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Omnisphere 2.5
Time to Make Some Noise!

製品の説明

未知のシンセシスの可能性へ。

Omnisphere 2.5はSpectrasonics®が誇るフラッグシップ・シンセサイザーです。同社のSTEAMエンジンによって、卓越したパワーと多用途性を見事に両立。日々進化し続けるOmnisphere 2独自のサウンドには、尽きることのない魅力が溢れています。


  • What's New

    最新ビデオ



    サポート情報

    詳細を表示

    Omnisphere Software 2.5.1d (2018-10)
    * macOS Mojave(10.14)対応
    * オーディオのドラッグ&ドロップ操作で自動的にGranularページを表示
    * エンベロープポイントをダブルクリックで追加などの操作性の強化
    * MIDIラーン待機時の表示をわかりやすく変更
    * メニュー操作時のマウスホイール操作の改善
    * ブラウザ設定の背景イメージを更新
    * その他バグフィックス
    Omnisphere Software 2.5.0d (2018-8)
    * Hardware Synth Integration機能の追加
    * シンセシス機能の強化(1パートごとに、4xレイヤー/8xLFO/12xエンベロープ/2xステートバリアブルフィルタほか)
    * GUI機能の強化
    * Windowsマルチタッチサポート
    * Multiやホストアプリケーションのマスターチューニングを可能とする、Pitchオプションを追加
    * その他機能の追加
    * その他バグフィックス
    Omnisphere Patch Library 2.5.2d (2018-11)
    * 初期マルチファイルの更新
    Omnisphere Soundsource Library 2.5.0c (2018-10)
    * 100以上のアナログオシレーター波形を追加

    その他のアップデート情報(過去のリリース情報一覧へ)

    2018年10月公開のOmnisphere 2.5アップデートに関する情報

  • Omnisphere 2およびOmnisphere 2.5の特長
    Features

      NEW! Hardware Synth Integration機能
      NEW! 新しいHardware Libraryにより数百以上のパッチが追加、すべてのOmnisphere 2ユーザーが利用可能
      NEW! あらゆるジャンルの音楽制作に対応する、14,000を超えるサウンドを収録! 
      NEW! シンセシスエンジンの追加機能
      NEW! 4レイヤー/パッチを使用可能に
      NEW! モジュレーション・マトリックスも2倍に
      NEW! 新しいState Variableフィルター
      NEW! 8LFO、12エンベロープ
      ・Omnisphere 2ユーザーは無償アップデート可能!
      ・シンセのより深い階層に”ズーム”してエディットできる、新しくデザインされた横長のインターフェイス
      ・オーディオインポート機能:ユーザーが所有するオーディオ・ファイルをOmnisphereのサウンドソースとして使用可能
      ・400種以上のDSPオシレーター波形 
      ・Sound Match機能により「似ているサウンド」を膨大なパッチから絞り込むことが可能に
      ・Sound Lock機能により、特定のパラメータ、エフェクトなどの状態を固定したまま別のサウンドをロード可能に
      ・新しいカッティング・エッジなサウンド”Spotlight EDM”ライブラリー
      ・新しいパワフルなグラニュラー・シンセシス・アルゴリズムを搭載
      ・モジュレート可能な58種類もの内蔵エフェクト
      ・Spectrasonicsならではのサイコ・アコースティック・サンプルを大量に追加
      ・ウェーブテーブル・シンセシス:各波形はウェーブテーブルとしてモーフィングさせることが可能
      ・iPadから円形のOrbインターフェースをマルチタッチで操作 
      ・ディープなFM/リングモジュレーションにより、アグレッシブなサウンドメイクが可能
      ・28種類のフィルター・アルゴリズムを直列または並列に配置できるデュアル・フィルター構造
      ・瞬時にパッチのレイヤーを切り替えることができる、リアルタイム演奏を重視したLive Mode
      ・モジュレーション・システムがパワフルなモジュラー・スタイルのマトリックス・ルーティングを可能にするFlex-Mod™
      ・Stack Modeインターフェイスでは複雑なパッチのレイヤー、分割、クロスフェードが可能
      ・大型のブラウザ画面に加えて、常に表示しておくことが可能なミニ・ブラウザ
      ・各パッチに10個までのDSPシンセまたはサンプル・ベースのオシレーター
      ・Groove Lock™機能を装備した8つの独立したアルペジエイター
      ・ポリフォニック音色シフト/クラッシュ機能とウェーブシェープ、リダクション機能
      ・各パッチに6つのシンク可能で複雑な波形も描けるフル機能LFOを搭載
      ・シンプルなADSRスタイルから進化したマルチ・ブレイク・ポイントに対応する8つのエンベロープ
      ・コラボレーション、サードパーティー・ライブラリーの使用に最適なサウンド/プロジェクト共有機能
      ・サンプル・ベースの音源をシンセサイザーでプロセス可能
      ・「タッチ・リモート」のコンセプトをOmnisphereで実現するためのiPad用アプリケーション


