あなたのリグが
1台のペダルに
妥協は一切なし
Spark PEDALは、ステージ対応の本格アンプリグ、インテリジェントなエフェクトプロセッサー、そしてルーパーをコンパクトなフットペダルに凝縮。面倒なメニュー操作やルーティングは不要。プラグインするだけで、どこでも伝説的なトーンを手に入れることができます。
理想のリグが、常にあなたと共に。
主な特長
あらゆるリグ、
あらゆるセットアップに対応。
PA、ペダルボード、アンプ、PC、ヘッドフォンなど、あらゆる機器に接続可能。
60秒の録音に対応した
内蔵ルーパー
録音、オーバーダビング、アンドゥも、すべてハンズフリーで操作。
最長7時間駆動の
充電式バッテリー
リハーサルからライブステージ、その後のジャムまで余裕で対応。
33種のアンプ、43種のエフェクト、
10万以上のトーン
Spark 2と同等の高品質なHD Tone Engineを搭載。
1台のペダルで、
あらゆるシチュエーションに
Spark PEDALは「プレイヤーのトーンは特定の部屋や固定のリグに縛られるべきではない」というコンセプトのもと設計されています。
複雑な設定は不要。
極上のトーンをすぐに
Sparkが誇るHD Tone Engineを搭載。単なるモデリングにとどまらない、生き生きとしたレスポンスを実現するトーンエコシステムです。世界的なベストセラー練習用アンプ「Spark 2」と全く同じ高精細DSPアーキテクチャを採用し、エレキギター、アコースティックギター、ベースそれぞれに最適なチューニングが施されています。
アンプモデル
33種
エフェクト
43種
ToneCloudトーン
10万以上
あなたのSparkライブラリを
どこへでも。
作成したすべてのプリセット、ToneCloudに保存したお気に入りのトーン。ログインした瞬間から、そのすべてにアクセス可能です。
デュアルモード・コントロールによる
直感的でフレキシブルな操作性。
Spark PEDALは、直感的でシンプルな操作で緻密な音作りを可能にします。
5つの多機能ノブと3つの堅牢なフットスイッチにより、アンプ調整とエフェクト・コントロールを瞬時に切り替えることができます。
Amp Mode: トラディショナルなアンプのように、Gain、Bass、Mid、Trebleをリアルタイムで素早くノブ操作できます
FX Mode: メインノブを押すと、各ノブはストンプボックスのコントロール用へと即座に変化。Drive、Modulation、Delay、Reverbの深さをリアルタイムにコントロールできます。
6つのカスタムプリセット: お気に入りのサウンドを保存し、演奏中でも素早く切り替え可能。2つのバンクに分かれた6つのスロットを、ワンプッシュで簡単に呼び出せます。
内蔵チューナー: 高機能なチューナーを本体に内蔵。追加のチューナーペダルやケーブルを用意する必要はありません。
ダイナミックLEDインジケーター: 色分けされたLEDにより、現在のモード、プリセット、ルーパーの状態、バッテリー残量を一目で確認できます。
頭の中に浮かんだサウンドを、
いま、目の前で。
無料の「Spark App」をSpark PEDALに接続すれば、多彩な音作りツールがあなたの手に。アンプ、キャビネット、エフェクトの豊富なライブラリからシグナルチェーンを構築可能。ToneCloudで10万を超えるトーンを探求したり、欲しい音のイメージを言葉で入力するだけでSpark AIが理想のトーンを生成してくれます。本格的なシステムが持つ奥行きのある音作りを、いつでもどこでも、進化させながら楽しめます。
LOOPER
ループを作り、重ね、
ジャム演奏を楽しむ。
録音時間60秒の内蔵ルーパーにより、Spark PEDALは作曲、練習、パフォーマンスに最適なツールへと進化します。フットスイッチを使った直感的な操作で、ベーストラックの録音、オーバーダビングのレイヤー、アンドゥ/リドゥが思いのままに行えます。
録音、オーバーダビング、再生、停止、アンドゥ、クリアーのすべてをハンズフリーで操作
・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・
1レイヤーあたり最長60秒のループ録音時間
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各フットスイッチに操作が設定されており、演奏中にメニュー操作不要です。
・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・
どこへでも
持ち出せる。
