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Lounge Lizard Session
Authentic classic electric piano tones

製品の説明

Lounge Lizardの本格的なエレピ・サウンドを、音質はそのままに、よりシンプルにコントロール

フィジカル・モデリングならではの表現力にあふれたエレピ・サウンドで定評のあるLounge Lizard。Lounge Lizard Sessionは、そのLounge Lizardエンジンを使った、シンプルかつ強力なバーチャル・エレクトリック・ピアノです。

マレット、フォーク、ピックアップと個別に調整可能なLounge Lizardのコンフィギュレーションを4パターンに集約、16種類の即戦力なプリセットから基本となるサウンドを選んだら、後はエフェクトを調整するだけと、非常にシンプルなインターフェースを実現しました。さらに、5つのクラシックなスタジオ・サウンドを再現するCharacterノブも搭載しています。

欲しい音が、ローズ系でも、ウーリッツァー系でも、本格的なエレクトリック・ピアノ・サウンドなら、専用音源Lounge Lizard Sessionをお使いください。

Lounge Lizard Sessionから上位機種Lounge Lizard EP-4への有償アップグレードも可能です。

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 収録プリセット

  • Rhodes
  • Rhodes Tremolo
  • Rhodes Chorus
  • Rhodes Phaser
  • Compressed Rhodes
  • Dark Rhodes
  • Dark Rhodes Tremolo
  • Dark Rhodes Chorus
  • Dark Rhodes Phaser
  • Bright Rhodes
  • Bright Rhodes Tremolo
  • Bright Rhodes Chorus
  • Bright Rhodes Phaser
  • Groovy EP
  • Nearly Wurli
  • EP Bass 

Lounge Lizardサウンド・デモ

*上位機種となるLounge Lizard EP-4を使用しています。(いくつかの音色はLounge Lizard EP-4専用となっています)。

 

 

特徴

  • シンプルな画面に、本格的なエレピ・サウンドを実現。
  • フィジカル・モデリング・エンジンならではの、有機的な表現力。
  • Lounge Lizard譲りの、ローズ系3種類、ウーリッツァー系1種類、合計4種類のエレクトリック・ピアノ・エンジンを搭載。
  • エレクトリック・ピアノ専用にチューニングされたトレモロ、コーラス、フェイザー、リバーブと、エレピ・サウンドに欠かせないエフェクトも装備。
  • 最大24bit/192kHzまで対応。

レビュー

George Duke (Miles Davis, Anita Baker)

" (Lounge Lizardを) ロードした瞬間、その柔軟さに感動した。プリセットは良くできているし、しかも、そのサウンドを簡単に調整できる点がこの製品のユニークなところだね。この値段でローズはもちろん、ウーリッツァーなどたくさんのキーボードが収録されているんだから、お金を払う価値があるよ!"

仕様・動作環境

Applied Acoustics Systems 動作環境

  • Mac OS X 10.7 – 10.11
  • Windows 7 – 10
  • AU、VST(各32/64bit)、RTAS(Pro Tools 9以降)、AAX Native 64bit、スタンドアロン(要Core AudioまたはASIOドライバ対応オーディオ・インターフェース)
  • RAM空き容量1GB以上
  • 1024×768以上のディスプレイ解像度

製品のインストールには各製品ごと120MB以上のハードディスク空き領域が必要です。 その他、プラグイン起動時の基本的な動作環境は、各ホスト・アプリケーションの動作 環境に準じます。製品をご使用いただくにはインターネット接続環境が必要です(イン ストーラのダウンロード、およびオーサライズ時)。 製品の仕様・動作環境、および価格は、予告無く変更となる場合があります。

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