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Waves Masters On Tour

トニー・マセラティ来日セミナー

Waves Masters On Tour:トニー・マセラティ来日セミナー

  • 日時 :12月7日(火)16:00 〜 17:30
  • 会場 :SOUND INN STUDIOS A st. (地図
  • 参加費:無料(要事前登録)
  • 主催 :アビッド テクノロジー株式会社、株式会社メディア・インテグレーション、Waves

NEWS : 本セミナーの模様は、USTREAMで中継致します。詳細はUSTREAMのチャンネルをご確認ください! http://www.ustream.tv/channel/media-integration


ブラック・アイド・ピーズ。ビヨンセ。メアリー・J・ブライジ。ジェイソン・ムラーズ。ノートリアス・B.I.G.。アリシア・キーズ。ジェイ・Z。アッシャー。ジョン・レジェンド。スティング。デヴィッド・ボウイ。そんなトップ・アーティストの信頼を受け、プラチナ・アルバムを輩出しているエンジニア、トニー・マセラティ。

ソウルの中心地フィラデルフィア、ヒップホップ黎明期のニューヨークで数々の重要な作品に携わり、いまではトップ・アーティストにひっぱりだことなっているトニー・マセラティが来日し、長年のキャリアの中で蓄積した貴重なノウハウを伝授します。

トニー・マセラティが実際にミックスしたセッションを使って、各トラックの処理を順を追って解説するこのセミナー。座席数には限りがありますので、お早めにお申込みください。


主な内容

  • ナチュラルで、ミックスの中に埋もれないドラム・トラックを実現するには?
  • キック、スネア、オーバーヘッドなど、それぞれで配慮することは何?
  • 深みのあるベース・トラックを実現するときに注意することは?
  • DIから入力されたエレクトリック・ベースと、シンセベースの処理の違いは?
  • トラックに有機的なフィールを加える、アコースティック・ギターの使い方は?
  • クリーンで顔面に迫ってくる音、コーラスのかかった深みのある音、ヘビィな音、躍感にあふれたカッティングなど、ギタリストの個性やアレンジ上の目的に応じたギター音の処理とは?
  • なめらかで、存在感のあるボーカルが欲しい時に、配慮すべき点は?

Hey Tokyo! I'm Tony Maserati.

 

大変多くのお申し込みをいただきました為、受付を終了致しました。


トニー・マセラティ、ミキシングについて語る Part 1

Waves Tony Maserati Signature Collectionと、ミキシングについて。日本語吹き替え版の動画をご覧頂けます。ビデオのPart 2〜4と、Waves Tony Maserati Signature Collectionの詳細はこちらから