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LCT 540 SUBZERO

LEWITT

LCT 540 SUBZERO

2017年11月25日、発売 究極のディテールを実現する、1″ コンデンサーマイクロフォン 人間の聴覚を凌駕する性能 「完璧な製品を生み出すためには、付加的な機能はある程度割り切り、本質的に必要な機能に注力する必要があります。LCT 540 SUBZEROは画期的な製品ですが、個々の機能のどれもが必要不可欠であり、何一つ欠けてもこの製品は生まれませんでした。」と、LEWITT CEOであるRoman Perschon氏は述懐します。 「各分野のエキスパートであるエンドーサーに対して、単一パターンのマイクロフォンに求める性能についてのヒアリングを実施しました。有益なフィードバックはL

LCT 550

LEWITT

LCT 550

セルフ・ノイズ 0dBがもたらす未体験のダイナミクス。繊細な響きまでをパーフェクトに捉える。 LCT550はセルフノイズ 0dB-A*を実現した唯一無二にして最も静寂なラージ・ダイアフラム・コンデンサー・マイク。極めて弱い信号に対してもディテイルまで正確に収音可能です。LCT550が変えた新基準はセルフノイズだけではありません。140dBもの高いダイナミック・レンジにより積極的に新しいマイキングに挑戦可能です。加えて3段階のアッテネーション・パッドを搭載し、最大SPLは155dB-Aにまで及びます。LCT550にはクリッピング・ヒストリー、過大信号に対してアッテネーション・レベルを1段階、変更

LCT 640

LEWITT

LCT 640

リアルな音質に5タイプの指向性、4タイプのHPF。真の多様性を実現したスタジオ・マイクの新基準 LCT640はラージ・ダイアフラム・コンデンサー・マイクの基準を上げるクラス最高品質のラージ・ダイアフラム・コンデンサー・マイク。オーストリアの開発拠点にてデザイン、設計されておりスムーズで豊か、ニュアンスまでが再生される音質は厳しい基準を持つユーザーも満足いただけるクオリティ。ヴォーカル、バック・グランド・ヴォーカル、ドラム、パーカッション、ピアノ、木管楽器、クラシック・アンサンブルなどあらゆる用途に比類なきパフォーマンスを発揮します。ダイナミック・レンジ:135dB、低セルフ・ノイズ:10dBで

LCT 640 TS

LEWITT

LCT 640 TS

レコーディングの「後」に指向性の変更を行えるラージ・ダイアフラム・コンデンサー・マイク LCT640TSに前後にセットされた2枚のダイアフラムがピックアップした音を独立して出力し、レコーディング可能です。そしてレコーディングの後に無指向性から双指向性にシームレスに切り替え、そしてマイクのディレクションをも180°変更可能な特別なマイクです。本機能により、レコーディング後に必要するサウンドに応じアンビエント量を増やしたり、独創的なステレオ録音手法や、向い合ってのデュエットのレコーディングなどが可能になります。     加えて、収音するソースに対して、マイクのサイドを向けて設置

LCT 840

LEWITT

LCT 840

5タイプの指向性、オーセンティックな真空管特有のサウンド。マジック・テイクを約束。 LCT840は幅広い用途で優れたパフォーマンスを実現するプレミアム・クラスのデュアル・ラージ・ダイアフラム真空管マイク。精密にエンジニアリングされた1” カプセルを搭載し、真空管ならではのウオームでクラシック、ヴィンテージなサウンドを生み出します。ヴォーカル、楽器に最適でアーティストの歌、演奏の繊細なニュアンスまで再生します。オムニ、カーディオイド、フィギュアー 8、ワイド、スーパー・カーディオイドの5タイプより指向性を選択可能。LCT840はオーセンティックな真空管サウンドを求めるエンジニア、アーティストにと

LCT 940

LEWITT

LCT 940

真空管、FET、そして指向性。無限のバリエーションを司る自由を手にする。 プロフェッショナル・エンジニアはベストばサウンドを得るために様々なマイクの組み合わせを使用します。しかしながら貴重な時間を費やしてマイクを変更、セッティングを調整することはセッションの創造的なフローの妨げとなります。LCT Authentica シリーズ最高峰 LCT940は求めるスタイル、サウンドに素早く到達することを可能にしたレコーディング・マイクです。アーティスト、エンジニアのクリエイティブなアイディア、感性を迅速にリアルな音とすることが可能になったのです。 LCT940はプレミアム・クラスのラージ・ダイアフラム

LT-381 Oceanus

Lauten Audio

LT-381 Oceanus

息をのむ、生々しい真空管サウンド。 大型ダイアフラム・カプセルによる、繊細なディティール。真空管マイクならではの音楽性。トランスフォーマー・レス仕様による忠実さ。注意深くデザインされた回路設計。息をのむほど生々しいサウンドは、Lauten Audioの革新的なオリジナル・マイクロフォンから。  LT-381 Oceanusデモ・レコーディング

LT-386 Eden

Lauten Audio

LT-386 Eden

Eden LT-386 – かつてないモダン・マイクの新時代。心を奪う魅力と、研ぎ澄まされた、美しいサウンド Eden LT-386は、Multi-Voicingテクノロジーを搭載した真空管ラージ・ダイアフラム・コンデンサーマイクです。クラシック-モダン両方のデザイン理論を独自にブレンドすることで、多様性に富む、幅広い用途のマイク・レコーディングを可能にします。 滑らかで濃密な低域と中低域、稀少なクラシック真空管マイクを彷彿とさせる独特の中高域。3タイプのキャラクターを本体に搭載されたスイッチで切り替えるMulti-Voicing機能により、一つのマイクが様々な表情を見せるのです。

M: Measurement Series

Earthworks

M: Measurement Series

クリーンかつ高速なインパルス応答、最大50kHzの超高域まで伸びる優れた特性で、測定におけるスタンダードを築いたモデル Earthwoksでもっともポピュラーなマイク、M=Measurementシリーズは、周波数特性だけでなく、タイム・ドメインを正確に捉え、音声波形の精密な測定が可能なマイクとしてプロ・エンジニア、音響研究者の間で事実上標準の測定マイクです。 各モデルの数字がそのまま対応可能な周波数の上限を表しており、M50では実に50kHzという驚異的なまでの超高周波数帯の測定が可能となっています。 温度や大気の変化に強く、クリーンかつ非常に高速なインパルス・パフォーマンスを備え、その高い安

MiC 96k

Apogee

MiC 96k

Apogee MiC 96k – 未来型マイクロフォン 2011年に登場のオリジナルMiCはプロフェッショナルな・スタジオ品質のマイクを求める本物指向のミュージシャンのためのモバイル・マイクを象徴するモデルとなりました。時を経て、更に未来に向かってリデザインされたApogee MiC 96k は比類なきレコーディング品質を実現しました。最新のiOSに最適化されたMiC 96kは最高24bit/96kHzのレゾリューションで、リアルなサウンドのレコーディングが可能です。   さらに詳しい製品情報は apogeedigital.jp へ http://www.apogeedigital.

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