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Waves Audio Ltd.

Kramer HLS Channel

Modeled in Association with Eddie Kramer.

Kramer-HLS-Channel

伝説的なプロデューサー/エンジニアであるEddie Kramerと共に開発したHLS Channelは、Londonの有名なOlympic Studioにおける歴史的なセッションで使用したものと同じHeliosミキシングコンソールを、細心の注意を払ってモデリングしています(実際には、Rolling StonesのモバイルトラックからHeliosを入手しました。これは70年代を通じて数多くのクラシックレコーディングで使用されていました)。

更にHelios EQをモデリングを行うにあたり、そのスイートなサチュレーション、高周波のプレゼンス、ファットな低周波ブーストだけでなく、そのユニークな動作、色合い、コンソールプリアンプのドライブまでモデリングしました。遂にはHLS Channelは精密にモデリングされたVUメーターもフィーチャーし、オリジナルの感度、動作、ルック&フィールを再現しています。

特徴

  • Mic & Lineプリアンプドライブをモデリング
  • アナログノイズ/ハムでリアリズムを追求
  • EQバイパスモード
  • Mono/Stereoコンポーネント
  • 24bit、192kHzまで対応。
  • RTAS/Audio Suite、AU、VST対応。

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Kramer PIE Compressor

Modeled in Association with Eddie Kramer.

Kramer-PIE-Compressor

伝説的なプロデューサー/エンジニアであるEddie Kramerと共に開発したPIE Compressorは、Londonの有名なOlympic Studiosで歴史的なセッションの際Eddieが使用したものと同じ、ビンテージPyeコンプレッサーの精密なモデリングです。

クラシックロックの時代より英国スタジオにおける要でり、今も史上最高のバスコンプレッサーの1つであると多くの人に称賛されているPyeをモデリング。Waves Kramer PIE CompressorプラグインはVUメーターの非常に速いリフレッシュレートまでモデリングし、現実に存在するアナログメーターの精密さ、感度、動作を再現しています。

特徴

  • アナログノイズ/ハムでリアリズムを追求
  • オートメイクアップゲイン
  • Mono/Stereoコンポーネント
  • 24bit、192kHzまで対応。
  • RTAS/Audio Suite、AU、VST対応。

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UM226

5.1ch Stereo-to-Surround Processors.

um226_sshot_big

UM226 Stereo-to-Surround Processorは、2chのステレオ素材を5.1chのサラウンドソースへとリアルタイムにコンバートするプロセッサーです。

音楽から映画のサウンドトラックまで、今日のフルマルチスピーカー環境の感動を得るため、オーディオエンジニアはありとあらゆるコンテンツをステレオからサラウンドにアップミックスしています。オリジナルのマルチトラックセッションが利用できない場合、ステレオミックスを使用しなければいけません。

経験を積んだエンジニアはステレオ素材を最適なサラウンドにするにあたり、オリジナルミックスのキャラクターを維持することが必要だと知っています。絶対レベル、相対レベル、空間の中での相対的な位置関係。同時に、リッチで包み込むような360°ミックスのためにセンター、リア、LFEチャンネルのポテンシャルを理解したがります。

UM226は特許取得済のセンター/リアチャンネル抽出プロセスとユニークなLFEチャンネルを豊かにするプロセスを同時に使用して、より良いセパレーションのワイドな広がり感を得られる、磨き上げられたサラウンドイメージを提供します。

ステレオエフェクトをサラウンドサウンドトラック上で使用したいサウンドデザイナーに
新しいHDTVサラウンド規格用にアーカイブ素材をアップデートするエンジニアに
バーチャルインストルメントを5.1出力したいキーボーディストに
爆発音や地鳴り音、街頭の騒ぎをLFEエフェクトで強調したいポスプロのスペシャリストに
ステレオソースをサラウンドにリアルタイムでコンバートする必要がある録音技術者に

UM226はもっともバーサタイルで、今ある中でもっともよくベストなクオリティを提供する、Stereo-to-Surroundプロセッサーです。

特徴

  • 音楽や映画用のプロフィールモード
  • 正面にあるセンタースピーカーの明瞭度と分離度をエンハンス
  • LoAirがカットオフ周波数コントローラーを使用してLFEチャンネルを豊かに
  • リアチャンネルアンビエンスとディレイを調整可能
  • 直感的なサラウンドグラフ
  • 24bit、192kHzまで対応。
  • RTAS/Audio Suite(*)、AU、VST対応。

* Pro Tools LEでご使用の場合は、Complete Production Toolkitが必要です。

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UM225

5.0ch Stereo-to-Surround Processors.

um225_sshot_big

UM225 Stereo-to-Surround Processorは、2chのステレオ素材を5.0chのサラウンドソースへとリアルタイムにコンバートするプロセッサーです。

音楽から映画のサウンドトラックまで、今日のフルマルチスピーカー環境の感動を得るため、オーディオエンジニアはありとあらゆるコンテンツをステレオからサラウンドにアップミックスしています。オリジナルのマルチトラックセッションが利用できない場合、ステレオミックスを使用しなければいけません。

