2026.05.01
Positive Grid Sparkの心臓部とも言えるSparkアプリ。
豊富なアンプモデルやFXによる多彩な音作り、セッションのパートナーとなる楽曲の生成、YouTube楽曲からのコード進行解析まで便利な機能が満載ですが、さらに「ギタリストを24時間助けてくれる最新のAI機能」も搭載されています。
「誰々風の音に」というような日本語イメージからの音作り、ニュアンスなどの微調整、既存の音の解析から技術的な質問まで、 テキスト対話型の“Spark AI 2.0 Beta”が最新のSparkアプリに搭載されています。
特に便利なポイントは
Spark AIからの回答テキストは英語ですが、試聴したプリセットのニュアンスを変えたい時も 「もっとハイゲインに」などと日本語でオーダーが出来るため、英語がわからなくても直感的な操作が可能です。
サウンドのやり取りだけでなく、AIが話している内容も知りたい!という方へ、日本語対応の要望も既にメーカーへ出しています。
今すぐ翻訳したい場合は、画像化してAIツールなどで翻訳するか、GoogleのAIセレクト(添付画像参照)など端末機能でその場で翻訳してしまうのもオススメです。 ここは多言語化対応が待ち望まれますが、現在無料で使用できますので、ぜひお試しください!
“Spark AI 2.0 Beta”は最新のSpark 2、Spark NEOはもちろん、Spark GoやSpark MINIなどの小型モデルからSpark EDGE、Spark LIVEに至るまで、シリーズ8機種で利用が可能です。
あなた専属のローディとして“Spark AI 2.0 Beta”を今すぐ活用してください!