堅牢な筐体、耐久性に優れたスチール製フットスイッチ、そしてあらゆるセットアップに馴染むコンパクトなサイズ。デスクトップに置いてレコーディング、ライブ、リハーサルでは足元にセットしたり、ペダルボードに組み込んだり。あなたの演奏スタイルに合わせて、Spark PEDALはいつでも活躍します。
TOP Panel
- メインノブ(Amp/FXモード切替)
- Gain、Bass、Mid、Trebleノブ
- 耐久性に優れたフットスイッチ x 3
- ダイナミックLEDインジケーター
- 内蔵チューナー
Back Panel
- 1/4インチ 楽器用入力(エレキ、アコースティック、ベース対応)
- 1/4インチ ライン出力(L/Mono + R) x 2
- 1/8インチ ステレオ・ヘッドフォン出力
- USB-C(充電、ファームウェア・アップデート、オーディオインターフェース)
- 1/8インチ MIDI入出力
- 1/4インチ TRSエクスプレッションペダル入力
- Bluetooth 5.0 + Wi-Fi 2.4GHz
仕様
電源
- 主電源入力:DC 5V/1A (USB)
- バッテリータイプ:内蔵3000mAh充電式リチウムイオンバッテリー
- バッテリー駆動時間:最長7時間
- 充電時間:約4.5時間
コントロールと接続
- トップパネルのコントロールとインジケーター
- プリセット切り替え、ルーパー操作用スチール製フットスイッチ x 3
- エフェクト操作、アンプのトーン調整用ノブ (VR) x 4
- アンプ選択、音量調整用多機能コントロールノブ (エンコーダー) x 1
- プリセット、ルーパーの状態表示用フットスイッチインジケーター (多色LED) x 6
- グローバルステータスインジケーター (多色LEDリング) x 1
- 電源インジケーター (バッテリー残量と充電状態を表示) x 1
- 接続インジケーター x 1
- リアパネルのコントロールと入出力
- 電源ボタン
- ペアリングボタン
- 1/4インチ入力 x 1
- 1/4インチライン出力 x 2
- 1/4インチTRSエクスプレッションペダル入力 x 1
- 充電、サービス、オーディオインターフェース用USB-Cポート x 1
- 1/8インチMIDI入出力ポート x 2
- 1/8インチヘッドフォン出力 x 1
- ワイヤレス接続
- Bluetoothオーディオおよび専用アプリとのワイヤレス接続用Bluetooth 5.0
- OTA (Over-the-air) ファームウェアアップデート用Wi-Fi (2.4GHz)
同梱物
- Spark PEDAL本体
- USB-C - USB-Cケーブル
- MIDI 3.5mm (1/8インチ) - 標準5ピンDIN変換アダプター x 2
- クイックスタートガイド
サイズ・重量
- 外寸:L 175 x W 104 x H 47.2 mm (ノブ/スイッチを除く) / H 54.8 mm (ノブ/スイッチを含む) / (L 6.89 x W 4.1 x H 1.86 inch / H 2.16 inch)
- 重量:0.56 kg(1.23 lb)
ソフトウェア
- モバイルアプリ:iOSおよびAndroid向けSpark App (付属)
Spark PEDAL よくある質問
製品概要とポジション
- Q: Spark PEDALとは何ですか?
- A: Spark PEDALは、Sparkの体験をまるごと1台で実現する唯一のペダル製品です。ポータブルなスマートアンプ&エフェクトペダルに内蔵ルーパーを組み合わせ、エレキギター、アコースティックギター、ベースのプレイヤーのために設計された1台に、Sparkのすべてを凝縮しました。膨大なトーンライブラリと高度なアプリ連携を、演奏する場所を問わずどんなセットアップでも提供します。
複数のペダルを持ち歩いたり複雑なセットアップを組んだりする必要はありません。Spark PEDALは、自宅、スタジオ、リハーサル、ステージなど、あらゆる場所で使える完全なギターリグを1台のコンパクトな筐体に凝縮しました。あなたのSparkトーンをどこへでも持ち出せます。
- A: Spark PEDALは、Sparkの体験をまるごと1台で実現する唯一のペダル製品です。ポータブルなスマートアンプ&エフェクトペダルに内蔵ルーパーを組み合わせ、エレキギター、アコースティックギター、ベースのプレイヤーのために設計された1台に、Sparkのすべてを凝縮しました。膨大なトーンライブラリと高度なアプリ連携を、演奏する場所を問わずどんなセットアップでも提供します。
- Q: Spark PEDALは他のマルチエフェクトペダルとどう違うのですか?
