Exact matches only
タイトルを検索
本文を検索
製品をさがす
Search in pages
ブランド名
コンテンツ
ソリューション提案
サポート情報
  • TOP
  • Tips / Article
  • SASUKE × OP-Z インタビュー
    「OP-Zだから、できること」
scroll

SASUKE × OP-Z インタビュー
「OP-Zだから、できること」

2021.02.04

ラジオ番組内で、気になる機材第1位として「OP-Z」を紹介していただいたこともあるSASUKEさん。 実際に愛用いただき、OP-Zでのライブまで行なっていただいたSASUKEさんに、OP-Zでできる事やオススメの機能、さらに「私ならこう使う」といった実用例なども交えながら、OP-Zとは何者なのか、その全容を伺いました。


条件に合うものがこれだった

MI

早速ですが、SASUKEさんがOP-Zを手に入れたいと思ったきっかけは何でしょうか?

SASUKE

僕が元々好きなteenage engineeringから出るというところでもあったんですけど、NAMMショーで見つけて、その後に機材が好きな人たちの間でも話題になっていて。昔から、色んなことができて、コンパクトにまとまっているものが結構好きなんです。

OP-Zって、それの「一番すごいヤツ」ですよね。映像まで入っていて。シーケンサーも本格的で細かいところまでいけるので、自分の好きなタイプの中でも「特にいいヤツだな」と。

それと、僕は機材は見た目で気にいる事も多いですが、OP-Zはまさにそれもありますね。デザインがすごく良い。うまく1つにまとまっていますし。これなら音楽をやってなくても欲しいと思いますよね。

MI

機能の他に、コンパクトさが必要なのはなぜでしょうか?

SASUKE

1つは移動中にも触れておきたいからです。普段のちょっとした移動中でも、旅先でも、いざやりたいなと思った時に、重い機材はやっぱり持って来ないじゃないですか。

そんな時に「ああ持って来れば良かった」って思うよりも、軽くてカバンやポケットに入るサイズだったら持って行こうと思えるので。それでも、普通に色んな機材を持ってきたぐらいに使えるものがいいなと思っていました。その中で色々調べたんですけど、かなり条件に合ってたのがこれなんです。

MI

外出先でフレーズやアイデアが降りてくることは多いですか?

SASUKE

ありますね。打ち合わせとかしてる時にも降りてくる事があって、以前はトイレに行ってスマホのボイスメモ機能を使ったりしていましたね。あとは、他の人のライブを見て、なんかやりたくなっちゃうとか(笑)

「でも、まだここは東京だ。」っていう時に、帰り道でも触れたら最高ですよね。今まではスマホに入れたGarageBandとかを使っていましたけど。今はOP-Zを常にカバンに入れておこうと。外出時に持っていくものとして、準備物としてこれがあります。


プリセットで入っている音が良い

MI

コンパクトな機材もたくさんある中で、OP-Zを選んだ理由ってありますか?

SASUKE

コンパクトでも、1つ1つ別の機材を買い揃えた方が良いくらいの機能だったりするものは、むしろあまり買っていないです。OP-Zはこの中にすべて収まってるっていうところが、やっぱり決め手かなと思っています。同じteeenage engineeringのポケットオペレーターもそうですけど、一目で見て散らかってないですし。

 

SASUKE

それと、元から入っている音、プリセットで入っている音がすごく良いんです。OP-Zは、すごく音が良いというところにも、惹かれています。

後々自分で頑張らないといい音が出ないというのも、それはそれで良いんですけど、それよりもすぐ使える、遊べるのが好きで。OP-Zはちょっとこだわった音が入っていますよね。開発した方が好きなジャンルでもあるんでしょうね。

 

MI

OP-Zは他にはないくらい多機能ですが、使いこなすまでは大変でしたか?

