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BRADIO 大山聡一 Demonstration for Spark

2021.04.23

飽きずに弾いていられる。

Sparkを使ってみて、まずはギターのがトーン感がしっかり出るところがとても気に入りました。
小型アンプの場合、どうしてもパワー不足でいい感じのトーンが出にくい事が多いですが、Sparkは40w出力アンプと2発スピーカーのバランスが良く、持ち運びサイズにも関わらず、音域レンジに余裕があり、弾いていて気持ちいいトーンが出るので長時間飽きずに弾いていられます。



また、アプリの操作性が非常に簡単なのもいいですね。
トーンライブラリがキーワードやタグで検索できて、手軽にサウンドメイクのアイデア収集したり、Smart Jamや好きなアーティストの曲を流してセッションしたりする事に操作のハードルがなくすぐにトライできます。
バックトラックの音量とギターの音量を独立で調整できるあたりもかゆい所に手が届いていて嬉しいです。

 長時間楽しく弾いていられる事と手軽に多機能である事は、どちらも上達への近道となると思うので、それらを両立させているSparkは練習用アンプの選択肢としてとても魅力的な一台だと思いました。


デモプレイ・ムービー

 

プロフィール

プロフィール

BRADIO

日常の世界(Rule)に、素敵な時間・空間のイメージを加え(Do Image On)、良き変化(Break)を与えるがバンド名の由来であり「日常に彩りを加えるエンター テインメント」をコンセプトに結成された真行寺貴秋(Vo)、大山聡一(G)、酒井 亮輔(B) からなるファンキーなバンド BRADIO。 ロック、ファンク、ブルース、ラテンなどジャンルにとらわれないソングライティン グセンスを持ち『音楽って素晴らしい!』を届けるエンターテイメント集団。

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