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| Omnisphere Software 1.5.6dアップデータリリース |
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2011.6更新
Omnisphere 1.5.6dアップデーターがリリースされました。 Omnisphereご登録ユーザー様は無償にてアップデーターをご利用いただけます。
アップデート前にご確認ください本アップデート対応のホスト/バージョンを下記リストにてご確認の上、アップデートを行ってください。非対応のホストアプリケーションでは画面が正常に表示されない、MIDIトラックの出力先に指定できないなど、問題が発生する場合があります。これらのホストアプリケーションでは、1.1.4cをご利用ください。
推奨動作環境Macintosh: Intel Core2Duoプロセッサ 2.4GHz以上、Mac OSX 10.5以降32/64bit、4GB以上のRAMを推奨 AU、VST 2.4、RTAS(Pro Tools7以降)cocoa対応ホストアプリケーション Windows: Intel Core2Duoプロセッサ 2.4GHz以上、Windows Vista 32/64bit、7 32/64bit、4GB以上のRAMを推奨 VST 2.4、RTAS(Pro Tools7以降)対応ホストアプリケーション
主な追加・変更点Omnisphere Software 1.5.6d (2011-06)
ダウンロード方法アップデーターはSpectrasonics社のサイトSupport>Updateメニューよりダウンロードが可能です。アカウントにログインし、ダウンロードを行ってください。 アカウントを作成されていない場合は、下記ページの手順に沿ってアカウントを作成してください。 http://www.minet.jp/support/content/view/390/35/ 各アップデータ3点をダウンロードします。zip形式で圧縮されていますので、ダウンロード後解凍してください。 すでに適用済みのアップデートは再度インストールする必要はございません。
ダウンロード方法の詳細については、下記ページを合わせてご参考ください。 http://www.minet.jp/support/content/view/52/35/
インストール方法 (Mac)ダウンロードされたZIPファイルを解凍し、下記の手順でインストーラを実行してください。
Omnisphere Pluginsインストーラを起動し、画面に沿ってインストールを行ってください。 インストール時にはコンピュータのパスワードの入力が必要です。
ホーム(ログインユーザー)/ライブラリ/application support/Spectrasonics/Steam/Omnisphere/Defaults/default.mlt_omn Patch Library Updateは、Omnisphereのパッチライブラリーのインストーラです。解凍後、"Mac"フォルダ内のOmnisphere Patch Libraryを起動します。 アップデータアプリケーションを起動後、画面に沿ってインストールしてください。1.2以降の最新版のアップデータでは、ハードディスクやライブラリのフォルダを指定する必要は通常ございません。設定されている"STEAM"フォルダを自動的に認識しますので、インストール先を変更せずにインストールしてください。
*インストール時にエラーが表示されてインストールできない場合。 増設HDDなどにSTEAMフォルダをインストールされている場合、"インストールに失敗しました"とエラーが表示されてインストールできない場合がございます。その際は、下記ページをご参照の上インストールを行ってください。*この問題はPatch Library 1.2.0以降で解消されています。 Trilian、Omnisphereアップデート時にエラーが出る http://www.minet.jp/support/content/view/398/35/
インストール方法 (Windows)ダウンロードされたZIPファイルを解凍し、下記の手順でインストーラを実行してください。
setup.exeを起動し、"I accept the agreement(ライセンス同意)"にチェックを入れ、画面に沿ってインストールを行ってください。 *Windows VST環境では、ご利用のVSTホストアプリケーションの指定するVSTプラグインフォルダをインストール先として選択してください。各ホストアプリケーションのVSTプラグインフォルダ設定の確認方法については下記ページをご参照ください。 Windows / VSTプラグインのインストール場所 http://www.minet.jp/support/content/view/269/41/
インストール先の選択画面が表示されたら、Omnisphereライブラリーフォルダである"STEAM"フォルダを選択します。 ![]() 別途インストール先を変更していない場合、デフォルトでは通常下記フォルダ内にインストールされます。 C:Programfiles/Spectrasonics/STEAM 外付けハードディスクなど、別ドライブにインストールされている場合は、インストールされているドライブ内のSTEAMフォルダを選択してください。 ![]() 画面に沿ってインストールを進めてください。
起動後、上記Omnisphere_Patch_Libraryと同じ手順にてインストールを行ってください。 SAGEフォルダの指定方法なども同様です。
Omnisphereアップデート履歴Omnisphere Software 1.5.5e
Omnisphere Software 1.5.0f 新インターフェース”Orb”
シンセサイザー・エンジンのさらなる強化
パッチ・ライブラリ・アップデート
その他の追加機能
2011.3 Omnisphere Software 1.5.4c
2011.3 Omnisphere Software 1.5.3d
Omnisphere Software 1.3.2c
*上記Software Updateをインストール後に、Patch Libraryをインストールしてください。
2010.5 Omnisphere Software 1.3.1c
2010.3 Omnisphere 1.2.0n Plugins
2009.11 Omnisphere 1.1.4c Plugins
Omnisphere 1.1.3c Plugins
Omnisphere Software 1.0.4g
Omnisphere Software 1.0.3f
Omnisphere Patch Library 1.0.3 Update
Omnisphere Soundsource Library 1.0.2
Omnisphere Software v1.0.2
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