経験を積んだエンジニアはステレオ素材を最適なサラウンドにするにあたり、オリジナルミックスのキャラクターを維持することが必要だと知っています。絶対レベル、相対レベル、空間の中での相対的な位置関係。同時に、リッチで包み込むような360°ミックスのためにセンター、リア、LFEチャンネルのポテンシャルを理解したがります。

UM225は特許取得済のセンター/リアチャンネル抽出プロセスとユニークなLFEチャンネルを豊かにするプロセスを同時に使用して、より良いセパレーションのワイドな広がり感を得られる、磨き上げられたサラウンドイメージを提供します。

ステレオエフェクトをサラウンドサウンドトラック上で使用したいサウンドデザイナーに
新しいHDTVサラウンド規格用にアーカイブ素材をアップデートするエンジニアに
バーチャルインストルメントを5.0出力したいキーボーディストに
爆発音や地鳴り音、街頭の騒ぎをLFEエフェクトで強調したいポスプロのスペシャリストに
ステレオソースをサラウンドにリアルタイムでコンバートする必要がある録音技術者に

UM225はもっともバーサタイルで、今ある中でもっともよくベストなクオリティを提供する、Stereo-to-Surroundプロセッサーです。

特徴

  • 音楽や映画用のプロフィールモード
  • 正面にあるセンタースピーカーの明瞭度と分離度をエンハンス
  • LoAirがカットオフ周波数コントローラーを使用してLFEチャンネルを豊かに
  • リアチャンネルアンビエンスとディレイを調整可能
  • 直感的なサラウンドグラフ
  • 24bit、192kHzまで対応。
  • RTAS/Audio Suite(*)、AU、VST対応。

* Pro Tools LEでご使用の場合は、Complete Production Toolkitが必要です。

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Waves LoAir

Get ready to rumble.

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Waves Post Productionシリーズの第二弾は、LoAirです。

LoAirは、多くのサウンド・デザイナー、ポスト・プロダクション関係者からのリクエストに応えて開発された、サブ・ハーモニック生成プラグインです。

LoAirには、下記4種類のコンポーネントがあります。

  • Mono:LFEトラックにてサブ・ハーモニックを生成して、低域を強化。
  • Stereo:ステレオ・トラックからLFE信号を生成し、LFEまたはStereo + LFEに出力。
  • 5.0 to 5.1:5.0の音声からLFE信号を生成。
  • 5.1 to 5.1:LFEトラックからサブ・ハーモニックを生成して、低域を強化。

LoAirは、単なるサブ・ハーモニック・ジェネレイターではありません。周波数ツマミ、ローパス・フィルターを使って重低音の特性をコントロール可能で、ポリフォニックな素材でも使えるなど、Wavesならではの高度な仕様が導入されています。

映画やその予告編で、壁を揺るがす重低音。その生成は、LoAirにおまかせを。

特徴

  • 重み、劇的な効果、深みを与えたい場面で、重低音を加える。
  • すでに存在する低域を、強化する。
  • 既存のトラックから、LFE信号を簡単に生成。
  • オートメーション、セッション内でのトータル・リコールに対応。
  • ポリフォニック素材でも、処理可能。
  • Mono、Stereo、5.0 to 5.1、5.1 to 5.1と、4種のコンポーネント。
  • 24bit、192kHzまで対応。
  • RTAS/Audio Suite、AU、VST対応。

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WNS Noise Suppressor

The Last Word in Noise Suppression.

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WNS = Waves Noise Suppressorは、Waves Post Productionシリーズの第一弾です。

WNSは、ダイアログ・トラックに存在するブロードバンド・ノイズを素早く、効果的に処理する、リアルタイム・マルチバンド・サプレッサーです。WNSがあれば、室内でも、ロケーションでも、ダイアログ収録時に発生しがちな環境ノイズを、最高のクオリティで、ダイアログ音声の劣化を抑えたまま処理することができます。

WNSは、ポスト業務に従事するプロフェッショナルを念頭において開発されたため、インターフェース、ワークフロー、アプローチとも、ポスト関係者に親しみやすいようにデザインされています。複数チャンネルでの同時使用、オートメーション、トータル・リコール、スムーズなDAWセッションとの統合など、プラグインならではの利点を体験すると、ハードウェア専用機には戻れなくなることでしょう。

特徴

  • ダイアログに最適化された、ノイズ・サプレッサー。
  • ハードウェア専用機に比べ、圧倒的なコスト・パフォーマンス。
  • ゼロ・レイテンシー仕様により、映像との完全なシンクを実現。
  • 複数チャンネルでの同時使用も可能。
  • 完全な、Pro Toolsとの統合。
  • オートメーション対応。セッション・データ内でトータル・リコール可能。
  • ハードウェア使用時に発生する、I/Oコンバートによる劣化を回避。
  • 周波数レンジは、ユーザーが設定可能。
  • 24bit、192kHzまで対応。
  • RTAS/Audio Suite、AU、VST対応。

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Vocal Rider

A true innovation in level automation.

