Omnisphere Software 1.5.8dアップデータリリース

2013.12.10

2013.12

Omnisphere 1.5.8dアップデーターがリリースされました。Omnisphereご登録ユーザー様は無償にてアップデーターをご利用いただけます。

 

 


 

推奨動作環境

OS X:
Intel Core2Duoプロセッサ 2.4GHz以上、Mac OSX 10.7-10.9、8GB以上のRAMを推奨
AU、VST 2.4、RTAS(Pro Tools9以降)、AAX (Pro Tools11)cocoa対応ホストアプリケーション

Windows:
Intel Core2Duoプロセッサ 2.4GHz以上、Windows 8/7、8GB以上のRAMを推奨
VST 2.4、RTAS(Pro Tools9以降)、AAX (Pro Tools11)対応ホストアプリケーション


 

主な追加・変更点

Omnisphere Software 1.5.8d (2013-12)

  • AAX 64bit対応(Pro Tools 11対応)
  • DerectoryにAll Spectrasnoicsカテゴリ追加
  • その他バグフィクス

Omnisphere Patch Library 1.5.5 (2011-05)

  • 780の新しいOmnisphereパッチを追加 (v1.5のFactory Patch総数=8014)
    *追加されたパッチは、Searchボックスの「1.5」と入力することで確認できます。
  • 新しいGranular、Waveshaping、Harmoniaを使用したパッチを収録
  • 「Taste of Omnisphere」ライブラリを「Featured」に変更
  • Omnisphere 1.5 リファレンスガイド(英語版)の改稿
  • MIDI LearnテンプレートにKorg nanoKONTROLおよびMoog Little Phattyを追加
  • その他バグフィックスと改善

Omnisphere Soundsource Library 1.0.2 (2009-1)

  • “Titanium Resonance Piano” における不具合を修正(パッチ名を「Titanium Resonator Piano」に変更)
  • “Toy Spoke Piano” における不具合を修正(パッチ名を「Toy Spokes Piano」に変更)
  • Distortionカテゴリーの読み込み不具合を修正
  • Atmosphereラブラリー、Human VoicesおよびSynthesizersカテゴリーにサウンドソースを追加

 


 

ダウンロード方法

アップデーターはSpectrasonics社のサイトSupport>Updateメニューよりダウンロードが可能です。
アカウントにログインし、ダウンロードを行ってください。

アカウントを作成されていない場合は、下記ページの手順に沿ってアカウントを作成してください。

Spectrasonicsアカウント作成方法

以下のアップデータ3点をダウンロードします。zip形式で圧縮されていますので、ダウンロード後解凍してください。

 

  • Software Update 1.5.8d
  • Patch Library 1.5.5
  • Soundsource Library1.0.2(すでにインストール済みの場合は不要です)

 

ダウンロード方法の詳細については、下記ページを合わせてご参考ください。

Specrasonics社製品ダウンロードガイド

 


 

インストール方法 (Mac)

ダウンロードされたZIPファイルを解凍し、下記の手順でインストーラを実行してください。

 

  • Omnisphere_Software_Update

AU、VST、RTASプラグインの各ファイルが含まれます。
Omnisphere Pluginsインストーラを起動し、画面に沿ってインストールを行ってください。
インストール時にはコンピュータのパスワードの入力が必要です。

 

  • Omnisphere_Patch_Library_Update

*Default Multi設定を任意に作成されている場合は、アップデート前にバックアップを取ってください。ファイルは下記場所にございます。
ホーム(ログインユーザー)/ライブラリ/application support/Spectrasonics/Steam/Omnisphere/Defaults/default.mlt_omn

Patch Library Updateは、Omnisphereのパッチライブラリーのインストーラです。解凍後、”Mac”フォルダ内のOmnisphere Patch Libraryを起動します。

アップデータアプリケーションを起動後、画面に沿ってインストールしてください。1.2以降の最新版のアップデータでは、ハードディスクやライブラリのフォルダを指定する必要は通常ございません。設定されている”STEAM”フォルダを自動的に認識しますので、インストール先を変更せずにインストールしてください。