- A: 従来のマルチエフェクトペダルの多くは、メニュー操作やプリセットの参照、手動でのトーン作成を前提に設計されています。サウンドを作るには、アンプの設定やエフェクトチェーン、EQパラメーターを1つずつ調整していく時間が必要でした。
Spark PEDALはこれとは異なるアプローチを取っています。即座にトーンを作成できる機能、直感的な操作性、携行性、そしてSparkエコシステムとの連携を、1台のコンパクトなペダルに統合しました。
Spark PEDALには以下が組み込まれています:
ToneCloudにアクセスできるSpark Appとの完全な連携
ケーブル不要で持ち運べる、内蔵の充電式バッテリー
メニューを何階層もたどる必要のない、素早く直感的なコントロール
Text to Tone機能によるシンプルかつスピーディなトーン作成
フットスイッチから直接操作できる、内蔵ルーパー
実際の持ち運びを想定したコンパクトサイズ
つまり、大きなペダルボードを持ち歩いたり複雑な信号経路を組んだりすることなく、トーン作成、練習、レコーディング、リハーサル、本番演奏の間をスムーズに行き来することが可能となります。
その結果、機材のセッティングに費やす時間を減らし、演奏により多くの時間を使えるような、一貫した体験を実現します。
- A: 従来のマルチエフェクトペダルの多くは、メニュー操作やプリセットの参照、手動でのトーン作成を前提に設計されています。サウンドを作るには、アンプの設定やエフェクトチェーン、EQパラメーターを1つずつ調整していく時間が必要でした。
- Q: Spark PEDALはどのような方に向いていますか?
- A: Spark PEDALは、大きなペダルボードや複雑なメニュー階層に煩わされることなく、優れたトーンと柔軟性を求めるプレイヤーのために設計されています。
特に、以下のような方におすすめです:
すでにSpark製品をお持ちで、自分のSparkトーンを様々な環境に持ち込みたいユーザー
自宅など最小限のセットアップで、素早くインスピレーションを得られるトーンを求める、演奏者やクリエイター
リハーサル、オープンマイク、教会での演奏、小規模なステージなどで演奏するギタリスト
練習と本番演奏の両方に対応する、コンパクトなオールインワンソリューションを求めるプレイヤー
ヘッドフォン、アンプ、PAシステム、レコーディング用インターフェースなど、柔軟なセットアップを組みたいミュージシャン
- A: Spark PEDALは、大きなペダルボードや複雑なメニュー階層に煩わされることなく、優れたトーンと柔軟性を求めるプレイヤーのために設計されています。
- Q: Spark PEDALではどの楽器を使用できますか?
- A: Spark PEDALは、エレキギター、アコースティックギター、ベースに対応しています。
- Q: Spark PEDALは従来のアンプの代わりになりますか?
- A: セットアップによっては、十分にその役割を果たします。
Spark PEDALはアンプモデリング、エフェクト、ステレオラインアウトを搭載しているため、ヘッドフォン、PAシステム、パワードスピーカー、FRFRキャビネット、レコーディング用インターフェース、従来のギターアンプなどに直接接続できます。
プレイヤーによっては、これ1台を完全なリグとして使う方もいれば、既存のペダルボードやアンプのセットアップに組み込んで使う方もいます。
- A: セットアップによっては、十分にその役割を果たします。
動作の仕組み
- Q: Spark PEDALはどのようにトーンを作成しますか?
- A: Spark PEDALは、アンプモデル、エフェクト、トーン作成ツールを組み合わせることで、すぐに演奏できるギタートーンを素早く作成できます。
トーン作成の始め方はさまざまです:
本体のコントロールを使って、ペダル本体から直接トーンを作り込む
Text to Tone機能を使い、自然な言葉でサウンドを表現する
ToneCloudからプリセットを参照して読み込む
Spark Appでアンプとエフェクトを詳細に編集する
Spark PEDALは、アンプモデリング、EQ、エフェクトを組み合わせ、すぐに音を確認できる、そのまま演奏できるサウンドを生み出します。
そこから、トーンを最初から作り直すことなく、さらに調整を加えていくことができます。アンプの設定、エフェクト、全体の質感は、ペダル本体からもSpark Appからも直接調整できます。
これにより、アイデアから使えるサウンドへ素早くたどり着けるワークフローが実現し、必要なときにはさらに深い編集も行えます。
- A: Spark PEDALは、アンプモデル、エフェクト、トーン作成ツールを組み合わせることで、すぐに演奏できるギタートーンを素早く作成できます。
- Q: Text to Toneはどのように機能しますか?