New Features in Omnisphere 2
Omnisphere 2および2.5の新機能

  • NEW! ハードウェア・サウンドライブラリーの新規追加
  • NEW! 更なる進化を遂げたシンセシス・エンジン
  • NEW! 高解像度のインターフェイス
  • オーディオのインポート機能
  • 目の前に広がるシンセシスの無限の可能性
  • 合計14,000種類を超える数の膨大なサウンド!
  • 生まれ変わったアルペジエーター機能
  • 新しいインターフェイス
  • 強化されたブラウジング体験
  • 25種類の新規エフェクトユニット
  • フレキシブルな新FX機能
  • その他の特長

ハードウェア・サウンドライブラリーの新規追加
New Hardware Sound Library

  • 実機のサウンドを元にした1000以上ものハードウェア・ライブラリーを新規追加
  • シンセの実機をお持ちでない方でも全てのライブラリーを使用可能
  • 各プロファイルは、シンセの実機を接続した際にシンセから効率的にOmnisphereを操作できるように設計

 


更なる進化を遂げたシンセシス・エンジン
Vastly Expanded Synthesis Engine

  • 4レイヤー/パッチ
  • State Variable Filter機能の追加
  • 500種類以上の波形の追加
  • 新しく生まれ変わったグラニュラー・シンセシス機能
  • 1パートで、8個のLFO, 12個のエンベロープ, 34個のフィルタータイプを使用可能
  • 2倍のMod Matrix
  • 完全なFXモジュレーション

 


高解像度のインターフェイス
New High Resolution Interface

  • インターフェイスが刷新され、高解像度表示に対応
  • 生まれ変わったGUIにより、ワークスペースにフィットするリサイズ表示も可能

 


オーディオのインポート
Audio Import

    Omnisphere 2では、インターフェイスにドラッグするだけで、独自のオーディオファイルを音源として使用できるようになりました。 新しいGranular Synthesis、Harmonia、Innerspaceを始めとした創造的なツールを駆使することで、これまでに出会ったことのない斬新なサウンドとの出会いが待っています。

 


目の前に広がるシンセシスの無限の可能性
Vast New Synthesis Possibilities

  • シンセオシレータ用の500種類以上の新しいDSP波形
  • ウェーブテーブル合成 - 各波形はモーフィング・ウェーブテーブルへと進化
  • 強力な新しいグラニュラーシンセシス・アルゴリズム
  • アグレッシブな音色のためのより、より深いFM/リングモジュレーション機能
  • 8つの新しいフィルタタイプ - 新しいパワーフィルタ、母音、共振器
  • 新規のユニゾンドリフト・モデリングによって実現される、アナログPolysynthの動作
  • 新規で追加された音源とターゲットによる拡張モジュレーション
  • ポリフォニックLFOとモジュレーション・エンベロープ・オプション
  • サウンドソースの逆回転

 


合計14,000種類を超える数の膨大なサウンド!
Over 14,000 sounds!

  • 新規追加のパッチとサウンドソースの数は5,000種類以上!
  • 最先端のサウンドを取り揃えた新しい "Spotlight EDM"ライブラリ
  • Diego Stocco独自のカスタム・インストゥルメントからの新しいサウンドソース
  • グラニュラーシンセシス用に追加された、フレーズベースのサウンドソースの新しいカテゴリ
  • サーキットベント・サウンドソースの新規追加
  • 革新的な心理音響サウンドソースの新規追加
  • 洞窟鍾乳石サウンドソースの新規追加

 


生まれ変わったアルペジエーター機能
New Arpeggiator Features

  • ステップシーケンス・スタイルパターンの移調
  • ブラウズ操作中のアルペジオパターンのロック
  • スピードオフセット制御によるスローダウン/スピードアップエフェクト
  • 新規の変調機能

 