 

  • Omnisphere_Soundsource_Library_Update

Omnisphereのサウンドソースのインストーラです。解凍後「Mac」フォルダ内にあるOmnisphere Soundsource Libraryインストーラーを起動します。インストーラー起動後、Patch Library Updateと同様の手順で、画面に沿ってインストールしてください

 

  *インストール時にエラーが表示されてインストールできない場合。
増設HDDなどにSTEAMフォルダをインストールされている場合、”インストールに失敗しました”とエラーが表示されてインストールできない場合がございます。その際は、下記ページをご参照の上インストールを行ってください。*この問題はPatch Library 1.2.0以降で解消されています。

 

Trilian、Omnisphereアップデート時にエラーが出る

 


 

インストール方法 (Windows)

ダウンロードされたZIPファイルを解凍し、下記の手順でインストーラを実行してください。

 

  • Omnisphere_Software_Update

VST、RTASプラグインの各ファイルが含まれます。
setup.exeを起動し、”I accept the agreement(ライセンス同意)”にチェックを入れ、画面に沿ってインストールを行ってください。

*Windows VST環境では、ご利用のVSTホストアプリケーションの指定するVSTプラグインフォルダをインストール先として選択してください。各ホストアプリケーションのVSTプラグインフォルダ設定の確認方法については下記ページをご参照ください。

Windows / VSTプラグインのインストール場所

  • Omnisphere_Patcj_Library_Update

Omnisphereパッチライブラリーのインストーラーです。解凍後「Win」フォルダ内のsetup.exeを起動します。

インストール先の選択画面が表示されたら、ライブラリーフォルダである”STEAM”フォルダを選択します。
20150401_sp_select_folder_data

インストール先を変更していない場合、デフォルトでは通常下記ProgramData内、Spectrasonicsフォルダにインストールされます。

C:ProgramData/Spectrasonics/STEAM

*ProgramDataは、エクスプローラーの「整理」>「フォルダと検索のオプション」>「表示」タブ>詳細設定項目>「隠しファ イル、隠しフォルダ〜を表示する」にチェックを入れると表示されます。Windows 8ではエクスプローラーの「表示」>「隠しファイル」にチェックを入れます。

外付けハードディスクなど、別ドライブにインストールされている場合は、インストールされているドライブ内のSTEAMフォルダを選択してください。
omni103_w2
画面に沿ってインストールを進めてください。

 

  • Omnisphere_Soundsource_Library_Update

Omnisphereサウンドソースのインストーラです。解凍後「Win」フォルダ内のsetup.exeを起動します。

起動後、上記Omnisphere_Patch_Libraryと同じ手順にてインストールを行ってください。
SAGEフォルダの指定方法なども同様です。

 

 


 

Omnisphereアップデート履歴

 

Omnisphere Software 1.5.6d (2011-06)

  • サイン波でsymmetryを使用するとノイズが乗る問題の解消
  • MIDIラーンを行ったパラメーターのオートメーション時にパフォーマンスが落ちる問題の解消
  • 新しいパッチをロードした際にOmni TRからエンベロープスライダーがアップデートされない問題の解消
  • エンベロープモードボタンが反応しない問題の解消

 

Omnisphere Software 1.5.5e

  • STEAMフォルダーを見失った際に、フォルダを指定しても適用されない問題を修正
  • 右クリックでオートメーションをデフォルトに戻した際に、記録されない問題を修正
  • OSX上のRTASでフォルダ名の大文字、小文字の区別問題を修正
  • ブラウザー上のソートオプション”Most Recent”を”Recent User”に
  • Server Mode設定時に音が出なくなる場合がある問題を修正

ご注意: Omni TR for iPadをご利用の場合は、Omni TRを1.1にアップデートしてください。

 

Omnisphere Software 1.5.0f

新インターフェース”Orb”

