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Foo Fighters テイラーホーキンスがApogee Symphony I/O Mk2をセレクト

2017.09.22

 

Taylor Hawkins

ドラマー

(Foo Fighters)

Foo FightersのドラマーTaylor Hawkins氏がドラムを演奏し、Studio 606のチーフエンジニアJohn “Lou” Lousteau氏がレコーディングエンジニアを務めた、アーティストStrolen Thunderの”Down in Flames”のドラムトラックのレコーディング。ドラムのレコーディングに関する意見を、双方の視点から述べていただきました。

 


Foo Fighters Studio 606では、Apogee Symphony I/O Mk IIオーディオインターフェイスに全幅の信頼を寄せ、レコーディング機材の中心に据えています。スタジオのNeveコンソールからPro Tools HDシステムに至る、全てのオーディオ信号のディテールを捉えるのに、Symphonyの誇るフラッグシップAD/DA変換は必要不可欠です。初めてSymphony I/Oのサウンドに触れたとき、Lou氏は「とにかくサウンドが良すぎる」と思わず感想を漏らしました。

Studio 606が使用できないときでも、Taylor Hawkins氏の自宅スタジオでSymphony I/Oを用いれば、クオリティ面で妥協することなくレコーディングすることが可能です。「機材を彼の家に運んでレコーディングする場合、Symphonyは完璧なチョイスなんだ」とLou氏は言います。

Stolen ThunderのWEBサイト:stolenthundermusic.com

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