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Rise above.
Follow your destiny.
Waves for video editors.
Feel the Power.
Pro sound is within your reach.
Hit maker.
Get platinum, go multi-platinum.
Shine brighter.
Get radio ready.
Mastering processors suite.
Take it to the airwaves.
Rescue. Revitalize. Refine.
Enhance. Innovate. Evolve.
Analog warmth. Digital control.
larger than life.
Simply breathtaking.
Take it to the max.
Loud and clear.
Parametric convolution reverb.
Parametric convolution reverb.
Explore professional sound.
Dig deeper.
Advanced dynamic noise reduction.
4-way Dynamics Processing.
Pitch perfect.
Authorized by API.
The SSL sound. In the box.
Vintage meet the future.
SSL. V-Series. API. One box.
by Waves and Dorrough Electronics.
The Jack Joseph Puig Collection.
Chris Lord-Alge Classic Compressors.
Spirits of a generation.
Developed in association with APHEX
world-class vocal mixes are only a plugin away
getting into the groove has never been easier
6 application-specific audio plug-ins.
Collaboration with Eddie Kramer.
CLA Artist Signature Collection.
JJP Artist Signature Collection.
Modeled in Association with Eddie Kramer
Hybrid Equalizer
伝説的な London Olympic Studios のサウンドをあなたの DAW システムで。
A true innovation in level automation.
Balance your image.
C6 Multiband Compressor.
Inspired by the CAT43.
The cure for tweak fatigue.
5月の限定特価、日本限定のバンドル製品も!
期間限定、単体プラグインのプロモーションは、こちら。
Signatureシリーズに含まれるプラグインが単体でも購入可能になりました。
Waves Audio Ltd.Waves製品一覧
Waves Plug-Ins.
例題セッション・データ付教本
Advanced Audio Software Solutions.
The world of Live sound is going digital.
ピーク・リミッティングとローレベル・コンプレッション、オート・メイクアップを組み合わせることで、トラックのサウンドを…『よりラウドに』することができます。全体的に小さいレベルのトラックで、ピークをブーストする代わりにLouderを使えば、RMSを最大で24dBまで増幅することができます。すでに充分な音量が得られているトラックでも、緩やかにブーストを加えることができるでしょう。
Pressureは、パラレル・スタイルの軽いコンプレッションから、音を徹底的に潰すようなポンピングまで対応する、ダイナミック・プロセッサーです。極端な値に設定すれば、強烈でダーティなサウンドを得ることができるので、トラックによっては、それが最適な効果となるかもしれません。また、Inputボタンにより、Pad〜Unity〜Boostと、素材に合わせて入力ゲインを変更することができます。OneKnob Pressureはドラム、ベースなどのパーカッシブでダイナミクスの大きなサウンドに適してします。
ミックス、ループ、アナログシンセなど、様々な楽器に最適なフィルター・プラグインです。ニュートラルかつ開放的なスウィープから、唸るようなクラブ・スタイルまで、多様なフィルター処理が可能です。OneKnob Filterは、最大値で自動的にフィルターがオフになるため、プラグインのバイパスによるクリックやポップノイズを心配する必要がなく、ライブなどにも最適なエフェクトでしょう。
OneKnob FilterのResonanceボタンは、レゾナンス無しの状態から強烈な自己発振まで、フィルター・カットオフに対するレゾナンス量を選択することができます。None以外に設定すると、レゾナンス量に応じてブーストがかかり、ヘッドルームも増加します。プラグインに入力する素材のレベルが大きくなりすぎないよう、注意してください。