新しいインターフェイス
New Interface

  • 再設計により改良された幅広ユーザーインターフェイス
  • 左側のShow Modulationペイン
  • 常時アクセス可能なミニブラウザ機能の追加
  • フルブラウザ設計

 


強化されたブラウジング体験
Enhanced Browsing Experience

  • Sound Match™機能により、ライブラリー内から関連性のあるサウンドを瞬時に探し出すことが可能
  • Sound Lock™機能により、ブラウズ中にサウンドの側面をロックすることで無限のバリエーションを実現
  • 共同作業者や3rdパーティ製ライブラリの簡単なサウンド/プロジェクト共有
  • 大幅に改善されたサウンド編成システム
  • 迅速なプログレッシブロードにより、迅速なオーディションが可能に
  • 気分にマッチするパッチのブラウジング
  • 拡張されたジャンルへの対応
  • オシレータの種類でブラウズ
  • ブーリアン検索オプション

 


25種類の新規エフェクトを含む全58種類のエフェクト
58 FX including 25 Brand-new FX

・Innerspace
・Quad Resonators
・Thriftshop Speaker
・Classic Twin
・Bassman
・Hi-Wattage
・Rock Stack
・Brit-Vox
・Boutique
・San-Z-Amp
・Stompbox Modeler
・Metalzone Distortion
・Toxic Smasher
・Foxxy Fuzz
・Analog Phaser
・Analog Flanger
・Analog Chorus
・Analog Vibrato
・Solina Ensemble
・Vintage Tremolo
・Envelope Filter
・Crying Wah
・Stomp-Comp
・Precision Compressor
・Studio 2-Band EQ
・Tube Limiter
・Tape Slammer
・Modern Compressor
・Vintage Compressor
・Gate Expander
・Imager
・Vintage 2-band EQ
・Vintage 3-Band EQ
・Graphic 7-Band EQ
・Graphic 12-Band EQ
・Parametric 2-Band EQ
・Parametric 3-band EQ
・Wah-Wah
・Power Filter
・Formant Filter
・Valve Radio
・Flame Distortion
・Smoke Amp Simulator
・Ultra-Chorus
・Retro-Phaser
・PRO-Phaser
・EZ-Phaser
・Retro-Flanger
・Flanger
・Chorus Echo
・BPM Delay
・BPM Delay X2
・BPM Delay X3
・Retroplex
・Radio Delay
・Spring Verb
・PRO-Verb
・EZ-Verb

 


フレキシブルな新FX機能
Flexible New FX Features

  • パッチあたり16個のFXユニット
  • 各FXスロットのフルマトリックス変調
  • Pre/Postフェーダーセンドを備えた新しいオグジュアリーFXラック
  • 数百種類に及ぶ新しいFXプリセットとラック
  • ブラウズ中のFXのロック機能

 


その他の特長
More Special Features

  • キースプリット付きのライブモード
  • アトラクターモードで強化されたオーブ機能
  • Omnisphere内部のTrilianカスタムコントロールインターフェース
  • グローバルなクロック速度(ハーフタイム、ダブルタイムなど)

 


Video
ビデオ


Library
ソース・ライブラリ

omni2_library


Source
音源

omni2_library


Specifications
仕様

動作環境(Mac/Windows共通)
  • 2.4GHz以上のプロセッサー
  • 4GB以上のRAM、8GM以上のRAMを推奨
  *Sample Server機能を使用する場合は6GB以上。
  • インターネット接続環境(インストール/アップデート時)
  • USB2.0ポート

 

Mac
  • Mac OS X 10.10-10.13
  • AU(要Cocoa対応)、VST 2.4、RTAS/AAX対応のホスト・アプリケーション 、スタンドアロン対応

 

Windows
  • Microsoft Windows 7-10対応 (64-bit/32-bit)
  • VST 2.4、RTAS/AAX対応ホスト・アプリケーション、スタンドアロン対応

 

その他、基本的な動作環境は、各ホスト・アプリケーションの動作環境に準じます。製品をご使用頂くにはインターネット接続環境が必要です(アップデータのダウンロード、およびオーサライズ時)。製品の仕様・動作環境、および価格は、予告無く変更となる場合があります。



Omnisphere 2 (USB Drive)

通常価格
¥60,480

Omnisphere 2 Upgrade

通常価格
¥29,800

Omnisphere 2 (USB Drive)

通常価格
¥60,480

Omnisphere 2 Upgrade

通常価格
¥29,800

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