  • 直感的なリアルタイム・エディットを可能にする新インターフェース
  • Omni TR、マウス、トラックパッド、MIDIコントローラーでの操作が可能
  • 複数のパラメーターをモーフィング
  • パッチごとに音楽的な配置になるよう、Orbがパラメーターを自動で選択
  • Diceボタン: 毎回異なるパラメーター・グループを自動設定・配置
  • アサインするパラメーター、モジュレーションを独自にカスタマイズ可能
  • Inertiaスライダー: Orbを離したあとの挙動を調整可能
  • Record機能: Orbでのパフォーマンスを記録、コントローラー/ホストからパフォーマンスを再現
  • Orbの動きをパッチ/マルチ/ポスト単位で保存、リコール
  • ホスト・オートメーションに対応

シンセサイザー・エンジンのさらなる強化

  • Harmonia、Waveshaper、GranularエンジンにZoomインターフェースを追加
  • Harmonia Zoomページに、1パッチにつき最大10オシレータ・レイヤーの全パラメーターを表示、オシレーターごとのLevel、Fine Tuningなどが可能
  • Waveshaper Zoomページ:Crusher、Reducerモジュール、Animation、Forceパラメータを追加
  • Granularエンジン: Speed、Positionモードを追加、よりドラマチックなポリフォニック・シフトが可能に
  • Zoomページ: Granular Visualizerを追加、パラメーターの効果をより視覚的に表示

パッチ・ライブラリ・アップデート

  • 700の新規パッチを追加、トータルで5000パッチ、8000種類のサウンド
  • 膨大なパッチをさらに快適に選択・検索することのできる5コラム・ブラウザ
  • Recently Added(最近追加された項目)のソート・オプションを追加

その他の追加機能

  • ポリフォニックアフタータッチ
  • Clone Part機能: マルチチャンネルMIDIコントローラーからのエディットをより容易に
  • MIDIラーンハードウェアコントロール・モード: Live Mode新機能。単一MIDIチャンネルに選択中のパッチのノブ/スライダー/スイッチをアサイン可能


2011.3
Omnisphere Software 1.5.4c

  • ブラウザのオーディション機能がシンセ・パッチなどで正常に動作しない問題を修正
  • LiveモードにおけるCCとKeyモードの同時使用時における問題を修正
  • 各パラメーターのマウス操作に対する反応を修正
  • マルチ/パートの初期化時に、Soundsource画像が初期化されない問題を修正
  • Stackモードにおけるバー表示の問題を修正
  • マウスホイールでのパラメーター操作時に値が表示されない問題を修正
  • プリセットメニューが正常に初期化されない問題を修正
  • 初期化されていないパート/レイヤーにおいて、最後に選択されたライブラリ/カテゴリが表示されるよう変更

2011.3
Omnisphere Software 1.5.3d

  • バグフィクス、パフォーマンス、互換性の改善

2010.5
Omnisphere Software 1.3.2c

  • プレイバック開始時のノートのタイミングの問題を修正
  • オートメーションで同時にアサインできるパラメータ数を256に増加
  • ブラウザの新機能「ソートオプション」により、今後のパッチアップデートにも対応
  • 各種互換性の改善

Omnisphere Patch Library 1.3.1
*上記Software Updateをインストール後に、Patch Libraryをインストールしてください。

  • 121個の新規パッチを追加
  • (v1.3 Factory library = 7,234 total sounds)
  • 新ラッチモードの例として8つのマルチ音色を追加
  • “Taste of Omnisphere” デモライブラリの更新
  • Omnisphere リファレンスガイド改訂版1.3
  • 様々な修正および強化
  • Patch Library 1.3.1

Omnisphere Soundsource Library 1.0.2

  • “Titanium Resonance Piano” における不具合を修正(パッチ名を「Titanium Resonator Piano」に変更)
  • “Toy Spoke Piano” における不具合を修正(パッチ名を「Toy Spokes Piano」に変更)
  • Distortionカテゴリーの読み込み不具合を修正
  • Atmosphereラブラリー、Human VoicesおよびSynthesizersカテゴリーにサウンドソースを追加