- A: Text to Toneは、Spark Appから利用できる機能で、欲しいサウンドのタイプを自然な言葉で表現できます。
例えば、「ウォームなブルースのリード」「ロングリバーブの効いたアンビエントなクリーントーン」「タイトなモダンメタルのリズム」といった表現を入力できます。Spark PEDALがその内容を解釈し、それに合ったアンプとエフェクトのセットアップを自動的に生成します。
トーンを1つずつ手作業で作り込む代わりに、音楽的なアイデアからスタートし、必要に応じてさらに調整していくことができます。
- A: Text to Toneは、Spark Appから利用できる機能で、欲しいサウンドのタイプを自然な言葉で表現できます。
- Q: トーンを手動で調整することもできますか?
- A: はい。本体のノブを使って、ゲイン、ベース、ミッド、トレブル、エフェクト、トーン全体をペダルから直接調整できます。さらに細かく調整したい場合は、Spark Appでより詳細な編集も行えます。
自動生成されたトーンは、固定されたプリセットではなく、あくまで素早く始められる出発点として設計されています。
- A: はい。本体のノブを使って、ゲイン、ベース、ミッド、トレブル、エフェクト、トーン全体をペダルから直接調整できます。さらに細かく調整したい場合は、Spark Appでより詳細な編集も行えます。
- Q: アンプとエフェクトはいくつ搭載されていますか?
- A: Spark PEDALには33種類のアンプモデルと43種類のエフェクトが搭載されており、ToneCloudを通じて15万種類以上のコミュニティ作成トーンにもアクセスできます。
コントロールとプリセット
- Q: 本体のコントロールはどのような機能を持っていますか?
- A: Spark PEDALは、複雑なメニュー操作を必要とせず、素早く直感的に操作できるよう設計されています。
アンプモードでは、メインノブでアンプの種類を選び、ゲイン、ベース、ミッド、トレブルの各ノブでアンプのトーンを調整します。
FXモードでは、各ノブを使ってドライブ、モジュレーション、ディレイ、リバーブの各エフェクトをペダルから直接選択・調整できます。
本体の3つのフットスイッチも、選択したモードによって2つの役割を切り替えます:
プリセットモード:保存済みのプリセットをリアルタイムに切り替えられます
ルーパーモード:録音、オーバーダブ、再生、停止、アンドゥ、ループ消去に直接アクセスできます
このレイアウトにより、演奏を止めることなく、トーンの作り込みやサウンドの切り替え、ループ操作をリアルタイムに素早く行えます。ルーパーモード中でも、本体のノブを使ってアンプやエフェクトのパラメーターを調整できます。また、フットスイッチ2と3を同時に押すことで、あらかじめ選んでおいたRedバンクとGreenバンクのプリセットを切り替えられるため、ループを再生しながらリズムとリードのトーンなどを簡単に行き来できます。
プリセットの保存やペダルから直接別のプリセットを選択するなど、ルーパーモード以外でのみ行える操作を実行する場合、ルーパーモードを終了するとループの再生は停止します。ループを再生させたまま、より高度なプリセット切り替えを行いたい場合は、Spark App、MIDIコントロール、またはSpark Control Xをご利用ください。
- A: Spark PEDALは、複雑なメニュー操作を必要とせず、素早く直感的に操作できるよう設計されています。
- Q: プリセットはいくつ保存できますか?
- A: Spark PEDALでは、2つのバンクに合計最大6個のカスタムプリセットを保存できます。
- Q: フットスイッチはどのように機能しますか?
