MI SUPPORT TOP arrow WAVES arrow WAVES Download arrow Waves V6r5インストーラー リリース
Cubase5.5にアップデート後、プラグインが認識されない
Cubase 5.5へのアップデート後、Windows Vista /7 環境にて各VSTプラグインが認識されない、プラグインを選択しても起動出来ない、などの報告がいくつか...
弊社取り扱い製品Windows Vista対応状況
弊社取り扱い製品のWindows Vista対応状況です。 情報が入り次第、随時更新致します。 (2009.10.26更新) ...
弊社取り扱い製品Windows 7対応状況
弊社取り扱い製品のWindows 7対応状況です。 情報が入り次第、随時更新致します。 ...
弊社取り扱い製品 MacOS 10.5 (Leopard) 対応状況
弊社取り扱い製品のMacOS 10.5 (Leopard)対応状況です。 (2009.4.13更新) ...
弊社取り扱い製品 MacOS 10.6 (Snow Leopard) 対応状況
弊社取り扱い製品のMacOS 10.6 (SnowLeopard)対応状況です。 情報が入り次第、本ページにてお知らせ致します。 ...
Waves V6r5インストーラー リリース プリント メール
waves_v6

Waves社よりV6r5インストーラーがリリースされました。

  • Waves_Essentials
  • Waves_Expanded
  • Waves_Complete
Wavesアカウントをお持ちのV6製品ユーザー様は、無償にてインストーラーをご利用いただけます。Waves V6インストーラーは製品同梱のインストーラーディスクにも収録されていますが、Wavesでは最新バージョンをダウンロードしてご利用いただくことをお薦めしています。

 

動作環境

V6製品の動作環境、対応ホストアプリケーションについては「Waves製品互換情報」ページをご参照ください。

 

主な追加・変更点

  • Audio Unitsにおけるサイドチェインの問題を解消
  • JJP Collection V6を収録 (JJP V6についての詳細はこちらから)
  • Macバージョンにアンインストーラーを追加(アプリケーション/Waves/Utilities)

 

ダウンロード方法(V6ユーザーの方)

新規インストールをされるユーザー様は、製品同梱のセットアップガイドをご参照の上、インストール前に製品の登録、iLokオーサライズをお済ませください。オーサライズ完了後、Waves Downloadsページよりインストーラーをダウンロード、インストールして下さい。既存のV6ユーザーの方は、インストーラーをダウンロード、インストールすることで最新バージョンをご利用いただけます。


 *各インストーラー下の「What's Inside」リンクをクリックすると、そのインストーラに含まれるバンドル製品の一覧を表示することができます。ダウンロード前にお持ちの製品がどのインストーラに収録されているか、ご確認ください。

 

ダウンロード方法(V4/V5ユーザーの方)

V4/V5ユーザー様は、事前にV6へのライセンスアップデートが必要となります(要WUP)。「Waves製品互換情報」ページにて対応環境をご確認の上、下記ページをご参考に、ライセンスをV6にアップデート後にインストーラーをご利用下さい。


V6ライセンスアップデートに関するご注意点


*iLokにオーサライズされた5.x以下の旧ライセンスはV6に置き換わり、旧バージョンはご利用頂けなくなります。また、V5とV6の共存はできません。同じコンピュータで複数のWavesバンドルをご利用される場合など、全てのライセンスをV6にアップデートする必要があります。

*iLok,comアカウントをお持ちでない方は、V6をご利用頂く前に、iLok.comのアカウントを作成して下さい。

www.ilok.com/

*iLok及びiLok.comの詳細は、iLokキーの日本国内取り扱い元である、Digidesign社サイトに関連情報及び各pdfマニュアルが公開されています。

Digidesign社 iLokオーサライズとiLok.com関連情報ページ

 


 

Waves V6について

2008年7月9日、Waves製品の最新バージョンとなるWaves v6がリリースされました。Waves v6は全てのWavesプラグイン製品が対象となります。v6の主なアップデート内容は以下の通りです。

  • iLok.com対応
ライセンスの移動など、iLok.comがサポートする機能がご利用頂けます。

  • オーサライズの簡便化
バンドルごとのオーサライズとなるため、プラグインごとに複数回オーサライズを行う必要はありません。また、オーサライズ方法もiLok.comへのライセンス・デポジットによる方式に変更となりました。

  • TLC Protection Program(盗難紛失保証)
TLC Protection Programを適用した場合、WUP期間内であれば、iLokの盗難、紛失時でもライセンスが保護されます。
詳細は「Waves TLC(盗難紛失補償)プログラムのご案内」ページをご覧下さい。

  • デモライセンスの変更
30日または30回までのプラグイン起動が可能になりました。デモライセンスのお申込みについては「Waves V6製品デモ試用版のご利用方法」ページをご参照ください。

  • 新しいWUP追加ボーナスプラグイン
SSL G-ChannelをSSL 4000 Collectionに追加
S1 Stereo ImagerをBroadcast & Productionに追加
SuperTap 6-tapsをNative Power Packに追加
MaxxVolumeをDiamond、Platinumに追加

その他追加プラグインについては「Waves WUP特典 プラグイン追加情報」ページをご覧ください。

 


 

Waves V6 アップデート履歴

2008.12.01
Waves V6 Update 2

  • Audio Unitsへの拡張対応 (下記参照)
  • MV2、MV360ダイナミクスプロセッサー追加(要WUP)関連情報
  • SSL G-EQ、E-Channel、G-Channelのバグフィックス
  • JJP PuigChild 660/670のバグフィックス

Audio Units (Logic、DigitalPerformer)への対応拡張内容

1. 360° Surround Tools、IR360°、MV360°、UM226のサラウンド対応

2.下記プラグインのサイドチェイン対応
  • C1 Compressor
  • C1 Gate
  • Renaissance Compressor
  • V-Comp
  • API 2500
  • Morphoder
  • Renaissance Channel (DPではサイドチェイン未対応)
  • SSL Master Buss Compressor (DPではサイドチェイン未対応)

サイドチェイン設定方法
該当プラグインを開き、"サイドチェーン"(Logic)、"サイドチェインイン"(DigitalPerformer)から適宜インプットソースを選択します。

Logic
605_ud2l

DigitalPerformer
605_ud2d

3.オートメーション表示の対応

 

2008.07.31
Waves Version 6.0.5

V6.0からの変更点
  • Pro ToolsにおけるWaves Native製品のDAEスキャンの改善
  • SoundShifter Nativeのオフライン・コンポーネントの表示問題を修正
  • IDRおよびDLAが単体プラグインのオーサライズでも使用可能に
  • JJPおよびGTR3デモがV6に対応。(Waves Completeインストーラに含まれます)
  • 管理者以外のアカウントでも「読み/書き」のアクセス権が有効になりました(Mac OS X)