Rise above.
Follow your destiny.
Feel the Power.
Pro sound is within your reach.
Hit maker.
Get platinum, go multi-platinum.
Shine brighter.
Get radio ready.
Mastering processors suite.
Take it to the airwaves.
Rescue. Revitalize. Refine.
Enhance. Innovate. Evolve.
Analog warmth. Digital control.
larger than life.
Simply breathtaking.
Take it to the max.
Loud and clear.
Parametric convolution reverb.
Parametric convolution reverb.
Explore professional sound.
Dig deeper.
Advanced dynamic noise reduction.
4-way Dynamics Processing.
Pitch perfect.
Authorized by API.
The SSL sound. In the box.
Vintage meet the future.
SSL. V-Series. API. One box.
by Waves and Dorrough Electronics.
The Jack Joseph Puig Collection.
Chris Lord-Alge Classic Compressors.
Spirits of a generation.
6 application-specific audio plug-ins.
Collaboration with Eddie Kramer.
Waves Audio Ltd.Waves製品一覧
Waves Plug-Ins.
Advanced Audio Software Solutions.
The world of Live sound is going digital.

伝説的なプロデューサー/エンジニアであるEddie Kramerと共に開発したHLS Channelは、Londonの有名なOlympic Studioにおける歴史的なセッションで使用したものと同じHeliosミキシングコンソールを、細心の注意を払ってモデリングしています(実際には、Rolling StonesのモバイルトラックからHeliosを入手しました。これは70年代を通じて数多くのクラシックレコーディングで使用されていました)。
更にHelios EQをモデリングを行うにあたり、そのスイートなサチュレーション、高周波のプレゼンス、ファットな低周波ブーストだけでなく、そのユニークな動作、色合い、コンソールプリアンプのドライブまでモデリングしました。遂にはHLS Channelは精密にモデリングされたVUメーターもフィーチャーし、オリジナルの感度、動作、ルック&フィールを再現しています。

伝説的なプロデューサー/エンジニアであるEddie Kramerと共に開発したPIE Compressorは、Londonの有名なOlympic Studiosで歴史的なセッションの際Eddieが使用したものと同じ、ビンテージPyeコンプレッサーの精密なモデリングです。
クラシックロックの時代より英国スタジオにおける要でり、今も史上最高のバスコンプレッサーの1つであると多くの人に称賛されているPyeをモデリング。Waves Kramer PIE CompressorプラグインはVUメーターの非常に速いリフレッシュレートまでモデリングし、現実に存在するアナログメーターの精密さ、感度、動作を再現しています。
UM226 Stereo-to-Surround Processorは、2chのステレオ素材を5.1chのサラウンドソースへとリアルタイムにコンバートするプロセッサーです。
音楽から映画のサウンドトラックまで、今日のフルマルチスピーカー環境の感動を得るため、オーディオエンジニアはありとあらゆるコンテンツをステレオからサラウンドにアップミックスしています。オリジナルのマルチトラックセッションが利用できない場合、ステレオミックスを使用しなければいけません。
経験を積んだエンジニアはステレオ素材を最適なサラウンドにするにあたり、オリジナルミックスのキャラクターを維持することが必要だと知っています。絶対レベル、相対レベル、空間の中での相対的な位置関係。同時に、リッチで包み込むような360°ミックスのためにセンター、リア、LFEチャンネルのポテンシャルを理解したがります。
UM226は特許取得済のセンター/リアチャンネル抽出プロセスとユニークなLFEチャンネルを豊かにするプロセスを同時に使用して、より良いセパレーションのワイドな広がり感を得られる、磨き上げられたサラウンドイメージを提供します。
ステレオエフェクトをサラウンドサウンドトラック上で使用したいサウンドデザイナーに
新しいHDTVサラウンド規格用にアーカイブ素材をアップデートするエンジニアに
バーチャルインストルメントを5.1出力したいキーボーディストに
爆発音や地鳴り音、街頭の騒ぎをLFEエフェクトで強調したいポスプロのスペシャリストに
ステレオソースをサラウンドにリアルタイムでコンバートする必要がある録音技術者に
UM226はもっともバーサタイルで、今ある中でもっともよくベストなクオリティを提供する、Stereo-to-Surroundプロセッサーです。
* Pro Tools LEでご使用の場合は、Complete Production Toolkitが必要です。
UM225 Stereo-to-Surround Processorは、2chのステレオ素材を5.0chのサラウンドソースへとリアルタイムにコンバートするプロセッサーです。
音楽から映画のサウンドトラックまで、今日のフルマルチスピーカー環境の感動を得るため、オーディオエンジニアはありとあらゆるコンテンツをステレオからサラウンドにアップミックスしています。オリジナルのマルチトラックセッションが利用できない場合、ステレオミックスを使用しなければいけません。
経験を積んだエンジニアはステレオ素材を最適なサラウンドにするにあたり、オリジナルミックスのキャラクターを維持することが必要だと知っています。絶対レベル、相対レベル、空間の中での相対的な位置関係。同時に、リッチで包み込むような360°ミックスのためにセンター、リア、LFEチャンネルのポテンシャルを理解したがります。
UM225は特許取得済のセンター/リアチャンネル抽出プロセスとユニークなLFEチャンネルを豊かにするプロセスを同時に使用して、より良いセパレーションのワイドな広がり感を得られる、磨き上げられたサラウンドイメージを提供します。
ステレオエフェクトをサラウンドサウンドトラック上で使用したいサウンドデザイナーに
新しいHDTVサラウンド規格用にアーカイブ素材をアップデートするエンジニアに
バーチャルインストルメントを5.0出力したいキーボーディストに
爆発音や地鳴り音、街頭の騒ぎをLFEエフェクトで強調したいポスプロのスペシャリストに
ステレオソースをサラウンドにリアルタイムでコンバートする必要がある録音技術者に
UM225はもっともバーサタイルで、今ある中でもっともよくベストなクオリティを提供する、Stereo-to-Surroundプロセッサーです。
* Pro Tools LEでご使用の場合は、Complete Production Toolkitが必要です。
Waves Post Productionシリーズの第二弾は、LoAirです。
LoAirは、多くのサウンド・デザイナー、ポスト・プロダクション関係者からのリクエストに応えて開発された、サブ・ハーモニック生成プラグインです。
LoAirには、下記4種類のコンポーネントがあります。
LoAirは、単なるサブ・ハーモニック・ジェネレイターではありません。周波数ツマミ、ローパス・フィルターを使って重低音の特性をコントロール可能で、ポリフォニックな素材でも使えるなど、Wavesならではの高度な仕様が導入されています。
映画やその予告編で、壁を揺るがす重低音。その生成は、LoAirにおまかせを。
WNS = Waves Noise Suppressorは、Waves Post Productionシリーズの第一弾です。
WNSは、ダイアログ・トラックに存在するブロードバンド・ノイズを素早く、効果的に処理する、リアルタイム・マルチバンド・サプレッサーです。WNSがあれば、室内でも、ロケーションでも、ダイアログ収録時に発生しがちな環境ノイズを、最高のクオリティで、ダイアログ音声の劣化を抑えたまま処理することができます。
WNSは、ポスト業務に従事するプロフェッショナルを念頭において開発されたため、インターフェース、ワークフロー、アプローチとも、ポスト関係者に親しみやすいようにデザインされています。複数チャンネルでの同時使用、オートメーション、トータル・リコール、スムーズなDAWセッションとの統合など、プラグインならではの利点を体験すると、ハードウェア専用機には戻れなくなることでしょう。