2010.5
Omnisphere Software 1.3.1c

  • Live Stackモードにおける新機能「Latch」:各パートの音をホールドすることが可能。
  • 新しい「Triggerモード」:OmnisphereとTrilianのパートをライブ演奏時にシンク、クォンタイズすることが可能。
  • 新しい「Sustain2」モード:ロック・ベースなどの演奏において更に生々しい表現が可能。
  • 全てのエンベロープにGroove Lock™機能を搭載。エンベロープパターンはMIDIファイルのドラッグ&ドロップで作成可能。
  • ブラウザーの「Search Lock」「Search Clear」機能によるワークフローの改善
  • Omni Live iPhoneアプリでは、OSXとWindowsのクロスプラットフォームをサポート
  • 互換性、パフォーマンス、サポート等の改善

2010.3
Omnisphere 1.2.0n Plugins

  • MacおよびWindows 64bit環境への対応
  • “Favorites”のスターレイティングおよび”Projects”タグの追加によって、音色管理がより簡便に
  • “Juicy”および”Power”シンセサイザー・フィルタ・アルゴリズムの追加
  • “Sample File Server”により、32bit環境のMac OSX上でより多くのメモリアクセスが可能に
  • Arpeggiatorに3連音符を追加
  • iPhone App “Omni Live”により、Omnisphereの”Live Mode”ページのワイアレスリモート・コントロールが可能に(Mac環境のみ)
  • 各種互換性の向上

Patch Library 1.2.0

  • 215の新パッチを追加(トータル7,106サウンド)
  • Omnisphere Reference Guide(英語)の改訂
  • フィルタプリセット ライブラリーの改良および追加
  • 50以上の新しいアルペジエイタープリセット

 

2009.11
Omnisphere 1.1.4c Plugins

  • Liveページでインバートノートラーンが表示されない問題の解消
  • STEAMフォルダのショートカットを見失った際に確認画面を表示
  • (1.1.3)Trilianライブラリーインテグレーション: Trilianのファクトリー・サウンドソース、パッチ、およびマルチがOnisphereで読み込み可能に。

*Trilianパッチをご利用頂くために、再オーサライズが必要です。

 

Omnisphere 1.1.3c Plugins

  • Trilianライブラリーインテグレーション: Trilianのファクトリー・サウンドソース、パッチ、およびマルチがOnisphereで読み込み可能に。
  • Windows環境での64-bitネイティブサポート。
  • Trilianに搭載された新しいSTEAMエンジン機能のサポート: ラウンドロビン・サウンドソース、リリースレイヤー、マルチチャンネル・サウンドソース、レガートの対応。
  • Liteバージョンの追加によるメモリマネージメント機能: サンプルの間引き、メモリの解放によって、ロード、オーディションを高速に行えます。
  • インターフェイスの改善: サウンドソース・ズームページ、エディットページ、サウンドソースイメージ、メモリメータなど。
  • RTASの改善: マルチコアCPUのPro Tools上で全てのプロセッサの使用が可能に。

 

Omnisphere Software 1.0.4g

  • アルペジエイターのパフォーマンス向上

その他本アップデートでは、Omnisphere1.0.3までにあった下記の問題が解消されています。

  • Cubase上でマルチアウト時にノイズが発生する場合がある
  • STEAMフォルダーを移動するとユーザータグが破損する
  • LFO Hzの数値表示が異なる
  • Logic上でトランスポートのリセットを行った際に、まれにエフェクトがリセットされない
  • いくつかの状況でサンプルスタートエンベロープが正常に動作しない
  • Omnisphere複数起動時にPowerFilterが効かない

 

