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究極の管弦ソフトウェア音源エンジン、SWAMシリーズの実力 vol.0

2019.04.05

ある日、スタッフの一人がYouTubeで、Audio Modeling製品を独自の「ヴァーチャルな弓」で演奏するという動画に出会いました。まずはこちらの動画をご覧ください。

Audio Modeling社のソフトウェア音源 SWAMシリーズは、弦楽器のモデリングエンジンSWAM-Sと、木管楽器のモデリングエンジンSWAM-Wにより、それぞれの楽器が持つ個性、複雑なサウンドの変化を再現します。この動画では、SWAM-Wエンジンによる音源、SWAM Violinを用いて、ヴァーチャルな演奏体験とリアルなサウンドが混在する表現方法が見られます。

社内でも大きな話題となり、何とかしてこの動画を制作されたt1さんに「私たちのウェブサイトで記事を執筆していただけないか」という話があがりました。早速コンタクトを取り、Audio Modeling製品に関連するシリーズ記事の連載を依頼させていただいたところ、ご快諾いただけました。

 

まずはt1さんのプロフィールを簡単にご紹介させていただきます。

著者プロフィール

t1(soPpypoPsy / swamteq)

  • 室内楽制作
  • VR楽器制御考察
  • ヒューマナイズ代行

全4回を予定している今回のシリーズ連載では、Audio Modeling社のSWAMシリーズを独自の方法にて見事なまでに使いこなしているアーティスト、t1さんに、Audio ModelingのSWAMエンジンの実力について、詳しく解説していただく内容となっています。

ぜひ、最後までご覧ください。

⇨ vol.1を読む

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