- A: Spark PEDALには3つのスチール製フットスイッチが搭載されており、使い方に応じて異なるモードで動作します。
本体のノブはトーンの作り込みに使用します。アンプモードではアンプの選択とパラメーター調整、FXモードではエフェクトの選択、調整、バイパスをペダルから直接行えます。
フットスイッチはパフォーマンスのコントロールに使用します。プリセットコントロールモードでは、練習中やライブ演奏中に保存済みのプリセットを切り替えられます。ルーパーコントロールモードでは、録音、オーバーダブ、再生、停止、アンドゥ、ループ消去に直接アクセスできます。
LEDインジケーターにより、使用中のプリセット、ルーパーの状態、アクティブなモードを視覚的に確認できます。
- A: Spark PEDALには3つのスチール製フットスイッチが搭載されており、使い方に応じて異なるモードで動作します。
- Q: ライブ演奏中にプリセットを切り替えることはできますか?
- A: はい。Spark PEDALは、本体のフットスイッチを使ってリアルタイムにプリセットを切り替えられるよう設計されています。
ルーパー
- Q: Spark PEDALにはルーパーが内蔵されていますか?
- A: はい。Spark PEDALには、フットスイッチから直接操作できるルーパーが内蔵されています。
- Q: ルーパーでは何ができますか?
- A: 内蔵ルーパーは、録音、オーバーダブ、再生、停止、アンドゥ、ループ消去をペダルから直接行えます。
外部のルーパーペダルを用意することなく、練習、作曲、即興演奏、ライブ演奏に活用できるよう設計されています。
- A: 内蔵ルーパーは、録音、オーバーダブ、再生、停止、アンドゥ、ループ消去をペダルから直接行えます。
- Q: 外部のルーパーペダルは必要ですか?
- A: いいえ。Spark PEDALにはルーパーがすでに内蔵されているため、別途ルーパーペダルを用意する必要はありません。
アプリとSparkエコシステム
- Q: Spark PEDALはSpark Appに対応していますか?
- A: はい。Spark PEDALは、iOSおよびAndroid向けのSpark Appと完全に連携します。
- Q: Spark Appでは何ができますか?
- A: Spark Appでは、以下のことができます:
Spark AIを使ってトーンを作成する
搭載されたアンプとエフェクトにアクセスする
プリセットを編集・整理する
ToneCloudでトーンを閲覧・共有する
ファームウェアを更新する
その他の練習用・クリエイティブ用ツールにアクセスする
このアプリにより、本体のハードウェアはシンプルで使いやすいまま、ペダルの機能を拡張できます。
- A: Spark Appでは、以下のことができます:
- Q: Spark PEDALはToneCloudに対応していますか?
- A: はい。Spark PEDALはToneCloudへのアクセスに対応しており、Sparkコミュニティとの間でトーンの閲覧、保存、共有ができます。
- Q: アプリなしでもSpark PEDALを使用できますか?
- A: はい。プリセットの切り替え、トーンの作り込み、エフェクトの操作、ルーパーといった主要な機能は、すべてペダル本体から直接使用できます。
Spark Appを使えばさらに詳細な編集やAI機能を利用できますが、ペダル本体だけでも使いやすいように設計されています。
- A: はい。プリセットの切り替え、トーンの作り込み、エフェクトの操作、ルーパーといった主要な機能は、すべてペダル本体から直接使用できます。
接続とセットアップ
- Q: Spark PEDALにはどのような出力端子がありますか?
- A: Spark PEDALには、ステレオ1/4インチラインアウト、1/8インチステレオヘッドフォン出力、USB-C接続、MIDI入出力、エクスプレッションペダル入力が搭載されています。
これにより、練習、レコーディング、ライブ演奏まで幅広いセットアップに対応できます。
- A: Spark PEDALには、ステレオ1/4インチラインアウト、1/8インチステレオヘッドフォン出力、USB-C接続、MIDI入出力、エクスプレッションペダル入力が搭載されています。
- Q: Spark PEDALはヘッドフォンで使用できますか?
- A: はい。Spark PEDALにはヘッドフォン出力が搭載されており、サイレントに練習が可能です。
- Q: Spark PEDALをPAシステムに直接接続できますか?
- A: はい。Spark PEDALには、PAシステム、パワードスピーカー、レコーディング用インターフェースへの直接接続に対応したステレオラインアウトが搭載されています。
- Q: 今使っているアンプと一緒にSpark PEDALを使用できますか?
- A: はい。Spark PEDALは、既存のギターアンプやペダルボードのセットアップに組み込むことができます。また、Spark PEDAL内のキャビネットシミュレーションとアンプモデリングをオフにすることで、既存のアンプやリグ構成と組み合わせたエフェクトユニットとして使用することもできます。
- Q: Spark PEDALはオーディオインターフェースとして使用できますか?
