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メーター測定・補正

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Reference 4 Studio Edition

Sonarworks

Reference 4 Studio Edition

新しいReference 4、リリース! 次世代の測定法によるヘッドフォンの測定により、30以上もの新たなヘッドフォン・プロファイルを追加し、さらにゼロ・レイテンシーでのプラグイン処理を実現した、新しいReference 4がリリースされました。前バージョンまでは追加オプションだったSystemwideをすべてのエディションに収録。よりシンプルなインストール、アクティベーションにも対応し、一層洗練された次世代リファレンス補正ソフトウェアの効果を体験してください。   Reference 4 Studio Editionには、スピーカー測定ソフトウェア、スピーカー・キャリブレーション・

Reference 4 Upgrade from Reference 3, Reference 4 Headphone

Sonarworks

Reference 4 Upgrade from Reference 3, Reference 4 Headphone

Reference 3製品またはReference 4 Headphoneをお持ちのユーザーの方は、Reference 4製品のアップグレードをご利用いただけます。お持ちの製品によりご利用可能なアップグレードが異なりますので、下記をご確認の上、アップグレードをご利用ください。   Reference 3から最新Referenceシリーズへアップグレード Reference 3をご利用のユーザーの方は、Reference 4製品へのアップグレードをご利用いただけます。ご購入時期により通常のアップグレードとグレースピリオド(無償アップグレード期間)の対象となる製品がございますので、以下についてご確

VisLM-H 2 Loudness Meter

NuGen Audio

VisLM-H 2 Loudness Meter

 デジタル放送の普及にともない大きな問題となってきたチャンネル、番組、CM、放送素材間による音量差。そこで問題となるのは、デジタル信号のピーク値ではなく、人が「うるさい」と感じる音量に近いラウドネス値です。そんな問題に対応するため、デジタル放送で許容されるラウドネス値を標準化し、放送時の音量感を統一しているのが、いわゆるラウドネス基準です。 VisLM-H 2 Loudness Meter は、日本のARIB TR-B32、NAB T032の準拠するITU-R BS.1770-2の他、EBU R128、ATSCなど様々な規準に準拠、世界中の放送局、ポストプロダクションを中心に導入されているDA

Visualizer

NuGen Audio

Visualizer

ミックス、プロダクションの過程で、いつものやり方では解決できない問題にぶつかったとき。何かがおかしいが、実際に何が問題なのか分からない時。経験では上手くいくはずなのに、今回に限って上手くいかないという時。そんな時に必要なのは、信頼できる音響解析ツールです。 特定の周波数帯にへこみがある場合、必要なのは位相問題の解決なのに、むやみにEQ補正に時間をかけていることは無いでしょうか?Visualizerがあれば、レベル、周波数分布、位相、L/Rの相関度合いから、瞬間的なクリップまで解析可能です。 クリアなミックスを実現する処方は、症状の分析と原因の追求から。 Visualizer 2では、複数のメー

WLM Plus Loudness Meter

Waves

WLM Plus Loudness Meter

ARIB TR-B32などのラウドネス計測だけでなく、トゥルーピーク・リミッター、補正トリムも可能な、トータル・ソリューション Waves WLM Plus Loudness Meterプラグインは、ブロードキャスト、映画の予告編、DVD、ブルーレイなどのパッケージ・メディアなどのコンテンツ制作時に活躍する、正確なラウドネス計測とメーター表示を行なうプラグインです。 現在の主要な規定すべて(ARIB TR-B32、ITU、EBU、ATSC)に準拠しているWLMは、モーメンタリー、ショートターム、ロングターム、トゥルー・ピークの計測とリアルタイム表示が可能で、ターゲット値から外れた場合に表示され

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