スタッフHです。
私たち、今月2月が決算なんですよね。年間でもっとも慌ただしいというか、慌ただしいのです。そんなタイミングで私は風邪をこじらせてしまいまして。他のスタッフから(おいおい勘弁してくれよ)という目で見られつつあります。寒い日が続きますが、みなさん本っ当に風邪にはお気をつけくださいね。
さて、NAMM ’10で発表された製品の中で、もっともホットなものといえば、IK MultimediaのAmpliTube 3でしょう。私たちも連日お問い合わせをいただきますし、楽器店のスタッフさんなども楽しみにしてくださっている感じが伝わってきます。
気になる発売日に関してですが、英語圏での発売は2月を予定、日本国内では3月〜4月上旬の発売を予定しています。各種の検証をしたり、マニュアルやパッケージの用意など、ちょっとだけお時間をいただく形です。
でも、アレ、その、中には、「マニュアルはあとからでもいいから、とりあえず先に触りたいんだよ!」という方もいますよね…。紛れもなく私がそのタイプですが。英語圏での発売と同時に触りたい、と。
結論からいえば、できます。
あまりおおっぴらに公開してないのですが、StealthPedal Deluxe、もしくはStomp IOを「今」購入していただいた方は、AmpliTube 3を無償プレゼント!という事になっているんですよ。
そこで圧倒的にオトクなのが、StealthPedal Deluxeですよ。
StealthPedal DeluxeにはAmpliTube 2とAmpeg SVXがはじめっから収録されています。さらに、AmpliTube METALがついてます。さらにさらに、先日からスタートしたキャンペーンで、AmpliTube Jimi Hendrixも入手できてしまいます。
さらに!AmpliTube 3は無償で(発売した時に)もらえるのです。
—
ここで話は最初に戻りますが、私たち、今月決算なんですよ。
ですから、もとからオトクなこの製品を、さらにオトクにするようにしてみました。StealthPedal DeluxeをMI Online Store購入していただいた方には、拡張ペダル&スイッチをプレゼントしちゃいます。同じ値段で何でもかんでもつけましょう。という。感じです。
ですから、StealthPedal Deluxeを買っていただくと、
ここまでついてきます。
このパッケージには、
そして、
AmpliTube 3(発売時)
がついてきます。
数量限定、10パッケージのみご用意しました。お早めに。
スタッフHです。
IK Multimediaの『アンプ倍増計画』キャンペーン、色々なところでご紹介しておりますが、おかげさまで順調(すぎる)売れ行きを記録中なんですよ。キャンペーンをご存じない方の為にざっくりとご説明をしますと、
● 何を買えばいいの?
Powered by AmpliTubeシリーズの対象製品をご購入下さい。
● するとどうなるの?
AmpliTube 2か、Ampeg SVXか、AmpliTube Metalか、AmpliTube JimiHendrixのどれかをいきなりプレゼント!。1個買ったらもう1個差し上げてしまうのは、IK Multimediaのお家芸…ですからね…。
● それで終わり?
世界中の皆さんが対象製品を購入して、その登録者数が2000人に達したら、さっきのプレゼントからさらにもう1個プレゼントしますよ。友達やバンド仲間を巻き込んでみんなでハッピーになりましょう、的な。
—
という。キャンペーンです。9/1からスタートしまして、締切は10/31です。で、ちょうど一ヶ月経ちまして。どれくらいの方が登録したかといいますとね、
1323人まで来ました(10/1の18時現在)。ね、結構いいペースですよね。特に1000人を超えたあたりから急激に登録者が目立つようになりました。2000人到達は…まぁ、時間の問題かなと。思います。
私たちの会社に先日入社した新人のSくんも、このキャンペーンの行方を毎日気にしながら、昼休みにはご自慢のスタインバーガーとStealthPedalででベースの練習をしていますよ。さ、是非みなさんもこの機会に。対象製品やプレゼント製品など、キャンペーンの詳細は下記のリンクよりご確認下さい。「現在何人が登録したか?」もリアルタイム実況中です!
スタッフHです。
さてさて今週末の土曜/日曜は、初台オペラシティー内にあるアップルジャパンさまにて、IMSTA FESTAが開催されます。国内のメーカー、代理店が一同に集うイベント。未発売のあの製品や、話題のこんな製品も見られる豪華なイベントです。
私たちのブースでは、
この辺のソフトウェア・シンセサイザーをはじめ、
なんかも展示します。
そしてデモ/セミナーブースでは、
を開催。永谷さんは私たちのブログページでもご協力いただいていますが、お忙しいところをなんとデモにご協力頂ける事になりました。何度か打ち合わせさせていただいてますが、ちょっとこれまでにないアンプ・シミュレータソフトウェアの凄さ、楽しさをお伝えできるような内容になりそうですよ。
あとは、店頭で試す事ができない(私たちのオンラインストアだけでしか販売してない)SampleModeling社の製品が試せたり、他社さんも初公開の製品があるかもしれませんからね。なかなか面白いイベントになりそうです。
IMSTA FESTAの参加は無料ですが、各デモ/セミナーには予約が必要です。ここまで書いておいてなんですが、私たちメディア・インテグレーションのデモ2つは、いずれも定員に達しているため、受付が終了しているみたいなんですよ…。
しかし、たぶん、おそらく、私の勘ですけど、保証はできませんが、立ち見とか…運良く席が空いているとか…あるかも…しれないので…ぜひお申し込みしてみてください。楽しいぞという事だけはお約束しておきます。
→ IMSTA FESTA各社デモの概要/申し込みページへのリンク
あ!そうそう、忘れてた。
日曜(26日)のT-RackS 3デモにご参加くださったお客様には、IK MultimediaよりT-RackS 3 EQをプレゼント!します。
プレゼント、つまりタダです。
こんにちは。
スタッフSです。
全国の楽器店/コンピューターショップ/リハーサルスタジオなどで入手できるフリーマガジン、Digirecoにて集中連載されている「プロ・ギタリストがStomp I/Oを弾き倒す!」ですが、今月はSPINALCORD / GALNERYUS でメロディアスなヘビーメタルサウンドを奏でるSyuさんです。

