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Garbage LSD

Nomad Factory

Garbage LSD

デュアル・モジュレーション・マトリックスによる、かつてない歪み・変形をサウンドにもたらす、サウンドデザインの最終兵器 GARBAGE LSDは、幻惑的なまでにオーディオを変形させるプラグインです。カスタマイズ可能なシグナル・チェインとデュアル・モジュレーション・マトリックスを備え、音を操るサウンドデザインの最終兵器となるエフェクトを搭載しています。過激な歪みはもちろん、サウンドを壊し、あらゆる姿に変形させ、さらに危険なまでのモジュレーションから、ジャンクで攻撃的なEQ、トリップ感にあふれるコンボリューション、ダーティなフィルターまで。 GARBAGE LSDの多彩なコンポーネントを組み合わせれ

Greg Wells MixCentric

Waves

Greg Wells MixCentric

あらゆるミックスに、たったひとつのノブで最後の仕上げを加えるシグネチャー・プラグイン  マスターとミックスを分け隔てるものとは、一体何でしょう?アデル、ケイティ・ペリー、ワン・リパブリック、ミーカ、トゥエンティ・ワン・パイロッツを手がけ、累計8500万もの楽曲売上数を持つグラミー賞ノミネート・プロデューサー/エンジニア、グレッグ・ウェルズが手がけたWaves Greg Wells MixCentricプラグインさえあれば、そんな問題について考えあぐねる必要はありません。 直感的に使えるこのプラグインは、ミックスを素早く仕上げるためのソリューションとなります。マスター/グループ・バスに最適なEQ

Greg Wells PianoCentric

Waves

Greg Wells PianoCentric

プロデューサー グレッグ・ウェルズのテクニックが凝縮された”ピアノ”サウンド 広大な周波数レンジとダイナミクスを誇るピアノは、ミックスする上で扱いの難しい楽器です。 グラミー賞に何度もノミネートされた経歴を持つグレッグ・ウェルズは、ピアノ・サウンドを知り抜いた人物の一人と言っていいでしょう。 アデル、ケイティ・ペリー、ワン・リパブリック、ミーカ、トゥエンティ・ワン・パイロッツほか累計売上で850万にのぼる数多のヒット曲を手がけるプロデューサー/ミキシング・エンジニアとしてだけでなく、自身も卓越した演奏技術を持ち、楽器を愛してやまないピアニストでもあります。 PianoCentricは、長年グレ

Greg Wells ToneCentric

Waves

Greg Wells ToneCentric

プロデューサー グレッグ・ウェルズの求めるアナログ機材の豊かな質感をトラック、ミックスに再現、音楽的なハーモニック・エンハンサー アデル、ケイティ・ペリー、ワン・リパブリック、ミーカ、トゥエンティ・ワン・パイロッツを手がけ、累計8500万もの楽曲売上数を持つグラミー賞ノミネート・プロデューサー/エンジニア、グレッグ・ウェルズ。 彼の全面的な協力から誕生したGreg Wells ToneCentricは、彼が所有するお気に入りのアナログ機材を最大に活用した、ハーモニック・エンハンスのテクニックを再現するプラグインです。高域から低域まで、濃密さと奥行き感、伸びのある倍音感を加えることができます。

Greg Wells VoiceCentric

Waves

Greg Wells VoiceCentric

プロデューサー/ソングライター、グレッグ・ウェルズの”シグネチャー・ボーカル”サウンド 人の声は歴史上でもっともパワフルな楽器、と言って間違いではないでしょう。ほぼすべてのジャンルでボーカルは非常に重要な地位を占めています。ミックスで自然に馴染む、完璧なボーカル・サウンドをつくり上げるために、プロデューサーやエンジニアは多大な時間をスタジオで費やしています。 そのボーカル・サウンドが瞬時に手に入るとしたら、どうでしょう。 Greg Wells VoiceCentricは、Greg Wells Signature Seriesからリリースされた、最初のプラグインです。グラミー賞に何度もノミネート

InPhase / InPhase LT

Waves

InPhase / InPhase LT

ミキシングにおいて煩わしく時間のかかる作業だったトラック間の位相問題を、視覚的に、スピーディに解消するプラグイン InPhaseはレコーディング時に発生しがちなフェーズ(位相)の問題を簡単に修正するために開発されたプラグインです。これまで煩わしく時間のかかる作業だった、フェーズのアライメント作業、複雑なフェーズの修正を、視認性の高い画面で簡単に行なうことができます。 フェーズの問題は、プロダクションの過程で発生することがあります。 レコーディングの段階では、ドラムにセットされたマイクからの信号とオーバーヘッドのマイクからの信号、ギターアンプをマイクで拾った信号とDIからの信号のように、複数のマ

JJP Bass

Waves

JJP Bass

エッジを立てる、コンプ/ゲートでキックと合わせる、EQで整える、あらゆるサウンドの要求に応えるJ.J.プイグのベースプロセッサ Jack Joseph PuigによるJJP Bassについてのコメント: “すべてのトラックはそれぞれに異なるものだ。それはベーストラックについても言える。素晴らしいボトム感だったり、ミックスで抜けの良いミッドレンジだったり、その時々で欲しいサウンドは違うんだ。 エッジを立たせるためにディストーションを加えたりするかもしれない。パラメトリックEQでベースを整えたり、コンプとゲートを駆使してキックドラムにきっちり合わせたり。 このプラグインならどんなシチュエーションで

JJP Cymbals and Percussions

Waves

JJP Cymbals and Percussions

ローファイな質感から、繊細なブラッシュアップまで、シンバル、パーカッションの色彩を引き出すJ.J.プイグのプロセッシングを再現 ジャック・ジョセフ・プイグによるJJP Cymbals and Percussionsについてのコメント: “シンバルとパーカッションについては、本当に色々なことが考えられる。ローファイなエフェクトでシェーカーをぐっと持ち上げたり、タンバリンのミッドレンジを削ってより明るいトーンを演出したり、ザラッとしたサウンドに仕上げるためにディストーションを使って汚してみるとかね。キラキラしたシンバルの高域を思い切り強調したあとに強めのコンプをかければ、シンバルのキャラクターを前

JJP Drums

Waves

JJP Drums

ドラムの核を担うキック、スネア、タム、ミックス内のバランスを崩さずアタックやパンチ感を強調する、J.J.プイグのドラム・チェイン Jack Joseph PuigによるJJP Bassについてのコメント: “ドラムをミックスするときに、いくつかのポイントは必ず抑えておかなくてはいけない。スナップとウッド感のあるスネア、ボトムのしっかりしたベースドラムなどだ。しかし、曲を生きた素晴らしいものにするためには、こうした基本以外の様々な要素についても考慮する必要があるんだ。 ドラムキットで強調したいトーンがあるかもれないし、他の楽器とドラムの関係やバランスも重要だ。そして、それらをすべて把握したとして

JJP Guitars

Waves

JJP Guitars

J.J.プイグ厳選の音響的パレットを最大限に使って、デザインするようにギターサウンドを創り上げることができるプロセッサ Jack Joseph PuigによるJJP Guitarsについてのコメント: “ギターについては、サウンド・デザイナーのようにアプローチする。音のパレットを最大限に使って様々なことを試していくんだ。トーンを明るくする、ダークにする、アグレッシブに、コンプを使う、アタックを押し出す…とにかくあらゆる手段でギターの性格を創り上げるんだ。 JJP Guitarsなら、こうしたクリエイティブな作業の中に素早く潜っていける。もちろん、このプラグインにはロック的なエッジ感がある。しか

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