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LCT 440 PURE

LEWITT

LCT 440 PURE

先進のテクノロジーを凝縮した、単一指向ラージダイアフラム・コンデンサーマイク LEWITTがスタートしたその日から、テクノロジーの限界を刷新することは、会社にとって目指すべき大きな目標でした。LCT 440 PUREは、マイクロフォンに関わる先進テクノロジーの最も重要な要素を、洗練と頑健さをあわせ持つコンパクトなハウジングに凝縮しました。そのカプセルは驚嘆すべき水準のディテールまでをとらえ、内在ノイズも極限まで抑えられています。 研ぎ澄まされたディテール、純粋なサウンドを、あらゆる場面で。   さらに詳しい製品情報は lewitt.jp へ http://www.lewitt.jp/

LCT 441 FLEX

LEWITT

LCT 441 FLEX

2018年4月20日発売予定 全方位から、ピュアサウンド 1インチ・マルチパターン・スタジオマイクロフォン   非常に純度の高いマルチパターンのスタジオマイク、LCT 441 FLEXをご紹介します。高い評価を受けているLCT 440 PUREで培った方式を踏襲しつつ、コンパクトな筐体に最先端の技術を搭載しています。もちろん、他のLEWITTマイクと同様に、LEWITTならではのひと工夫が加えられています。 既に我々の製品をご存知の方へ。 この1インチのピュア・コンデンサーマイクロフォンには、柔軟性を高め、実験的な試みを可能とする、3種類の逆極性パターンを含む8種類の方向性を設定可能な機能を備

LCT 450

LEWITT

LCT 450

コスト・パフォーマンスに優れ、ラージ・ダイアフラムの導入に最適な1本。 LCT540から継承した1”カプセルによるナチュラルな音質と卓越したトランジェント・レスポンスは高音質化が進んだ今の音。最大158dB( アッテネート: 20dB ) もの耐音圧、2段階のローカットにより空調ノイズの削減など低域のマネージメントも可能。ヴォーカルからドラム・オーバーヘッド、ピアノ、弦楽器など幅広く使用可能です。LCT640、940など上位機種に搭載のLewitt独自技術:オートマティック・アッテネーション、クリッピング・ヒストリー、暗いステージやブースでも容易に操作可能なイルミネーテッド・インターフェイスを

LCT 540 SUBZERO

LEWITT

LCT 540 SUBZERO

2017年11月25日、発売 究極のディテールを実現する 1インチダイアフラム・コンデンサーマイクロフォン 人間の聴覚を凌駕する性能 「完璧な製品を生み出すためには、付加的な機能はある程度割り切り、本質的に必要な機能に注力する必要があります。LCT 540 SUBZEROは画期的な製品ですが、個々の機能のどれもが必要不可欠であり、何一つ欠けてもこの製品は生まれませんでした。」と、LEWITT CEOであるRoman Perschon氏は述懐します。   「各分野のエキスパートであるエンドーサーに対して、単一パターンのマイクロフォンに求める性能についてのヒアリングを実施しました。有益な

LCT 550

LEWITT

LCT 550

セルフ・ノイズ 0dBがもたらす未体験のダイナミクス。繊細な響きまでをパーフェクトに捉える。 LCT550はセルフノイズ 0dB-A*を実現した唯一無二にして最も静寂なラージ・ダイアフラム・コンデンサー・マイク。極めて弱い信号に対してもディテイルまで正確に収音可能です。LCT550が変えた新基準はセルフノイズだけではありません。140dBもの高いダイナミック・レンジにより積極的に新しいマイキングに挑戦可能です。加えて3段階のアッテネーション・パッドを搭載し、最大SPLは155dB-Aにまで及びます。LCT550にはクリッピング・ヒストリー、過大信号に対してアッテネーション・レベルを1段階、変更

LCT 640

LEWITT

LCT 640

リアルな音質に5タイプの指向性、4タイプのHPF。真の多様性を実現したスタジオ・マイクの新基準 LCT640はラージ・ダイアフラム・コンデンサー・マイクの基準を上げるクラス最高品質のラージ・ダイアフラム・コンデンサー・マイク。オーストリアの開発拠点にてデザイン、設計されておりスムーズで豊か、ニュアンスまでが再生される音質は厳しい基準を持つユーザーも満足いただけるクオリティ。ヴォーカル、バック・グランド・ヴォーカル、ドラム、パーカッション、ピアノ、木管楽器、クラシック・アンサンブルなどあらゆる用途に比類なきパフォーマンスを発揮します。ダイナミック・レンジ:135dB、低セルフ・ノイズ:10dBで

LCT 640 TS

LEWITT

LCT 640 TS

レコーディングの「後」に指向性の変更を行えるラージ・ダイアフラム・コンデンサー・マイク LCT640TSに前後にセットされた2枚のダイアフラムがピックアップした音を独立して出力し、レコーディング可能です。そしてレコーディングの後に無指向性から双指向性にシームレスに切り替え、そしてマイクのディレクションをも180°変更可能な特別なマイクです。本機能により、レコーディング後に必要するサウンドに応じアンビエント量を増やしたり、独創的なステレオ録音手法や、向い合ってのデュエットのレコーディングなどが可能になります。     加えて、収音するソースに対して、マイクのサイドを向けて設置

LCT 840

LEWITT

LCT 840

5タイプの指向性、オーセンティックな真空管特有のサウンド。マジック・テイクを約束。 LCT840は幅広い用途で優れたパフォーマンスを実現するプレミアム・クラスのデュアル・ラージ・ダイアフラム真空管マイク。精密にエンジニアリングされた1” カプセルを搭載し、真空管ならではのウオームでクラシック、ヴィンテージなサウンドを生み出します。ヴォーカル、楽器に最適でアーティストの歌、演奏の繊細なニュアンスまで再生します。オムニ、カーディオイド、フィギュアー 8、ワイド、スーパー・カーディオイドの5タイプより指向性を選択可能。LCT840はオーセンティックな真空管サウンドを求めるエンジニア、アーティストにと

LCT 940

LEWITT

LCT 940

真空管、FET、そして指向性。無限のバリエーションを司る自由を手にする。 プロフェッショナル・エンジニアはベストばサウンドを得るために様々なマイクの組み合わせを使用します。しかしながら貴重な時間を費やしてマイクを変更、セッティングを調整することはセッションの創造的なフローの妨げとなります。LCT Authentica シリーズ最高峰 LCT940は求めるスタイル、サウンドに素早く到達することを可能にしたレコーディング・マイクです。アーティスト、エンジニアのクリエイティブなアイディア、感性を迅速にリアルな音とすることが可能になったのです。 LCT940はプレミアム・クラスのラージ・ダイアフラム

LT-381 Oceanus

Lauten Audio

LT-381 Oceanus

息をのむ、生々しい真空管サウンド。 大型ダイアフラム・カプセルによる、繊細なディティール。真空管マイクならではの音楽性。トランスフォーマー・レス仕様による忠実さ。注意深くデザインされた回路設計。息をのむほど生々しいサウンドは、Lauten Audioの革新的なオリジナル・マイクロフォンから。  LT-381 Oceanusデモ・レコーディング

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