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Project 1040

究極のマイク・システムの開発に参加しよう

2020.01.22

スタジオワークフローの現状を、一緒に打破しよう

多くのレコーディングセッションがどのような行程で行われているか、みなさんよくご存知でしょう。まずはレコーディングしたいボーカルや楽器に合うマイクを探すという、とても長いプロセスから始まります。

私たちは、あなたの思い描く、頭の中ですでに聴こえている「完璧な音」をもっと簡単に得られるようにしたいと考えています。

そして今、そのためのプロトタイプ機を世界中のレコーディングスタジオに持ち込み、最高の結果を目指しています。

ぜひあなたも参加して、最高のマイク作りに力を貸してください。

影響を与える

ベータテスターになろう

世界中の有名スタジオでプロトタイプをテストしていますが、みなさんも是非、Project 1040に参加してください。いただいたフィードバックは全て最終製品のサウンドに直接影響を与え、世界中にあるハイエンドスタジオの中核となることでしょう。
ベータテストに申し込んで、ご意見をください。

コラボレーションが重要

Project 1040で、これまでに起こったこと

Project 1040はもともと、オーディオ業界仲間との対話がきっかけで始まりました。

こういった仲間との繋がりにより、エンジニアが普段苦労していることは何かを学ぶことができ、またレコーディングフローの改善方法を把握することができました。結果として本当に必要とされているツールにたどり着くことができます。

欲しい音を見つける

頭の中で聴こえているサウンド

真空管テクノロジーは、さまざまなサウンド特性を作る上で最高の柔軟性をもたらすことがわかりました。

輝く真空管をイメージしてください。暖かく、コンプやサチュレーションがかかった音を思い浮かべるかもしれませんが、あなたの隣にいる人は「ハイファイなクリーンサウンド」を思い浮かべていたかもしれない。どちらも真空管マイクの特徴として、間違いではありません。

Project 1040において数えきれないほどのプロトタイプを試してみて、私たちはこのマイクのキャラクターを「クリア・あたたかさ、サチュレート、ダーク」という4つの特性に決めました。

完璧なワークフロー

リモートで完璧なサウンドに合わせ込む

Project 1040による究極のマイクロフォンシステムは、あなたが考える「完璧」に合わせこむための幅広い選択肢を提供します。また、そのサウンドをスタジオデスクのスウィートスポットでモニターできます。

デスクにはリモコンを用意。XLRケーブルでマイク本体と通信。

時間と労力を節約できるだけでなく、セッションがこれまで以上にスムーズになり、よりベストなサウンドを得られることでしょう。

強力なファインチューニング・コラボレーション

世界中でプロトタイプをテスト中

いま、Project 1040を次のレベルに引き上げる段階にあります。

製品を最高のものにするために、世界中のレコーディングエンジニアが今から数週間〜数ヶ月に渡ってプロトタイプをテストします。ここで得られたフィードバックは、Project 1040のマイクロフォン・システムをさらに強力なものにするために役立てられます。

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