アナログ・スタイルのローシェルフ・フィルターを備えたベース・ブースターです。OneKnob Brighterと対になる、ファットでヘビーなサウンドを生み出します。ドラムやボーカルなど、音が細いと感じるトラックに素早くウェイトやボディを付加し、ミックスとの一体感を作りだすことができます。
ミッド・ハイ以上の帯域に明瞭さを加えるトレブル・ブースターです。トラックのミックス内での音抜けを良くしたい、音を明るくしたいときに使用してください。高い値(右側)に設定するほど、ブーストされる帯域が高域にシフトするため、楽器によってはプレゼンスを抑えながら空気感を与えることができるでしょう。
Aphex Vintage Aural Exciterプラグインは、ジャクソン・ブラウン、リンダ・ロンシュタット、ジェイムス・テイラーを初めとする多くのアルバムを手がけ、オリジナルのAural Exciterを知り尽くしたエンジニア、Val Garayの全面協力によって誕生したプラグインです。
Val Garayが手がけた70年代のヒット作品に文字通り「輝き」を与えていたのは、当時非常に高価かつレンタルのみでしか提供されていなかった、Aphex Aural Exciterというハードウェア・ユニットでした。エキサイターと呼ばれるこのエフェクターは、「セッションプレイヤー」としてアルバムにクレジットされるほど、ボーカル、楽器と素材を問わず、その存在感を高め、明るさ、鮮やかさを引き出す、類まれな効果を持った魔法のハードウェアだったのです。
Wavesでは、現存する数少ないAphexのオリジナル真空管モデルを細部にわたって解析し、レア・ビンテージ・ハードウェアが備える、ユニークな特性を余すことなく再現しました。柔軟なモード選択を初め、ソフトウェアならではのプラス機能も大きなアドバンテージです。
何年にもわたり、Waves C4は世界中のスタジオエンジニアのお気に入りプラグインでした。今や、ライブサウンドの現場においても必須となっています。
C6 Multiband Compressorを生み出すにあたり、WavesではC4で実証済の優れた機能をベースに、フローティングバンドを2つ追加し、更にサイドチェーン機能を加えました。これは素早くボーカルや楽器の音を整えるのに適した機能追加です。スタジオにもライブにもポスプロにも、C6はさながら外科手術的な精度で、周波数に関する問題をゼロにするお手伝いをします。
スタジオやステージで、ディエッシングやデポッピングを完璧に行うC6なら、サウンドをコントロールし、馴染ませ、整えるために必要なマルチバンドコンプレッサーやダイナミックイコライザーのすべてを提供します。
ミキシングやマスタリングにおいて、C6にはいかなるサウンドであっても、クリエイティブなコンプレッション、ダイナミックEQ、柔軟なサイドチェーンなどを使って整えるパワーがあります。
FOHやモニターミキサーなどで、C6はダイナミクスやEQを超えたトータルコントロールをご提供し、観衆のアンビエンスを減らしたり、より深くボーカルを整えることができます。
人の声の裏で鳴っている音楽やアンビエンスをオートダッキングするため、C6サイドチェーンは信号全体をアッテネーションする代わり、ボーカルの周波数帯域だけを分割します。
アンビエントノイズ(ヒス、ハム、交通騒音、風、エアコン…)は、すべてダイアログトラックに深刻な問題をもたらします。 Waves W43 ノイズリダクション・プラグインを使用すれば、これらのノイズに悩まされる事はなくなります。
有名なCAT43の影響を受けた W43ノイズリダクション・プラグイン は何十年にもわたりポスプロで重宝されてきたポピュラーなレガシーユニットが基になっています。4つの固定周波数バンドがあるW43は手頃で簡単に使えるプラグインで、ソフトウェアならではのアドバンテージを加えながら、オリジナルハードウェア同様ハイクオリティかつ最小限の不自然さでノイズリダクションを行います。
“ボーカルをミックスする時に気を付けているのは、直感と本能だ。どのディレイをとか、EQをどうするかとか、コンプレッサーの設定とか、そんな技術的な話ではないんだ。そのボーカルによって、人々の感情を揺り動かすことができるかどうか。シンガーは皆それぞれ独特な個性を持っているし、すべての曲もそれぞれにユニークなものだからね。決まった一つのやり方は存在しない。この曲はパーソナルなものか、親密なものか、ラウドでアグレッシブなものか?オープンでミックスになじむボーカルにするためなら、どんなことでもする。そしてこれが最も大事なことだけど、曲が持つメッセージを伝えるための助力を惜しまないこと。JJP Vocalsなら、ベストなボーカルにたどり着けるはずだ”(Jack Joseph Puig)
JJP Artist Signature Collection, Signature Series Vocal Collection
“すべてのトラックはそれぞれに異なるものだ。それはベーストラックについても言える。素晴らしいボトム感だったり、ミックスで抜けの良いミッドレンジだったり、その時々で欲しいサウンドは違うんだ。エッジを立たせるためにディストーションを加えたりするかもしれない。パラメトリックEQでベースを整えたり、コンプとゲートを駆使してキックドラムにきっちり合わせたり。このプラグインならどんなシチュエーションでも対応できる。サブベースを強調するために、これをドラムに使う人だっているかもしれないね”(Jack Joseph Puig)
JJP Artist Signature Collection, Signature Series Bass & Drums Collection