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[NAMM2019] McDSP APB-16発表、世界初のプラグインによるプログラミングが可能なアナログ・プロセッサ

2019.01.25

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真のデジタル・ワークフローで追求する
どこまでも純粋なアナログ・パフォーマンス

McDSPから同社初のハードウェア製品となる、APB-16 Analog Processing Box が発表されました。ソフトウェアの柔軟性と、アナログ・プロセッシングによる高品位かつ忠実なサウンドを高い次元で融合する、まったく新しい製品です。現在予定される内蔵プロセッサは以下の通り:コンプレッサー、マスタリング・リミッター、トランジェント、マルチチャンネル/マルチバンド・プロセッサ。そして驚くべきことに、APB-16上のこれらのプロセッシングは、Pro Toolsプラグインからコントロールできる、ということです!

 

APB-16 は、AKM 32bit AD/DAコンバータ、Burr-Brownオペアンプ、THAT VCAほか、厳選されたアナログ・コンポーネントを用いた回路と、複数のアナログ・サチュレーション専用回路を搭載。接続はThunderbolt 2/3を採用しています。製造は一貫して米国で行われます。

 

現代のデジタル・ワークフローと純粋なアナログによるパフォーマンスを自然に結びつける、新しい時代を告げるプロセッシング・デバイスです。価格は未定となっており、米国での発売は2019年4月を予定(日本国内未定)しています。

 

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