毎回様々なジャンルのプロギタリストの方が登場しますが、新世代のJapanese Heavy Metalを代表する、Syuさんはどのような印象を持たれているのでしょうか?
誌面では音作りの秘訣から、Stomp IOの使いこなし、こだわりのポイントまで今回もとても参考になる内容となっています。
ハードロック、メタルサウンドが気になる方も多いとは思いますが、下記リンクの誌面と連動したビデオでは、Syu氏のきめ細かい速弾きピッキングや、ピッキングハーモニクス、スイープまで見る事ができます。「コンピュータベースで速弾きなんて出来るの?」という方も必見ですよ。
ビデオではクリーントーンからハードなドライブ、ワウをからめた音まで多種多彩なサウンドが聴けます。お近くのショップでDigirecoを入手して誌面と合わせて是非ご覧下さい。
Digireco STOMP I/Oを弾き倒す、特設ページへのリンク
毎回この特集では、バラエティに富んだトップギタリストの方が登場するので、個人的には、なかば教則ビデオとして見てしまいますが・・・
スタッフHです。
全国の楽器店/コンピューターショップ/リハーサルスタジオなどで入手できるフリーマガジン、Digirecoにて集中連載されている「プロ・ギタリストがStomp I/Oを弾き倒す!」ですが、今月は是方博邦さんが登場。

今月は是方さんが登場!
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是方さんといえば、「タモリの音楽は世界だ」のころ、毎週みてました。とは言っても、私の実家ではテレビ東京系がない地域なので、全然違う時間帯に見てたんですけども。超絶プレイが凄いのはもちろんのこと、是方さんって確かサム・ピックを使っていると記憶していますが、ムービーをみても全ての指を使って巧みにトーンを操りながら演奏されています。
インタビュー&ムービー連動公開ですが、ベテランギタリストの方がStomp I/Oにどういう判断をしたのか、ぜひお近くのショップでDigirecoを入手してご覧ください。
ビデオでは実際に是方さんのサウンドメイク&プレイを見る事ができます。是方さんの右手が忙しく動いているのも確認できると思いますが、ピッキングニュアンスで歪み具合、トーンが変化しているのも確認できる、すんごいムービーですよ!
先月のIMAJOさん、その前にはSHARAさんと、一流ギタリストのサウンドメイク&プレイも併せてお楽しみください。
スタッフHです。
NAMM関連情報もかなり出揃ってきましたねー。Spectrasonicsは全製品の無償アップデートと、TRILIANの発表。IK Multimediaはギター関連製品を2製品発表。BFDで有名なFXPansionはパーツレベルからのモデリングで強力なシンセサイザーを4つも発表し、Wavesは王者らしいシグネイチャーシリーズを補強してきました。
さらに、一段上のクオリティーを誇るMcDSPはレトロシリーズを発表、昨年Ocean Way Drumsという究極のドラム音源を発表したSonic Realityもまた新たなライブラリ+エンジンという製品構成を発表しています。他にも情報が入り次第、レポートしますね。
–
さてさて、StealthPedalを発表したIK Multimediaですが、ギター関連製品といえばStomp IOでしょう。Amplitubeシリーズを『全て』バンドルし(先日発表のAmplitube Fenderを除く…)、高品位オーディオI/Oとペダル、スイッチ群がこれ1つで揃ってしまうという点では、もっともお得感のあるパッケージ。
Digireco誌にて連載されている「プロ・ギタリストがStomp IOを弾き倒す!」レビューですが、最新号にてPsychic LoverのIMAJOさんによるレビュー&試奏ビデオが公開されています。