SASUKE

僕はなんでもいけます。ただの機材好きなので(笑)。なので、あまりそこは気にならなかったです。機材ごとの独特な組み上げ方はすぐ対応できるんです。

OP-Zの機能を覚えるという面では、専用のスマホアプリを見ながら覚えましたね。やりやすくて。3日間くらいずっとこれを触っていたら、自然に覚えましたね。

でも覚えようとは思っていなくて、やりたいことが色々出てくるので、それをこなしていくうちに、気づいたら触れるようになりました。

 

MI

使い方を全部覚えるのではなくて、作りたいものを思い描いて触っていくのがOP-Zを楽しむコツでしょうか。

SASUKE

僕は機材を触るときには、それを心がけています。自分の楽しみ方でいいと思います。で、まだ覚えてない部分を後で気づけたら面白いですし。

全部の使い方を覚えなくても良いと思います。自分の好きなジャンルとか、作りたいものに必要なところを覚えるだけでも、十分に楽しめると思います。OP-Zは本当に何でもあるので。


サンプリングの新しいカタチ

MI

3月にリリースされた「Part. 2」や、7月に出た「Times」という楽曲では、生音をふんだんに使いながら、印象に残るフレーズを抜き差しするといったヒップホップ的なアプローチを感じさせるところもありました。SASUKEさんが楽曲制作で心がけているポイントとかってありますか?

SASUKE

基本は自分が納得いくものには仕上げたいです。で、完成っていう概念がなかなか難しいじゃないですか。どこで完成とするか。それと、楽曲をどういう方向に持っていくかというところで、普通だと周りを気にしちゃったりするんですよ。聴く人を。そうなると自分が納得いくものとは別の編曲ができたりとかして。それはそれで面白いんですけど、それはドラマとのタイアップなど、作曲をお仕事でいただく際に行なっています。

で、それとは別に自身の曲が作れるんだから、その時には自分のこだわりで満足するまで徹底しようかなという風に思い始めたのがちょうど「Part. 2」ぐらいのタイミングでした。

 

MI

「Times」の他にも、「Where You're at (Tokyo) [SASUKE MIX] 」というリミックスも手掛けていますよね。

SASUKE

InterFMつながりでのコラボですね。番組をやっているGuy Perrymanさんが、和太鼓の音とか、素材を録ってきて僕が編集するというものでした。

MI

あの曲では電車のホームの音も使われていましたね。サンプリングはよく使われるんですか?

SASUKE

最近は曲を出すにあたって、サンプリングには厳しくなってきているじゃないですか。色々考えた結果、生音寄りにはなってきたんですけど、今は自分でサンプリングした風の素材を作って、それをサンプリングするとかを試していますね。

 

MI

今のトラックメイカーは、皆さんそこを苦労していると思うんですが、SASUKEさんは、もう自分でサンプリングするネタを用意するということですね。

SASUKE

そうですね。そればっかりやってたら、そっちに面白くなるっていう(笑)おいしいところをつまめればいいので、いい意味で適当でも良いんですよね。

「Part. 2」では、いわゆるサンプリングは無くて、録音した素材を使っています。サンプリング無しで作ってるにも関わらず、録音素材をバツっと切ったり、完成後の音を抜き差ししたり、一般的な生音の編集ではやらない事もやっています。


OP-Zの「いくらでも遊べる」デジタルサンプリング

MI

OP-Zには様々な機能がありますが、発売後のアップデートにより、今ではサンプリングも可能です。 USBでPCと繋がるほかにも、USB-CやLightningケーブルでiPhoneやiPad、Androidなどのモバイル機器からも簡単にデジタルサンプリングが可能です。*
(*編集注:カメラアダプターなど電源供給用のアダプターが必要です。)

SASUKE

実はもう使ってます。MIフェスのライブでもデジタルサンプリングでいくつか仕込みました。MIフェスの時は、ブレイクビーツ的な箇所があったと思うんですけど、あれは色々なところからサンプリングした素材を1個にしちゃって、Google Driveに入れたのをiPhoneから流したんですよ(笑)。それをOP-Zでサンプリングしました。

MI

Google Driveからというのは新しい発想ですね。確かにOP-Zだったら、スマホ本体から鳴る音なら、何でも手軽に取り込めますね。

SASUKE

そうなんですよ。ズルですよね(笑)いくらでも遊べる。

知り合いには、YouTubeからのサンプリングに注目してる人がいまして。YouTubeにフレーズをアップロードして、それをもう1回取り込んで、またアップして。音を悪くしてから使うなんて人もいます。その方はアナログじゃない劣化って言っていましたね。

MI

なるほど。アイデア次第で様々な方法があるんですね。OP-Zなら色んな方法が試せますね。デジタルサンプリングなので、さらに。


OP-Zのマイクは「わざと使う」のにちょうど良い

MI

実際にSASUKEさんが使っているオススメの機能を教えていただけますか?