Vocal Riderは、ボーカル・レベル・オートメーションに革命を起こします。用途も、使い方も、他のWavesプラグイン同様、非常にシンプルです。トラックにインサートするだけで、Vocal Riderはボーカルトラックのレベルを自動的に調整します。
手動でミキシング・コンソールのフェーダーを上下する代わりに、DAWトラックの個々のレベルチェンジをうんざりするほど書かなければいけない代わりに、Vocal Riderはあなたに代わってそれを行います。
あなたがしなければならないのは、ミックスの他のパートとの関係でボーカル・レベルのターゲットレンジを設定するだけです。Vocal Riderはインテリジェントにボーカル・ボリュームを上下させ、瞬時にターゲットからの偏差を補正します。しかも、Vocal Riderの動作はコンプレッサーとは異なり、トラックに色を加えることはありませんし、レイテンシーもフリーです。
レコーディングからライブ、ブロードキャスト、ポストハウスまで、Vocal Riderはミキシングを新次元に導きます。一度Vocal Riderに慣れてしまえば、もうこれまでのやり方でのミックスは出来なくなるでしょう。
Eddie Kramer、Effects Channelを語る: 「Effects Channel plug-in用に、私は音を絵の具のように塗る時いつも使う、基本的ないくつかの要素を再現することから始めたんだ。何年も時間をかけて、これらの要素はウィスパーボーカルから咆哮するギターまで、様々なソースとスタイルに適合するよう進化し続けてきたんだ。
H-Slap は15 inch/secのテープをエミュレートした、より短いディレイとミディアム設定のEMTプレートリバーブが一緒になっている。
Z-Slap はより長いディレイ(7 ½ inch/sec)とフィードバックを少し、それからより長い設定のEMTプレートが一緒になっている。
この2つで、おおよそどんな用途であっても、理想的な設定を簡単に見つけ出すことができるよ。」
Eddie Kramer、Drum Channelを語る: 「Drum Channelは私のドラムサウンドのエッセンスを本当にうまく捉えたplug-inだ。Zepのような空気感たっぷりの巨大なサウンドでも、Stonesのようなもっとドライでダウントゥーアースなサウンドでも、ヘビーなコンプレッション感の、潰された、Hendrixタイプのサウンドであっても、このplug-inなら素早く、簡単に到達できる。バスドラム、スネアといった具合に個々のモードが用意されているから、自分自身のハイブリッドドラムキットを作成して、そこから自分のお気に入りの要素を使用してミックス仕上げることができるんだ。」
Eddie Kramer、Guitar Channelを語る: 「Guitar Channel plug-inはリードギター向けと2種類のリズムギター向けの設定をフィーチャーしている。
リードギターパートは、ライブ感や息をのむようなオーガニズムがあって、ミックスの中ではっきりとした刺激を創り出して欲しい。正しい量のEQ、コンプレッション、ディレイ、リバーブ、わずかなフランジャー、この5種類を組み合わせて、一緒に使用することで、リードギターパートを生き生きとしたものにできるんだ。
リズムギターは、可能な限り「眼前に迫ってくる」ようトライする。サウンドをEQし過ぎずね。コンプレッション量を調節し、あまり大きなスペースを作らないことで、リズムギターがあるべき最前列にいると確認できるんだ。」