Digireco誌のレビューでは、”Tube Screamerをブースターにして…アンプはMarshallで…”と、音作りのポイントが語られています。誌面からも楽しく音作りをして頂いている様子が伝わってくる内容。ビデオも併せてご覧ください。思わず魅入っちゃうくらい楽しそうに弾いて頂いてます。
Digireco誌は今月よりElectric Guitar誌と合併し、ビッグなフリーマガジンに生まれ変わっています。全国の楽器店、スタジオなどで手に入れてくださいね。
こんにちは。スタッフSです。
YouTubeにIKのプロダクト・スペシャリストMatthias Zalepa氏による、StompIOのライブパフォーマンスが公開されています。
StompIOで、Wharmonator (ワーミーペダル)のコントロールは非常に楽しそうです。確かにハマるんですよね。クリーントーンから歪み系の音まで、弾きまくっています。
きっと彼もVanHalen好きだと思います。
その他、StompIOの様々な映像がYouTubeにアップされているのでご覧下さい。
http://jp.youtube.com/results?search_query=stompio&search_type=&aq=f
StompIO製品情報
http://www.minet.jp/ikmultimedia/?page_id=50
IK製品1,000,000インストール記念プロモーション
http://www.minet.jp/ikmultimedia/?page_id=60
フリーペーパー Electric Guitar誌に、EARTHSHAKERのギタリストSHARA氏によるStomp IOのレビューが掲載されています。

本号では、Stomp IOをライブで使用する場合にポイントを於いての記事ですが、さすがに、無数のライブをこなしてきたSHARA氏だけに、説得力がある内容となっています。コンピュータでライブ?と、疑問を持たれる方も参考頂けるのではないでしょうか。
その他、接続方法や、SHARA氏による音作りの方法も掲載されており、Webページと連動して、実際にSHARA氏が作成した4種類のサウンドを実際に演奏しているビデオが視聴出来ます。

http://www.electricguitar.jp/data_024a.html
やっぱり音を聴くのが一番ですよね。
本誌の解説を読みながら演奏を聴くと、音作りのポイントが非常に分かり易いです。ブリティッシュリード系の音も太くて抜けのある感じですが、2番目のヘヴィな音も今時の音って感じで、メタル、スラッシュよりな音ですね。ザクザクしたリフもかっこ良いです。3番目のクリーンなコーラスサウンドは、ギターが持つ本来のキャラクターがそのまま出ているような感じです。多分生音でも音良いんだろうな、と思います。
4番目の音はオールマイティに使えそうな音ですね。で、演奏しているのが”Radio Magic”じゃないですか。実はごくごく最近、友人とのバンドでこの曲のコピーしました。この曲、ビデオのように歪んだ音とクリーンな音の切り替えがあるんですが、アンプ自体を変えられるStomp IOだと、このように全くキャラクターの違う音を切り替える時にはすごく有効ですよね。
という訳で、EARTHSHAKERファンの方、StompIOご検討の方、ギタリストの方、是非Electric Guitar誌をご覧くださいね。全国の楽器店にて入手可能です。
詳細は下記ElectricGuitar誌の入手方法リンクをご覧下さい。
ElectricGuitar
http://www.electricguitar.jp/
11月30日まで!Stomp IOプロモ
http://www.minet.jp/ikmultimedia/?page_id=52
http://earthshaker.jp/
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