Vocal-Rider

Vocal Riderは、ボーカル・レベル・オートメーションに革命を起こします。用途も、使い方も、他のWavesプラグイン同様、非常にシンプルです。トラックにインサートするだけで、Vocal Riderはボーカルトラックのレベルを自動的に調整します。

手動でミキシング・コンソールのフェーダーを上下する代わりに、DAWトラックの個々のレベルチェンジをうんざりするほど書かなければいけない代わりに、Vocal Riderはあなたに代わってそれを行います。

あなたがしなければならないのは、ミックスの他のパートとの関係でボーカル・レベルのターゲットレンジを設定するだけです。Vocal Riderはインテリジェントにボーカル・ボリュームを上下させ、瞬時にターゲットからの偏差を補正します。しかも、Vocal Riderの動作はコンプレッサーとは異なり、トラックに色を加えることはありませんし、レイテンシーもフリーです。

レコーディングからライブ、ブロードキャスト、ポストハウスまで、Vocal Riderはミキシングを新次元に導きます。一度Vocal Riderに慣れてしまえば、もうこれまでのやり方でのミックスは出来なくなるでしょう。

特徴

  • 安定したボーカルやダイアログのレベルを自動で維持します。
  • ミックス時にボーカルパートのオートメーション処理を行う時間を節約します。
  • オートメーショントラックにオートメーションを書き込む際のファインチューニング。
  • 「リアルタイム」とはノーレイテンシー、ノープリスキャンということです。
  • 最大24bit/96kHzをサポート
  • RTAS、Audio Suite、VST、AUをサポート

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Eddie Kramer Effects Channel

The Eddie Kramer Collection.

Eddie-Kramer-Effects-Channel

Eddie Kramer、Effects Channelを語る: 「Effects Channel plug-in用に、私は音を絵の具のように塗る時いつも使う、基本的ないくつかの要素を再現することから始めたんだ。何年も時間をかけて、これらの要素はウィスパーボーカルから咆哮するギターまで、様々なソースとスタイルに適合するよう進化し続けてきたんだ。

H-Slap は15 inch/secのテープをエミュレートした、より短いディレイとミディアム設定のEMTプレートリバーブが一緒になっている。
Z-Slap はより長いディレイ(7 ½ inch/sec)とフィードバックを少し、それからより長い設定のEMTプレートが一緒になっている。
この2つで、おおよそどんな用途であっても、理想的な設定を簡単に見つけ出すことができるよ。」

特徴

  • 完全なオールインワンプロセスチェーン
  • モノラル/ステレオコンポーネント
  • 最適化されたコントロールレンジ
  • 24bit/96kHz解像度

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Eddie Kramer Drum Channel

The Eddie Kramer Collection.

Eddie-Kramer-Drum-ChannelEddie Kramer、Drum Channelを語る: 「Drum Channelは私のドラムサウンドのエッセンスを本当にうまく捉えたplug-inだ。Zepのような空気感たっぷりの巨大なサウンドでも、Stonesのようなもっとドライでダウントゥーアースなサウンドでも、ヘビーなコンプレッション感の、潰された、Hendrixタイプのサウンドであっても、このplug-inなら素早く、簡単に到達できる。バスドラム、スネアといった具合に個々のモードが用意されているから、自分自身のハイブリッドドラムキットを作成して、そこから自分のお気に入りの要素を使用してミックス仕上げることができるんだ。」

特徴

  • 完全なオールインワンプロセスチェーン
  • モノラル/ステレオコンポーネント
  • 最適化されたコントロールレンジ
  • 24bit/96kHz解像度

このプラグインが含まれる製品

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Eddie Kramer Guitar Channel

The Eddie Kramer Collection.

Eddie-Kramer-Guitar-Channel

Eddie Kramer、Guitar Channelを語る: 「Guitar Channel plug-inはリードギター向けと2種類のリズムギター向けの設定をフィーチャーしている。

リードギターパートは、ライブ感や息をのむようなオーガニズムがあって、ミックスの中ではっきりとした刺激を創り出して欲しい。正しい量のEQ、コンプレッション、ディレイ、リバーブ、わずかなフランジャー、この5種類を組み合わせて、一緒に使用することで、リードギターパートを生き生きとしたものにできるんだ。

リズムギターは、可能な限り「眼前に迫ってくる」ようトライする。サウンドをEQし過ぎずね。コンプレッション量を調節し、あまり大きなスペースを作らないことで、リズムギターがあるべき最前列にいると確認できるんだ。」

特徴

  • 完全なオールインワンプロセスチェーン
  • モノラルtoステレオ/ステレオコンポーネント
  • 最適化されたコントロールレンジ
  • 24bit/96kHz解像度

このプラグインが含まれる製品

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