スタッフHです。
先月の事になりますが、アップルジャパンさんのセミナースペースで、IMSTA FESTAというイベントが開催されたんですよ。私たちはもちろん、多くのメーカー、代理店が参加した一大イベントでした。
私たちはブース展示の他に、話題の新製品TRILIANのデモを開催したのですが、その様子がSoundworkshop.jpさんによってきれいに編集され、YouTubeに公開されました!HQモードも用意されていますので、ぜひぜひHQモードでご覧いただければと思います。解説員は私・スタッフH。鍵盤の演奏はスタッフミッチーでございます。
○ パート1 基本編
○ パート2 音色紹介編
○ パート3 ちょっと進んだ使いかた&音色エディット編
Soundworkshop.jpさん、ありがとうございます!
スタッフHです。
昨日、横浜モーション・ブルーのインコグニートライブに行ってきました。私、ベースを弾きますので、あの本物のグルーヴを体感しないとなと思っていたのです。ちょくちょく日本には来ているので、いつかは行きたいなーと思っていたのですが、ようやく行くことができました。
メンバーはここ数年来の10人。DVDでしか見ていなかった人達が、ほんの数メートル先にいました。私のつたないライブレビューをお届けするわけにはいきませんが、とにかくいいライブでした。私の席の後ろにいた方たちもどうやらミュージシャンの方たちだったようで、格好いいフィルやキメがでるたびに大盛り上がり。僕の予想では、彼らの中にもベーシストがいたんじゃないかなーと思います。妙に気の合う盛り上がり方だったので(笑)。ライブ後半はオールスタンディングで、盛大な盛り上がりでした。
インコグニートのような音楽をしたい方は多いのではないかと思うのですが、大所帯メンバーを集めるのもなかなか難しいですよね。私スタッフHも、当社スタッフのミッチーと「インコグニートみたいなバンドしようよ」と話をしているのですが、今のところ集まっているメンバーはベースとキーボードと、ボーカルだけです。そんな私たちの強力なサポートをしてくれそうなソフトウェア音源をご紹介しましょう。
まずはドラム。私たちもいくつかのドラム音源を扱っていますが、インコグニートスタイルのサウンドを目指すなら、同じくイギリス発のBFD 2が最適でしょう。ダイレクトマイクとアンビエンスマイクを絶妙にミックスできるうえ、実際のドラマーが叩いた5000種以上ものMIDIグルーヴ(ドラムフレーズ)も収録されています。BFD 2は豊富な拡張音源も魅力的ですが、その中にはドンピシャずばりで「Jazz & Funk」なんてものもあります。
BFD 2と組み合わせて、インコグニートに在籍していたギャビン・ハリソンによるドラム/パーカッションMIDIファイル集の「Drums & Percussion」を使えばもう完璧でしょう。このMIDIフィアル集は、BFD 2以外でも主要なドラム音源に対応しています。
→ Drums & Percussion 詳細ページ(デモソングはちょっとGM音源的な古い感じで…ちょっとしょぼいですが…グルーヴ感は感じていただけると思います)
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ベースならもうこれ以外にはないでしょう。先日発売されたばかりのTRILIAN。エレクトリック・ベースならもうコレがあれば充分。最近TRILIANに関しては猛烈にポストしていますので、詳しくはそちらを参照してくださいね。
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ブラス隊もこのスタイルには大事なパートです。インコグニートのライブではトランペット、トロンボーン、サックスのそれぞれ一人づつでしたが、とても3人だけとは思えない分厚さが印象的でした。曲中に披露される彼ら地味な振り付け(失礼)も楽しみの一つでしたが(笑)。そんなブラス隊を演奏するなら…?