SASUKE

僕はこういう機材では濃いことというか、その機材を活かせる方法を探したいので、OP-Zの付属のマイクにも注目してまして。

正直、もっと音が良いマイクはあるじゃないですか。でも、この質感が良いんじゃないかなと思いましたね。実際に、鍵盤を弾いて、OP-Zのマイクでそのまま録ってみたら、Lo-Fi ヒップホップみたいなサウンドが作れましたね。なので、このマイクはわざと使うのに良いんじゃないかと思います。他にもトラックダウンして、それをOP-Zのマイクで録ったりしています。

他にも、1回曲を作ったらそれを書き出して、わざわざ別のプロジェクトに入れてそれをカットアップするっていうのを昔はずっとやってたんですよ。面倒でもあるので最近はやれていなかったんですけど、OP-Zだったらテープの機能で簡単にできちゃうんですよね。自分の作ったビートに対して、そのまま小節とかも選べて変えられるじゃないですか。それで遊べるなと思いました。そういった操作もやりやすいですね。

 

MI

OP-Zは日々の楽曲制作との相性も良いですか?

SASUKE

とりあえずパソコン立ち上がるまでの間にも、OP-Zの電源を入れてます。すぐに動くので。OP-Zでビートを組み上げて、パソコンにそれを取り込んだり。

MI

OP-Zだけで完結させる以外に、DAWと合わせて使われることも多いんですか?

SASUKE

結構重宝してますよ。オーディオで取り込むのにも良いですよね。それと、MIDI鍵盤を繋げても良いですよね。外出先でもいけますし。

MI

USB MIDIやBluetooth MIDIで他の機材とも手軽に繋げられますね。BluetoothとUSB接続の他にも、oplab moduleを使えば、5ピンのMIDIケーブルやcv接続もできます。

SASUKE

パソコンと繋いで、サンプリングで作ったビートとDAWを同期して鳴らすこともできますね。OP-Zは方法が揃っているので選びやすいと思います。


今まではできることが少ないものが多かったんだと気づいた

MI

OP-Zだからできることや、OP-Zにしかないメリットはありますか?

SASUKE

ループをそのまま流し続けてもずっとは聴けないので、音の抜き差しが命ということで、大事になってきますよね。それがOP-Zではボタンを押しながら曲を止めずにすぐにできるので、凄く良いですね。展開を作るのにも役立ちますし、「このループを長く聞かせたい」っていう時にも、音を抜いてパターンが変わったかのように聴かせられるので。

それと、OP-Zはエフェクトを押している間に他のパターンに切り替えてもタイミングの良いところでパターンが切り替わって元のエフェクトもそのまま続いてくれるんですよね。これもかなり使えると思いました。

MI

OP-Zは、DAWのように複数のトラックが用意されており、それらのシーケンスを1つのパターンとしても編集できます。楽曲を止めずにパターンの切り替えや、ミキサーからのトラックごとのミュートもワンタッチでアクセスできるので、音の抜き差しも簡単に行なえます。

SASUKE

僕は機材を触っている時間が多いですが、その中でもOP-Zは本当に細かいところまで色々できるなと思います。逆に、OP-Zを触って、今まではできることが少ないものが多かったんだと思いましたね。

 

MI

OP-Zの開発チームも、自身が使いたい機材を作るということを意識しているので、細かいところまでこだわって作られています。「OP-Zは痒いところに手が届く」という言葉で説明させていただいているんですけど、実際に色んな面でそれは感じていただけるかと思います。

