおよび4バンド・パラメトリックを備えたEQセクション、そしてダイナミクスセクションで構成される、SSL 4000 Series-Gコンソール搭載のチャンネルストリップを再現したプラグインです。 ダイナミクス・セクションには、ソフトニー・コンプレッサー/リミッター、エクスパンダー/ゲートを備え、インサート・ポイントを、EQセクションの前・後から選択可能です。  

SSL G-Equalizer

Waves

SSL G-Equalizer

SSL 4000 Series-Gコンソール そのEQセクションを細部までモデリング SSL G-Equalizer SSL G Series EQ292をベースに、その4バンドEQセクションを再現したのが、SSL G-Equalizerです。E-SeriesのEQに比べより大きなゲインの可変幅を持ち、カーブもわずかに変更、プリブースト・ディップ、プリカット・ライズ、そして広いQ幅を備え、より極端なEQにも対応します。こうした違いから、問題の解決やミキシングにはE-Channelが、大胆な音作りやキャラクターをつけるためにG-Equalizerが好んで使われました。   SSL 40

SSL G-Master Buss Compressor

Waves

SSL G-Master Buss Compressor

SSL 4000 Series-Gコンソール そのバス・コンプレッサーを細部までモデリング SSL G-Master Buss Comp SSL 4000 Gコンソールのマスターバス・センター・コンプレッサーをベースに、Solid State Logicとの共同開発により誕生したのがWaves SSL G-Master Buss Compressorです。実機のコンソールで採用されていた、IC入力と2つのVCAゲインリダクション・アンプによるユニークなサウンドまで再現しています。   ピアノのダイナミクス調整、ドラムやパーカッションにパンチを加えるといった処理。そして多くのエンジニア

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