数種の音源を扱っている私たちですが、中でも個人的なおすすめはSampleModeling社の製品。トランペットならThe Trumpet。サックスはSax Brothers。この組み合わせが最強です。トロンボーンはまだありませんが、彼らの事ですからきっと鋭意製作中…だと期待したいところ。
The TrumpetとSax Brothersがどれくらいリアルなのかは、下記のリンクからビデオやデモソングを聞いてみてください。きっと「え?これ本物の楽器じゃないの?」とびっくりしてもらえると思いますよ。
→ The TrumpetとSax Brothersの詳細ページ
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キーボードはちょっと選定に悩むところです。必要なのはRhodesタイプのエレクトリックピアノと、ときおり使われるピアノ、そして効果的に用いられるリード・シンセやパッドサウンドでしょうか。すべてを1台でまかないたい、というならIK MultimediaのSampleTank 2.5もいい音を出しますが、中でも重要なRhodes/ピアノにスポットを当てるなら、Pianoteq(+ Electric Piano Add on)がおすすめ。特にElectric Piano Add onのエレピは、これまでのどんなRhodes系音源よりも生々しいサウンドを奏でてくれます。
Pianoteqは定期的に公開される「無償Add on」にも素晴らしいサウンドがありますし、有償のAdd onも「こんな値段でいいの?」と思うほどイイ音がします。それにノートマシンなどにも気軽にインストールできる容量の軽さ(たったの約20メガバイト)も魅力的。リアルなだけの音源はこの世にいくらでもありますが、Pianoteqは演奏する心地よさ、響きの心地よさも兼ね備えた唯一の音源かもしれません。
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おっと、インコグニートといえば大事なギターを忘れていました。ミスターインコグニート、Blueyさんは笑顔の演奏が印象的でしたが、やはりあのカッティングワークと絶妙なオブリガードは曲を最高に引き立てますね。ああいうカッティングワークは実際にギターを弾かないことにはなかなか得られるものではないのですが…
そこでおすすめAAS社のStrum Electric。鍵盤でリアルなギターサウンドを表現でき、なおかつ豊富なギタータイプを用意したインストゥルメント。ギタリストがカッティングをするように、左手でコードを押さえる/右手で鍵盤をリズミカルに叩く。たったこれだけで、ギタリストばりのカッティングワークを表現できるのです。もちろん、アルペジオやギター・ソロだっていけます。サウンドのリアルさだけではなく、「奏法」まで収録したインストゥルメントです。ギターが弾けなくても、これでギターサウンドはばっちりですよ!
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今年もみなさまの音楽制作がよりよいものになりますように。社員一同お祈りいたしております。
スタッフHです。
私たちは昨日より年明けの業務を開始したのですが、年末締切のキャンペーン申し込みが多数に上っており、感謝感謝の悲鳴をあげているところです。特にWAVES製品の出荷は昨日より順次行っておりますので、まだ届いていないなぁという方ももう少しだけお待ち下さいね。
さてさて、そんな年明けに突如公開されたのが、TRILIANのシンセベースパッチ(アップデータ)。前作TRILOGYのシンセベースパッチをTRILIANに追加することができます。TRILIANには3種類のアップデータがあります(プラグイン本体、パッチ、サウンドソース)ので、まずはお持ちのTRILIANが最新版かどうか確認してみましょう。
TRILIANが起動したら、右上のSPECTRASONICSロゴをクリック。プラグイン情報が表示されます。
さらにここで左上の「Check for Updates」をクリック。ネットワークに接続されているマシンなら、自動判断で各アップデータが最新かどうかのチェックウインドウが開きます。
緑色は「最新です」。赤いところは「アップデーターがあります」のサイン。パッチアップデーターがあるみたいですね。そのままGet Updatesでログインウインドウ→ダウンロードページへ。
という簡単ステップでTRILOGYのシンセベースパッチが追加されました。TRILIANにも大量のシンセベースパッチが収録されていますが、TRILOGYのシンセベースにも多くのファンがいましたからね。リニューアルされたエンジンでさらによいサウンドを作る事もできますよ。
TRILIANでTRILOGYのサウンドだけを表示させたいときにはこうします。
DIRECTORYの部分をクリックして、ライブラリを選択。TRILOGYだけに絞ります。そうすると…。
ここがぜーんぶTRILOGYパッチ。TRILOGYにはなかったエフェクトを駆使して音を作り込んだり、複雑なモジュレーションやエンベロープをカスタマイズしたり、アルペジエーターでパターンを刻んだり。なんて事ができるようになります。しかもメインウインドウはこのTRILOGYパッチのためにそれぞれカスタマイズ済!TRILOGYの頃には不便だったリアルタイムエディットも気持ちよくできる、と。
ちょっとお茶目なのがこの画面。TRILOGYパッチのいくつかは、こんなイメージ画像を使っています。これ、TRILOGYの広告用画像なんですよ。ラックモジュール(のつもり)のTRILOGY。「このラックが実在するなら是非ほしい!」と良く言われたものです。
おはようございます、スタッフOKです。
先月国内発売を開始したTrilian、そして昨年のOmnisphereの両製品でサウンドデザインを担当したSpectraconisのDiego Stoccoさん(あまりにも有名になったOmnisphereの「燃えるピアノ」サウンドをレコーディンしたのが彼です)
Diegoさんはとにかく豊富なアイデアで様々なもの?を独創的な楽器に変えてしまう方で、彼のVimeoやYouTubeページでは、壊れたピアノや砂、庭に生えている木まで使ってトラックを作ってしまう過程を見ることができます。
そんな彼の新作創作楽器が「ExperiBass」。なんとバイオリン、ビオラ、チェロの指板をウッドベースに合体させるという荒技で、弓だけでなくピアノのハンマーやスプーンも使って演奏、しかも出てくる音がこれまたすごくカッコいいんです!
Diego Stocco – Experibass from Diego Stocco on Vimeo.