Omnisphere Software 1.0.3f

  • 1.0.3 Patch Libraryに対応
  • いくつかのサウンドソースのサムネイル表示が正しくアップデートされない点を修正(Windowsのみ)
  • 詳細を表示した状態でサウンドソースをブラウズした際に画像が正しく表示されない点を修正
  • MIDIラーンのCloneおよびOmniがMIDI Note Learnで正しく動作しない点を修正
  • ホストのループ再生中などにアルペジエイターの一拍目が再生されない点を修正
  • FMの拡張(ディープ)モード編集時、キーボードの高音部を演奏すると発生する問題の修正
  • 高サンプルレート設定時にテンポを変更するとコーラス・エコーにノイズが発生する問題を修正
  • MIDI CCからのLiveモード変更が正常に動作しない点を修正
  • Radio Delayエフェクトにクリックノイズが発生する問題を修正
  • LiveモードをMultiファイルで保存した際、Stackモードで再現される問題を修正

 

Omnisphere Patch Library 1.0.3 Update

  • Factoryパッチ構成を大幅に改善*
  • Categories/Tags機能を改善、より容易に目的のサウンドを検索することが可能
  • 「Type」属性をすべてのカテゴリーから選択可能に
  • Omnisphereリファレンスガイド(英語版)の加筆・更新
  • その他パッチライブラリーにおける多数の改善

*多数のファクトリー・パッチが新たなカテゴリーに変更され、パッチ名が若干変更がされています。

  • 約2000ものパッチを追加。(合計約4000)
  •  パッチ管理、タグ機能を大幅に強化。
  • よりアグレッシブでパンチ感のあるシンセ・サウンドを多数収録。
  • ファクトリー・ライブラリーに「Dance」ジャンルを追加。
  • 多数のPsychoacoustic、Hybrid Organicパッチを新たに追加。
  • 古典的なボーカル/コーラル系パッチも大幅に拡張。
  • 世界各地の著名サウンドデザイナーによるプリセットを収録:
    Diego Stocco、 Scott Frankfurt、 Ignacio Longo、 John Lehmkuhl、 Tobias Marberger、 Stéphane Bonvallet、 Hans Jörg Scheffler、 Tolga Gurpinar、 Eric Persing

Patch Libraryのアップデーターにより下記ファイルがインストールされます:

  • Omnisphere Patch Library 1.0.3
  • 新規カテゴリー変更がされたAtmosphere Patch Library
  • Taste of Omnisphere demo library
  • Omnisphere Reference Guide 1.0b
  • 修正済みパッチ・ファイル
  • factory default multi最新バージョン

 

Omnisphere Soundsource Library 1.0.2

  • “Titanium Resonance Piano” における不具合を修正(パッチ名を「Titanium Resonator Piano」に変更)
  • “Toy Spoke Piano” における不具合を修正(パッチ名を「Toy Spokes Piano」に変更)
  • Distortionカテゴリーの読み込み不具合を修正
  • Atmosphereラブラリー、Human VoicesおよびSynthesizersカテゴリーにサウンドソースを追加

 

Omnisphere Software v1.0.2

  • UtilityにPart Clear機能を追加

*下記の不具合が修正されました

  • アフタータッチMODコントローラーの設定がアフタータッチでリセットされない
  • マスターおよびAUXエフェクトラックがサンプルレートを正しく認識しない
  • EDITページでのアタック、リリースのMIDIラーンが正しくアサインされない
  • いくつかの事例でスケールの設定がパッチの変更によってリセットされない
  • STEAMフォルダを「Omnisphere Library」フォルダ内に作成した際、パッチが正しく保存されない
  • ArpeggiatorのノートごとにLegato LFOがリトリガーされる
  • LiveモードでのMIDIノートラーンが正しくアサインされない
  • Multiブラウザーが表示された状態でホストがマルチをロードした際、一つ下のプリセットが選択される
  • いくつかの環境において、起動直後にプリセットメニューで動作不具合が起こる
  • プラグイン・ウィンドウを閉じた状態で、Arpeggiatorの動作に問題が発生する

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