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| Stylus RMX 1.9.6eアップデータリリース |
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2011.5更新
Stylus RMXユーザー様は無償にてアップデート可能です。
アップデート前にご確認ください
対応環境Macintosh:G5及びIntel Core2Duoプロセッサ 2GHz以上、Mac OSX 10.5以降、2GB RAM AU、VST 2.4、RTAS(Pro Tools7以降)cocoa対応ホストアプリケーション *Mac OS10.4.xは、非対応です。 Windows: Pentium 3.0GHz以上(Intel Core2Duo以上を推奨)、Windows XP SP2/Vista32/64bit、7 32/64bit、2GB RAM VST 2.4、RTAS(Pro Tools7以降)対応ホストアプリケーション
主な追加・変更点このバージョンでは、下記の問題が修正されています。1.9.6e
Stylus RMX 1.7 Pluginsで追加されたTIME DESIGNERなど新機能については、こちらをご参照ください。 Spectrasonicsウェブサイトでは、これらの新機能を紹介するチュートリアルビデオ(英語)を公開しています。 STYLUS RMX オンラインビデオチュートリアルページ
ダウンロード方法アップデーターはSpectrasonics社のサイトよりダウンロードが可能です。アカウントにログインし、ダウンロードを行ってください。 アカウントを作成されていない場合は、下記ページの手順に沿ってアカウントを作成してください。 http://www.minet.jp/support/content/view/390/35/ 各アップデータ2点をダウンロードします。zip形式で圧縮されていますので、ダウンロード後解凍してください。
インストール方法 (Mac OS X)ダウンロードされたZIPファイルを解凍し、下記の手順でインストーラを実行してください。
Stylus RMX Pluginsインストーラを起動し、画面に沿ってインストールを行ってください。インストール時にはコンピュータのパスワードの入力が必要です。
各種パッチプリセットなどが含まれます。 解凍後、"Mac"フォルダ内のStylusRMX Data.pkgを起動します。 インストール先の選択画面が表示されたら、Stylus RMXのライブラリー(SAGEフォルダ)が入ったハードディスクを選択します。 ![]() システムディスクにインストールされている場合は、システムの入ったハードディスクを選択します。 通常は下記フォルダ内になります。 ホーム(ログインユーザー)/ライブラリ/ApplicationSupport/Spectrasonics 外付けハードディスクなど、別ドライブにインストールされている場合は、SAGEフォルダのインストールされたハードディスクを選択し"フォルダを選択..."をクリックします。 STEAMがインストールされた一つ上の階層(例:Spectrasonics)フォルダを選択し、 "選択"をクリックします。続いて"続ける"、 "Install"をクリックしてインストールを続けます。 ![]() *必ず"SAGE"より1段階上の階層のフォルダを指定してください。SAGEフォルダなどを選択すると、エラーとなりインストーラが終了します。 コンピュータのパスワードを入力してインストールを進めてください。 以上でアップデータのインストールは完了となります。
インストール方法 (Windows)ダウンロードされたZIPファイルを解凍し、下記の手順でインストーラを実行してください。
setup.exeを起動し、"I accept the agreement(ライセンス同意)"にチェックを入れ、画面に沿ってインストールを行ってください。 *Windows VST環境では、ご利用のVSTホストアプリケーションの指定するVSTプラグインフォルダをインストール先として選択してください。各ホストアプリケーションのVSTプラグインフォルダ設定の確認方法については下記ページをご参照ください。 Windows / VSTプラグインのインストール場所
各種パッチプリセットなどが含まれます。 解凍後、"Win"フォルダ内のsetup.exeを起動します。 インストール先の選択画面が表示されたら、Stylus RMXライブラリーフォルダである"SAGE"フォルダを選択します。 ![]() DVDからのインストール時に変更していない場合、デフォルトでは下記フォルダ内にSAGEフォルダがインストールされます。 C:Programfiles/Spectrasonics/SAGE 外付けハードディスクなど、別ドライブにSAGEフォルダをインストールされている場合は、Browseをクリックして変更してください。 ![]() フォルダを指定後、Nextをクリックし、画面に沿ってインストールを進めてください。 以上でアップデータのインストールは完了となります。
再オーサライズについてStylus RMX1.7以降では、再オーサライズが必要です。アップデータインストール後、Stylus RMXを起動するとオーサライズ画面が表示されます。 Challenge codeをコピーし、ResponceコードをSpectrasonics社の"Authorization"ページより取得してください。 Responce Codeはブラウザ画面およびメールにて送信されます。 Responce Code入力後、"Please Remove〜"のメッセージが表示されたら完了です。 一度プラグインスロットからStylus RMXを外し、再度Stylus RMXをプラグインとしてアサインし直して起動して下さい。 オーサライズ方法詳細は製品付属のCDROM内のpdfマニュアルをご参照下さい。
Stylus RMXアップデート履歴2010.5Stylus RMX 1.9.4d Plugins
Stylus RMX 1.9.2d Plugins
2009.9 Stylus RMX 1.9.0e Plugins
Logic9のオートメーションウィンドウでの、パラメータ名の表示が可能に。
Mac OS10.5、10.6 *Audio Unitをご利用の場合は、お使いのホストアプリケーションがCocoaプラグインをサポートしていることをご確認ください。 2009.6.30 Stylus RMX 1.8.2d Plugins 本アップデートでは、Stylus RMX 1.8.1dまでにあった下記の問題が解消されています。
2009.4.16 Stylus RMX 1.8.1d Plugins 本アップデートでは、Stylus RMX 1.8.0までにあった下記の問題が解消されています。
2009.4.2 Stylus RMX 1.8.0 Plugins
パラメータ・オートメーションの改良: Omnisphereと同様の方法でホスト・オートメーションアサインが可能になりました。 オートメーションの設定方法1.画面右下のUtilityメニューから、MIDI Learn >Enable Host Automationを選択します。 ![]() 2.ホストアプリケーションのオートメーションをレコーディングモードにします。 3.ホストアプリケーションの再生を行いながら、Stylus RMXのノブ、スライダーなどのパラメータを動かすと、オートメーションデータとして記録されます。 別のパラメータをアサインする場合は、上記1からの手順を繰り返してください。 Stylus RMX 1.7.2f Plugins 1.7〜1.7.1で発生する下記のバグフィックスが行われています:
Stylus RMX 1.7.1e Plugins
Stylus RMX 1.7 Plugins *MacOS10.4以降対応 TIME DESIGNER:
その他追加機能
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