SASUKE

機材ってなかなか人に勧めにくいものじゃないですか。「これを一緒に使おう」とか言いづらいものですけど、これだったらいけるかなと。勧められると思います。

普通の機材だったらできないよっていうところを、できるよって言えますからね。特にシーケンサーの部分はすごく良いですね。


OP-Zにしかできないライブ・パフォーマンス

MI

SASUKEさんには昨年11月開催された生配信イベント「MI FESTIVAL」でもライブ・パフォーマンスを披露していただきました。OP-Zでここまでやれるのかと視聴者の中には驚かれる方もいらっしゃいましたね。

SASUKE

できるだけ魅力を伝えようと思って。いろんな人がひっかかるようないろんなジャンルを入れることも考えました。OP-Zならそれができるので。

 

MI

今回のライブでは、用意しておいたパターンを組み合わせて、その場でパターンの切り替えや音の抜き差し、トラックメイキングが行われていた点が特徴的でしたが、そこは意識されたんですか?

SASUKE

そうですね。構成をいくつか用意はしておきましたが、どこにいくかはその場で判断しました。やっぱりガチガチに決めちゃってライブ感が無いのは、僕はあまり好きでは無いので、そこを楽しめたら良いなと思っていましたね。

例えば「あのパターンに移る手前には、このフィルのパターンを手前に入れる」みたいな事をあらかじめ決めていました。本番で画面にも写っていたと思うんですけど、メモも用意して、「テンポダウンするときにはBPM80に」とかも書いおいて、これを見ながら、次にどこにいこうかなとか考えながら演奏していました。

MI

15分を超えるライブでしたが、シーケンスやパターンの数が足りなくて苦労されたりはしましたか?

SASUKE

いえ。むしろシーケンスを作れる数も多いので助かりますよね。足りなくなっちゃう機材もあるので。このシーケンスに対して、別のものに1回飛んでっていうのも簡単で。

今回のライブでは、OP-Zに用意されているシーケンスのパターンをちょうど全部使えたんですよ。なので、すごい良いなと思いました。ちょうどいいくらいの数があるんだなと。あとはエフェクトもいいですよね。

MI

センド・エフェクト以外にも、パンチイン・エフェクトを使われていましたね。

SASUKE

あれ、好きです(笑)。今回のライブの内容に向いているのはOP-Zしかなかったと思います。

 

MI

最後になりますが、今後OP-Zで試してみたいことってありますか?

SASUKE

OP-Zとノートパソコン、もしくは手軽な何かだけでまたライブがしたいなと考えています。そうなると、ただ歌いに来ただけの人に見えますよね。パソコンは見えるけど、OP-Zはこれだけ薄くてコンパクトなので、小さいものが何か置いてあるだけに見えますよね。それで全部やれてるのって面白いなと思っています。僕が考えているのは、これ(OP-Z)と、あとはエフェクターかなと。

それと、話は変わるんですが、最後に気になっていたことを聞いても良いですか?OP-Zの裏蓋を取るとoplab moduleとかが差し込めるモジュール・スロットがありますよね。ここにパーツのようなものが付いていたんですけど、これは何かに使えるんですか?

MI

プラモデルみたいな部品ですね。L字型のパーツ取り外して、枠の部分と一緒に使うとスマホスタンドになります。

こうしたちょっとしたオマケ心もありつつ、teenage engineeringは今後もファームウェアのアップデートを積極的に続けていくメーカーですから、新機能からシンセの音色、エフェクトの種類まで定期的に増えていくと思います。ですので、今後もOP-Zを使い続けていただけたらと思います。

SASUKE

すごいですね。そんなとこまで気配り(笑)。ぜひ今後も色々なところで使っていきたいと思います。


 

SASUKEさんには、こちらの動画でもOP-Zの使用例などを語っていただきました。ぜひ合わせてご覧ください。

 


OP-Zとは?

