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Apogee Symphony I/O MKII Summer Promotion

2018.06.21

概要

2018年、新モジュール2x6SE、SoundGrid版のリリースにより更なる進化を遂げたSymphony I/O MKⅡ。その進化をいち早く体感していただくため、新製品を含む人気のコンフィギュレーションを約70,000円オフにて数量限定販売いたします。

2x6SEの卓越した透明感、Apogee サウンドとSoundGrid のプロセッシング・パワーとの共存によるメリットをレコーディングやライブ環境でご享受ください。この機会をお見逃しなく!

プロモーション期間:2018年6月21日(木)~ 予定数に達し次第終了

プロモーション対象モデル

Thunderbolt 2

Symphony I/O MKII
Thunderbolt シャーシ
+
2x6 SE
 ¥368,000 
¥298,000
購入
Thunderbolt 2
Symphony I/O MKII
Thunderbolt シャーシ
+
8 x 8
 ¥399,800 
¥328,000
購入
Thunderbolt 2

Pro Tools HD

Symphony I/O MKII
Pro Tools HD シャーシ
+
2x6 SE
 ¥368,000 
¥298,000
購入
Pro Tools HD
Symphony I/O MKII
Pro Tools HD シャーシ
+
8 x 8
 ¥399,800 
¥328,000
購入
Pro Tools HD

SoundGrid

Symphony I/O MKII
SoundGrid シャーシ
+
8 x 8
 ¥399,800 
¥328,000
購入
SoundGrid

New 2x6SE モジュール

2018年1月のNAMM ショーに発表した新世代モジュール。最新のDACチップESS Sabre ES 9028 Proを搭載、ADCにはAKM AK 5574をデュアル・サム・コンフィギュレーションにて構成。ダイナミック・レンジ:131dB(A)、THD+N :-118dBまで向上し、マスタリング用のI/Oとしても最高クラスの音質を実現。更なるアップグレードをスタジオに提供します。


高音質の代名詞とも言えるApogeeサウンド

フラッグシップSymphony I/O MKⅡ の音質はまさにApogee サウンドの最高峰。低歪み、低ノイズ、高速スルーレートを実現した完全差動オペアンプ。複数のADコンバーター処理により極限まで歪みが抑えられたDual Sum A/Dステージ、最高峰のDACチップに加え、ヘッドフォンのインピーダンスに関わらずベストな状態でリスニング可能なConstant Current Driveテクノロジーなどあらゆるステージで音質重視の技術が投入されています。


フロントパネル・タッチスクリーンで多彩なコントロールが可能に

Symphony I/O Mk IIで必須となる入力および出力の設定は、フロントパネルのタッチスクリーンで行うことができます。入力の選択、モニターレベルの調整、マイクプリのゲイン、他のアナログ機器に合わせてSymphony I/O Mk IIをキャリブレートする、といった操作まで可能です。高精細TFTディスプレイにてコンピューターの画面を見ることなく、64チャンネル(32IN – 32OUT)のメーター、シグナルレベル、位相、ミュート、ファンタム、Soft Limit設定をSymphony I/O Mk IIだけで確認することができます。


Symphony I/O Mk IIで選択できる3つの接続オプション

Thunderbolt
Thunderbolt端子を搭載するMac、Logic Pro XほかCore Audioに準拠するDAWと接続。ユニット/システムごと最大32チャンネルの同時入出力と、最短1.35msの低レイテンシー(Logic Pro X、96kHz/32 buffer)を実現。

Pro Tools HD
Digilink端子にてPro Tools HD Accel、HD NativeまたはHDXシステムと接続。Symphony I/O Mk IIとHD Digilinkを一対一で接続し、最大96×96の同時入出力が可能(1ユニットあたり32×32、3ポート使用した場合)。

Waves SoundGrid Network
スタジオ、ライブ、ポストプロダクション・スタジオ向けオーディオ・ネットワークシステム、Waves SoundGrid Systemと接続。DiGiGridまたはWavesのDSPサーバーを追加すれば、WavesおよびSoundGrid対応サードパーティ・プラグインのリアルタイム処理が可能。


Symphony Controlソフトウェア*

最新のコントロール・ソフトウエアSymphony Controlはカスタマイズ性に優れたインターフェイスを採用、トークバック機能やEssentialsコントロールウィンドウ、FXセンド・ミキサーなど革新的な機能を搭載。
さらに、オプションのApogee Controlハードウェアからリモートでのコントロールに対応。大型ノブと3つのフォーカスボタンによる入出力レベルの調整、ユーザーからの設定が可能な8つのダイレクトアクセス・ボタンにより、ユニットから離れた場所でも、様々な機能へ素早くアクセスすることができます。Apogee Controlについて詳しく

*Thunderbolt 版のみ


ミキサー: ブリンク182、ピンク、スティーブ・ウィンウッド

『時として音楽制作の機材そのものがインスピレーションになることがある。最初はApogee Symphony Mk II 2×6を96kプロジェクトのリグで使っていて、十分に満足していたんだ。新品の状態ですぐに完璧に動作してくれていたしね。でも、2×6 SEカードに差し替えてみたところ、そのサウンドの凄さに心底驚かされたよ!日々の作業において2×6 SEにはインスパイアされるよ。自分のスタジオのコンソールから鳴っている音を、”そのまま”リスナーに届けられるという確信が生まれるんだ!』


SoundGrid Impact Server、現行モデル、限定最終特価!
今なら Symphony I/O MkⅡ + Impact Server のセットが更にお求めやすく!

Apogee Symphony I/O Mk2 8x8 SoundGrid & waves impact server :

¥513,200   ¥ 410,350


Symphony MK ⅡとImpact Server セットでのメリット

  • Impact Serverの外部プロセスによる、大幅なCPUプロセスの増強。例えば、SSL-G channel (mono)なら345個、C6 Multiband Compressorなら80個のプラグインを同時に使用可能。Impact Serverのパワーをベンチマークで確認。
  • Apogee フラッグシップ I/Oの音質にSundGrid プロセッシングを追加
  • サーバー上でのプロセスはWaves、Sonnox、Flux::、Plugin Allianceなどのプラグインが対応。今後も増加予定。

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