- A: はい。USB-C接続により、レコーディングやパソコンとの接続に対応したオーディオインターフェース機能を利用できます。
- Q: Spark PEDALはMIDIに対応していますか?
- A: はい。Spark PEDALは1/8インチTRS接続によるMIDI入出力に対応しており、標準的な5ピンDIN MIDI機器用のアダプターも付属しています。これにより、従来のMIDI対応機材やセットアップと幅広く組み合わせて使用できます。
- Q: Spark PEDALはエクスプレッションペダルやワウに対応していますか?
- A: はい。Spark PEDALには1/4インチTRSのエクスプレッションペダル入力が搭載されています。
バッテリーとポータビリティ
- Q: Spark PEDALにはバッテリーが内蔵されていますか?
- A: はい。Spark PEDALには充電式のリチウムイオンバッテリーが内蔵されています。
- Q: バッテリーでどれくらい動作しますか?
- A: Spark PEDALは、標準的な使用条件下で最大約7時間の演奏が可能です。
- Q: 充電にはどのくらい時間がかかりますか?
- A: USB-Cでのフル充電にはおよそ4.5時間ほどかかります。
- Q: 充電式バッテリーにはどのような利点がありますか?
- A: 内蔵バッテリーにより、外部の電源ケーブルや電源アダプターを必要とせずに演奏できます。
このため、Spark PEDALは旅先での使用、ホテルでの練習、本番前の楽屋でのウォームアップ、持ち運び可能なリハーサル環境、ミニマルなライブリグなどにも適しています。
- A: 内蔵バッテリーにより、外部の電源ケーブルや電源アダプターを必要とせずに演奏できます。
ライブ演奏と練習
- Q: Spark PEDALはライブ演奏を想定して設計されていますか?
- A: はい。Spark PEDALは、自宅、リハーサル、スタジオ、ステージなど幅広い場面での使用を想定して設計されています。
コンパクトな設計、内蔵バッテリー、プリセット切り替え、ステレオ出力、内蔵ルーパーにより、さまざまな持ち運びやライブ演奏のセットアップに適しています。
- A: はい。Spark PEDALは、自宅、リハーサル、スタジオ、ステージなど幅広い場面での使用を想定して設計されています。
- Q: サイレント練習はできますか?
- A: はい。Spark PEDALはヘッドフォンを使ったサイレント練習に対応しています。
- Q: Spark PEDALは初心者でも使いやすいですか?
- A: はい。Spark PEDALは、優れたトーンを簡単に得られるよう設計されています。
複雑なメニュー操作や信号経路の構築を必要とせず、素早く直感的な操作、AIによるトーン作成支援、そしてスムーズなワークフローによって、プレイヤーがすぐに演奏を始められるようにしています。
同時に、サウンドをさらに追求・カスタマイズしたい経験豊富なプレイヤーにも十分な柔軟性を備えています。
- A: はい。Spark PEDALは、優れたトーンを簡単に得られるよう設計されています。
ソフトウェアと対応環境
- Q: Spark Appはどのデバイスに対応していますか?
- A: Spark PEDALは、以下のOS向けのSpark Appに対応しています:
iOS(iOS 15以降)
Android(Android 8.1以降)
- A: Spark PEDALは、以下のOS向けのSpark Appに対応しています:
- Q: Spark PEDALは無線接続に対応していますか?
- A: はい。Spark PEDALは、アプリ接続およびBluetoothオーディオ用のBluetooth 5.0と、ファームウェアのOTA(無線)更新用のWi-Fi(2.4GHz)に対応しています。
- Q: Spark PEDALはファームウェア更新に対応していますか?
- A: はい。ファームウェア更新は、Wi-FiとSparkエコシステムを通じて行えます。
同梱物と仕様
- Q: 同梱物は何ですか?
- A: Spark PEDALには、本体、USB-C充電ケーブル、MIDIアダプター、クイックスタートガイドが同梱されています。
- Q: Spark PEDALのサイズはどれくらいですか?
- A: Spark PEDALのサイズは、約175 x 104 x 54.8 mm(6.89 x 4.1 x 2.16インチ)です。
- Q: Spark PEDALの重さはどれくらいですか?
- A: Spark PEDALの重さは、約0.56 kg(1.23 lbs)です。