ポケットに無限の可能性を。Teenage EngineeringのOP–Zは、完全な機能を搭載した先進のポータブル16-トラック・シーケンサーであり、サンプルからシンセシスまで幅広いサウンドを網羅するシンセサイザーです。スタンドアローンで動作し、音楽・ビジュアル・ライティングなどをシーケンス可能な、世界でただ一つのシーケンサーです。

 

OP-Zでできること

  • 内蔵シンセエンジンとディープなシーケンサーを使ったトラックメイキング
  • トラックごとに自由にステップ長を変更可能な最大256ステップのシーケンサー
  • ディープなシーケンサーを使った外部シンセサイザーのコントロール
  • USB MIDIのほか、今後発売されるOplabモジュールを追加すればDIN MIDIケーブルや3.5mmケーブルでの接続も可能に
  • 9種類以上(OSアップデートで続々追加予定)のシンセエンジンが選べる4つのシンセグループ・トラック
  • サンプルベースのドラム音源が選べる4つのドラムグループ・トラック
  • シーケンス可能な2つの内蔵FXトラック
  • USB dmxインタフェースを使用した照明機器のコントロール
  • スマートフォン(現在はiOSのみ)のカメラ機能と写真ライブラリを使用した映像制作 & VJコントロール
  • 付属のvideopakを使用した3Dビジュアル映像制作 & VJコントロール
  • 無料のUnityツールキットであるvideolabで制作したオリジナルのビジュアルをロードして使用可能
  • サンプリングも可能
  • 内蔵バッテリーで最大6時間動作。バッテリー交換も可能
  • マイクやスピーカー、4つのコントロールダイヤルに感圧式のピッチベンドも搭載
  • USBケーブルでPCと接続することで、データのバックアップが可能

 

 


プロフィール

TRACK MAKING / COMPOSE / FINGER DRUMMING / DANCE / DJ / DRUMING

SASUKE

2歳から自然と踊り出し、5歳から父親のMacBookに入っていたGarageBandを見つけて遊びながら作曲を始め、6歳からDJ、9歳からフィンガードラム、12歳でAbleton Liveを手に入れ本格的に作曲を始める。10歳でニューヨークにあるアポロシアターの「アマチュアナイト」でダンスで優勝。12歳でフィンガードラムパフォーマンス日本一を決める大会「ACHIEVEMENT BEAT BATTLE」で大人に混ざり準優勝。
14歳の時に原宿で披露したフィンガードラムの路上パフォーマンスをきっかけに様々なメディアに取り上げられ話題に。

2018年12月に「インフルエンザー」でメジャーデビュー。15歳で新しい地図 join ミュージック「#SINGING」の作詞作曲を手掛け、Buffalo Daughter「Elephante Marinos」、m-flo「EKTO」、Ghost like girlfriend「髪の花」などの楽曲Remix、様々な企業とのコラボやラジオ番組のジングルなども多数手掛け、Spotify「Early Noise Artist2019」にも選出。

また、2019年5月よりスタートした音楽や機材の話を中心としたラジオ番組 InterFM897「SASUKE's konnichiwa Radio」のパーソナリティを務め、久保田利伸の「JAM fo' freedom」リミックス(B.LEAGUE 2019-20 SEASON公式テーマソング)やSCANDALのアルバム『Kiss from the darkness』収録楽曲「Tonight」の編曲、サウンドプロデュースを担当。

2020年1月にはフランス出身のスーパー・プロデューサーMADEONの来日公演、東京マイナビ BLITZ 赤坂、大阪Zepp Osaka Baysideのオープニングアクトを務め、2020年2月には「JリーグFUJI XEROX SUPER CUP 2020」ハーフタイムショーに出演。

最近では三菱地所レジデンス「ザ・パークハウス 新浦安マリンヴィラ」CMソング「そこに、海があったんだ。」の作編曲、歌唱、マイティアCLブランド新CM「すずアニメ」篇でおなじみのCMソングのアレンジを担当するなどSNSを通じて海外、国内からオファー殺到中の17歳トラックメイカー。

【関連リンク】

SASUKE 公式Instagram:https://www.instagram.com/sasukeharaguchi/?hl=ja

SASUKE 公式Twitter:https://twitter.com/sasuke_maschine

TOPへ
Exact matches only
タイトルを検索
本文を検索
製品をさがす
Search in pages
ブランド名
コンテンツ
ソリューション提案
サポート情報