2009/12/12~13の2日間、東京オペラシティ32階 アップルジャパン株式会社 セミナー ルーム/トレーニングルームにて開催されるIMSTA FESTAへ出展致します。
ハンズオン・ブースではTrilianをはじめ、全てのSpectrasonicsソフトウェアをお試しいただける他、両日とも「Spectrasonics最新作Trilianで、ベース・トラックを極める」と題して、Trilianセミナーを開催!自然な同音連打、スライド、Stylys RMX & Omnisphereとの併用法など、音楽性を高めるTipsを隅々までご紹介します。
ご来場・セミナーのご参加は無料ですが、事前のご予約が必要です。皆様のご来場を心よりお待ちしております。
IMSTA FESTAオフィシャル・ウェブサイト
www.imsta.org/japan/festa
長らく登場が待たれていたTrilogyベース・モジュールの後継機として、アコースティック、エレクトリック、シンセのすべてにおいて最高のベース音を提供するソフトウェア音源 Trilian、いよいよ本日発売です!
ドナルド・フェイゲンやマドンナとの競演で有名なバシリー・ジョンソンの叩いた打楽器を素材に、Spectrasonicsのエリック・パーシングが大胆なエフェクト、リミックスを施した「Ethno Techno」を筆頭に、Spectrasonics社とはひと味違ったサウンドのILIO社S.A.G.E. Xpander。
単体で販売されていた全4タイトルをワン・パッケージにし、S.A.G.E. Xpanders bundleとして新発売。価格も¥19,740と、大幅にお求めやすくなりました。
お求めは全国の楽器店、またはオンラインストアにて。
“まず最もよく使うのは、Spectrasonics Stylus RMX。以前のインタビューでも話をさせてもらいましたけど「愛用している」というレベルを超えて使っています。今回の『龍が如く3』でももちろん使いまくりました。同じSpectrasonicsでいえばAtmosphereもかなり使い込んでいたんですが、Intel CPUのMacだとちょっと動きが悪くて…これ、言っちゃっても良かったですか?”
現代日本の人間ドラマをリアルに描いた作品として大ヒットを記録しているPlayStation 3用『龍が如く3』。重厚なシナリオ、迫力のムービー、白熱するバトルを支えるのはセガのサウンドクリエーター庄司英徳氏。前作『龍が如く2』発売時のインタビューではSpectrasonicsのStylus RMXやAtmosphereを活用したと語っていたが、本作では最新のOmnisphereも導入。「原点回帰」をテーマに掲げた本作の制作行程、背景を、スケジュールが空いたばかりの庄司氏にお伺いした。
Stylus RMX 1.8のバグフィクス版となるStylus RMX1.8.1dがリリースされました。Stylus RMX 1.8をお使いのユーザー様はアップデートをおすすめ致します。本アップデートでは、Stylus RMX 1.8.0までにあった下記の問題が解消されています。
Stylus RMX 1.7.1のバグフィクス版となるStylus RMX1.7.2fがリリースされました。Stylus RMX 1.7をお使いのユーザー様はアップデートをおすすめ致します。
Stylus RMX 1.7のバグフィクス版となるStylus RMX1.7.1eがリリースされました。Stylus RMX 1.7をお使いのユーザー様はアップデートをおすすめ致します。
バグフィクス内容:
革新的な新機能「Time Designer」の搭載を筆頭に、ソングポジション・シンクや、Omnisphereで搭載されたエフェクトの追加、Windows 64bitネイティブサポートなど、数多くの機能を追加した「Stylus RMX 1.7」をリリース致しました。Stylus RMX正規ユーザー様は、無償でアップデート可能です。
Stylus RMX 1.7アップデート詳細 >>
Time Designerを搭載したSpectrasonics Reveals RMX 1.7をアナウンス >>
Spectrasonics社は、世界各地のサウンドデザイナーの手による2000以上の新プリセットを追加するOmnisphere v1.0.3アップデータを公開致しました。
数々の賞を獲得したSpectrasonics Omnisphereの新バージョンでは、世界各地のサウンドデザイナーの手による2000以上もの新規パッチを追加し、ライブラリーをより簡単に管理できるよう多くの改良が施されています。Omnisphere 1.0.3はすべての登録ユーザーの方に無償で公開されます。
Spectrasonicsは、長らく登場が待たれていたTrilogyベース・モジュールの後継機、Trilianのプレビューを公開しました。この新しいインストゥルメントは、さらに大容量のコアライブラリーを備え、極限のディテールを追求したアコースティック、エレクトリック、シンセ・ベースを収録しています。さらにより洗練されたTrilogyサウンドも収録。さらにSpectrasonics Trilianは数々のイノベーションに裏打ちされた全く新しいインターフェースと64bit OS環境への対応、そしてOmnisphereシンセサイザー・ライブラリーとも完全に統合を果たしています。