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Omnisphere 2
Time to Make Some Noise!

製品の説明

Omnisphereの登場から7年、新しいシンセサイザー・エンジンと数々の新機能を搭載した、未知のシンセシスの可能性へ。


Features
特徴

Omnisphere 2の特長

  • あらゆるジャンルの音楽プロダクションに対応する、12,000を超えるサウンドを収録! 
  • シンセのより深い階層に”ズーム”してエディットできる、新しくデザインされた横長のインターフェイス
  • オーディオインポート機能:ユーザーが所有するオーディオ・ファイルをOmnisphereのサウンドソースとして使用可能
  • 400種以上のDSPオシレーター波形を追加 
  • Sound Match機能により「似ているサウンド」を膨大なパッチから絞り込むことが可能に
  • Sound Lock機能により、特定のパラメータ、エフェクトなどの状態を固定したまま別のサウンドをロード可能に
  • 新しいカッティング・エッジなサウンド”Spotlight EDM”ライブラリー
  • 新しいパワフルなグラニュラー・シンセシス・アルゴリズムを搭載
  • モジュレート可能な58種類もの内蔵エフェクト
  • Spectrasonicsならではのサイコ・アコースティック・サンプルを大量に追加
  • ウェーブテーブル・シンセシス:各波形はウェーブテーブルとしてモーフィングさせることが可能
  • iPadから円形のOrbインターフェースをマルチタッチで操作 
  • ディープなFM/リングモジュレーションにより、アグレッシブなサウンドメイクが可能
  • 28種類のフィルター・アルゴリズムを直列または並列に配置できるデュアル・フィルター構造
  • 瞬時にパッチのレイヤーを切り替えることができる、リアルタイム演奏を重視したLive Mode
  • モジュレーション・システムがパワフルなモジュラー・スタイルのマトリックス・ルーティングを可能にするFlex-Mod™
  • Stack Modeインターフェイスでは複雑なパッチのレイヤー、分割、クロスフェードが可能
  • 大型のブラウザ画面に加えて、常に表示しておくことが可能なミニ・ブラウザ
  • 各パッチに10個までのDSPシンセまたはサンプル・ベースのオシレーター
  • Groove Lock™機能を装備した8つの独立したアルペジエイター
  • ポリフォニック音色シフト/クラッシュ機能とウェーブシェープ、リダクション機能
  • 各パッチに6つのシンク可能で複雑な波形も描けるフル機能LFOを搭載
  • シンプルなADSRスタイルから進化したマルチ・ブレイク・ポイントに対応する8つのエンベロープ
  • コラボレーション、サードパーティー・ライブラリーの使用に最適なサウンド/プロジェクト共有機能
  • サンプル・ベースの音源をシンセサイザーでプロセス可能
  • 「タッチ・リモート」のコンセプトをOmnisphereで実現するためのiPad用アプリケーション

Video
ビデオ


Library
ソース・ライブラリ


omni2_library


Source
音源


omni2_library


Specifications
仕様

HDD空容量64GB以上。また、快適にご使用頂く為には、OS/オーディオトラック・データとは別ドライブの7,200RPM以上のハードディスクにライブラリをインストールする事を推奨致します。


仕様・動作環境

Spectrasonics 動作環境

動作環境(Mac/Windows共通)

  • 2.4GHz以上のプロセッサー
  • 4GB以上のRAM、8GM以上のRAMを推奨
    *Sample Server機能を使用する場合は6GB以上。
  • インターネット接続環境(インストール/アップデート時)
  • USB2.0ポート

Mac

  • Mac OS X 10.9-10.12
  • AU(要Cocoa対応)、VST 2.4、RTAS/AAX対応のホスト・アプリケーション 

Windows

  • Microsoft Windows 7-10対応 (64-bit/32-bit)
  • VST 2.4、RTAS/AAX対応ホスト・アプリケーション

その他、基本的な動作環境は、各ホスト・アプリケーションの動作環境に準じます。製品をご使用頂くにはインターネット接続環境が必要です(アップデータのダウンロード、およびオーサライズ時)。製品の仕様・動作環境、および価格は、予告無く変更となる場合があります。

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