しかも話はここで終わりません。このビデオを見たあのグラミー賞作曲家、ハンス・ジマー氏がこの楽器にとても興味を持ち、Diegoさんがこの楽器を直に紹介し、結果としてなんと来春公開されるガイ・リッチー監督の新作映画「シャーロック・ホームズ」サウンドトラックにソロイストとして参加!というすごい展開に!!
本当にどこでどんなつながりが生まれるか、分からないものですねー。
ちなみに弊社ではハンス・ジマー氏による株玉のギター・サンプル・ライブラリ「HANS ZIMMER Guitars」シリーズも取り扱っております。ここにも意外なつながりが!?
Diegoさんとジマー氏のやり取りは下記ページにてご覧いただけます。
Experibass:Hans Zimmer’s Score for Sherlock Holmes on the Behance Network
Spectrasonics製品情報はこちらから
http://www.minet.jp/spectrasonics/
スタッフHです。
先週末の大阪シンセサイザーフェスタ、私たちメディア・インテグレーションのブースにお越しいただいた多くのみなさま、本当にありがとうございました。
やはり一番人気はTRILIANでした。次いでPianoteq Pro、D.CAM SynthSquadも試される方が多かったですね。
TRILIANは私たちスタッフも毎日のように試し、毎日のように新たな発見があります。仕事を忘れ、とはここでは言えませんが、確実に忘れて没頭していることは間違いないです。
ということで、TRILIANの”チャップマン・スティック”プリセットを当社スタッフに演奏させてみました。チャップマン・スティックってご存じですか?トニーレビンとかで有名なあれですね。タッピングして演奏するベース。当社スタッフのミッチーはこれがなかなかのお気に入りのようで、こんな風に演奏してみせます。
この映像はまさにシンセサイザー・フェスタでのものなんですが、オフィスに戻ってきてからこの音を元に、ミッチーと二人でいろいろ音作りをして、一曲しあげてみました。
Audio clip: Adobe Flash Player (version 9 or above) is required to play this audio clip. Download the latest version here. You also need to have JavaScript enabled in your browser.
TRILIANのチャップマン・スティックプリセットは、ベース弦側とギター弦側それぞれにアウトプットを分けて出力することもできます。下のスクリーンショットがギター弦側。こちらにステレオのワウ・エフェクトをかけてみました。
下のスクリーンショットはベース弦側。タッピングらしい、独特のアタックがあります。ちょっとローエンドが弱いなぁと思ったので…
下のスクリーンショットはProphet 5のノコギリ波プリセット。これをベース弦側にユニゾンさせて、分厚いローを作ってみました。
TRILIANはマルチティンバー仕様ですので、こんな感じで手軽に複数の音をレイヤーすることができます。
11/30更新: 18:00の回が満席となりましたので、急遽15:00の回を追加致しました!
おはようございます、スタッフOKです。
皆様、お待たせいたしました!ついに昨日11/26より、Spectrasonics Trilianの発売が開始となりました!すでに想像以上の反響をいただいておりますが、まずなによりこのインストゥルメントを皆様の制作に、演奏に役立てていただければと思います。
さて、そんなTrilianはライブラリのサイズも前身の製品Trilogyの10倍、Omnisphere「STEAM」エンジンを採用したことによる強力なエディット機能と、あらゆる意味で非常にビッグなインストゥルメント。既に当社製品ページに掲載中のSpectrasonicsクリエイティブ・ディレクター、エリック・パーシングによるデモビデオをごらんいただいた方もいらっしゃるでしょうか?
そんな奥の深いTrilianの魅力を最大限体験していただこうということで、来月12月25日(金)、Trilian発売記念セミナーを渋谷ロックオン・カンパニーにて開催いたします!
当輸入事業部のベーシスト(スタッフ H)とピアニスト(ミッチー)という、まさにTrilianのご紹介にはうってつけの2人が講師を担当。
新しいベース音源を探している方、Trilogyからアップグレード、またはすでにTrilianを購入したけどプリセット以上にどんなことができるのか詳しく知りたい方、ぜひふるってご参加ください。
セミナー詳細、お申し込みは下記ページより。参加無料ですが事前のご登録が必要となりますのでご注意ください。
Spectrasonics Trilian発売記念セミナー
~全世界待望!ベース音源を超えるTrilianの魅力に迫る~
http://www.miroc.co.jp/magazine/seminar-trilian
Spectrasonics Trilianデモビデオ@YouTube
http://www.youtube.com/watch?v=KqRThR8aNXk
Spectrasonics Trilian製品情報
http://www.minet.jp/spectrasonics/trilian
スタッフHです。
以前もお伝えいたしましたが、今週末の金曜/土曜は、大阪にてシンセサイザー・フェスタが開催されますよ!
もちろん私たちメディア・インテグレーションも出展をさせて頂くのですが、ありとあらゆる製品をお持ちして、ご紹介いたします。話題のTrilian、D.CAM、Pianoteq Proを使用したデモンストレーションは、あいにく定員に達してしまったようですが、ブースでのご紹介もいたしますので、どしどしお越し下さいね。
場所は大阪の南港。WTCホールというところ。詳しくは日本シンセサイザープログラマー協会さんのページをご覧くださいね。
ところでこのシンセサイザーフェスタにお越し下さった方の中で、
という条件をクリアして頂いた方には、IK Multimediaより感謝のグッズを差し上げます。それがこれ。
IK…、キャンペーンも派手なんですけど。販促グッズも派手なんですよね。蛍光グリーンです。素材は柔らかラバー系。なんとなく私のiPhoneも衝撃に強くなった気がします。
iPhoneカバーはお気に入りのを持ってるよ、って方には、こちら。
やっぱり蛍光グリーンのネックストラップです。
さ、週末の大阪でみなさまのご参加をお待ちしております。会場には私・スタッフHと、超絶キーボディストのスタッフ・ミッチーがおります。
スタッフHです。
いよいよSPECTRASONICSのTRILIAN、発売日が決定いたしました。一週間後の11/26(水)です!
ただいまわが社のスーパードラマー、スタッフモーリーが着々とパッケージングをしています。一週間後には、全国の楽器店、コンピューターショップに並ぶことでしょう。寿命の短いソフトウェア音源の中で、数少ない「末永く使える製品」を作るSPECTRASONICS。TRILIANも、末永くみなさんの制作に力になることをお祈りしています。
TRILIANをお見せするイベント関連のお知らせ。
シンセサイザーフェスタ2009に、私たちメディア・インテグレーションも出展をいたします。話題の製品はもちろん、取扱製品の多くを展示いたしますので、聞き比べや試聴、質問などをお待ちいたしております。
12/12 – 13(土 – 日)@初台オペラシティー32F
アップルジャパンのセミナールームにて開催される恒例イベントのIMSTA FESTAに、私たちメディア・インテグレーションも出展いたします。
上記のシンセサイザーフェスタ同様に、取扱製品の多くを展示/お試しいただける他、TRILIANのデモを実施いたします。
年末にむけて大盛り上がりになっていきますね。インフルエンザに気をつけて、音楽制作をたのしみましょう。
スタッフHです。
1つ前のエントリーでは、Phatboyプレゼントへの応募、ありがとうございました。抽選の結果、5名の方あてにメールにて当選をお知らせいたしております。発送は順次行いますので、当選された方はいましばしお待ち下さいね。また、なにか面白い使い方を見つけたら、是非ムービーや音声で私たちまでご連絡いただけると、嬉しいです。
さて、Twitterでは順次ポストしていたのですが、今月末にいよいよ日本国内でも発売となるSpectrasonics TRILIAN。連日問い合わせもありますし、楽器店さんに営業でお伺いすると、まず第一声は「TRILIANの発売日は?」ですし。
ここだけの話ですが、11/26に発売をする…予定です。
さてさて、あと1週間ほどの発売まで、TRILAINの日本語字幕つきデモムービーでもご覧いただきましょうか。YouTubeに公開したものですが、できればYouTubeページでHQモードでご覧いただくと、なかなか細かいところまで確認できます。おすすめ。
それじゃ、いきますよー。
こんにちは。
スタッフSです。

Trilogyユーザー様、大変お待たせ致しました。もうご存知の方も多いと思いますが、Spectrasonics社よりTrilogyの後継ソフトウェア、Trilianがリリースされました。今回は予告通り、まさに三度目の正直でのリリースです。
同時にアップグレードも受付開始となっております。
本アップグレードは、米国Spectrasonics社にて一括管理となっております。
弊社サポートページでは、こちらのアップグレード手続き方法を掲載致しましたので、Trilogyユーザー様は是非お申し込みください。弊社にTrilogyのご登録を頂いている方は、継続してTrilianのサポートを弊社にて承ります。
2008年までにご購入頂いたユーザー様は$99+送料($29.95)、2009年以降にご購入またはIntelMacユーザー様は送料のみの無償アップグレード!です。
http://www.minet.jp/support/content/view/387/35/
また、Trilianのリリースと同時に、Spectrasonicsのホームページは新しいアカウントシステムが採用されました。
Spectrasonics社製品をお持ちの全てのユーザー様は、新しくアカウントを作成の上、製品のシリアルナンバーをご登録ください。
最初の登録はちょっと面倒かもしれませんが、長い目で見ると、アップデートやオーサライズ、お持ちの製品管理が分かり易く、スムーズになります。
若干注意点がありますので、弊社サポートページの作成方法をご参考に、アカウントを作成してください。
http://www.minet.jp/support/content/view/390/35/
なお、製品版の日本国内発売は11月中を予定しています。ご期待ください。
Trilian製品情報