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28 May 09

イタリアより最新情報。

kornthumbnailスタッフ・はんなりです。

とことん私事で恐縮ですが、今日はサッカー好きにとって至高のイベント、UEFAチャンピオンズ・リーグの決勝戦がイタリアはローマで開催されましたね!!

速報を見てしまったので結果は分かっているんですが、どんな試合が繰り広げられたのか、今晩録画した映像を家でじっくり鑑賞したいと思います。

そんな折、同じくイタリアはモデナに本拠地を置くIK Multimediaより、話題の新製品StealthPedalの最新映像がYoutubeにアップされました。

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22 May 09

Strum Electric 発売!!

strumelectric

スタッフ・はんなりです。

本日、A|A|S、Strum Electricの国内発売を開始いたしました。

MIDIキーボードでエレクトリック・ギターの音や奏法を再現するモデリング・インストゥルメントです。紹介ページでデモソングも公開しているので是非ご一聴ください。

http://www.minet.jp/aas/strum-electric

アコースティック・ギター版のStrum Acousticもあります。こちらもご一緒にどうぞ。

http://www.minet.jp/aas/strum-acoustic

_

ではでは。

04 Feb 09

GTR3でスラッシュメタル

こんにちは。スタッフSです。

Wavesよりアーティストプリセットシリーズとして、元AnthraxのギタリストDan Spitzのプリセットが公開されています。
artists_presets_ad

4大スラッシュメタルバンドと言われる中でも、ファンキーな曲でミクスチャー的なアプローチを行ったり、スラッシュの枠にとどまらないバンドです。Anthrax、Metallica、Megadeth、Slayerと、今思うとやはり個性のあるバンドが残りますね。

Waves GTR3用に、Dan Spitz氏によるアンププリセットがWavesのサイトよりダウンロードできます。ヘヴィなリズムギターにはGTR3とAPI 560EQは欠かせないとのコメントがありました。

ところで、Dan Spitz氏は時計技工士としても凄腕らしいです。なんでも本人以外には作れない時計だとか・・・・。

各プリセットファイルはzip形式で圧縮されています。解凍後、GTR3 Ampのツールバー、”Load”メニューより読み込んでご利用ください。

GTR Artist Presetsダウロードページ

WavesGTR製品情報

16 Jan 09

NAMM:StealthPlug…じゃなくStealth…?

スタッフHです。

IK Multimediaからはもう1つのギター・プロダクト、StealthPlug 2…ではなくて、Stealth「Pedal」が発表になりました。あまり多くの説明は不要かもしれません。下記の写真をご覧ください。

真ん中のペダルがStealthPedaです。念のため。

  • オーディオインターフェイスです。
  • ギターはもちろん、シンセやリズムマシンの入力もできます。もちろん、ステレオ(2インプット)入力です。
  • Amplitubeシリーズのパラメーターをペダルでコントロールできます。
  • アンプやモニタースピーカーに接続するためのアウトプットを用意してます。
  • 深夜の練習のためにヘッドフォンアウトもあります。
  • アンプシミュレーターソフトウェア、Amplitube 2 LEが付属しています。
  • レコーディングしたくなったら、RiffWorks T4をお使いください(付属です)。
  • 入出力のパーツには結構こだわりました。イイ音だしますよ。
  • ペダルが1個じゃ足りない? もちろん、下の写真のように拡張できます。

外部ペダル、外部スイッチを接続できます

ね?楽しそうですよね。

StealthPedalのイントロダクションページへのリンク

27 Oct 08

EARTHSHAKER SHARA氏によるStomp IOレビュー

こんにちは。スタッフSです。

フリーペーパー Electric Guitar誌に、EARTHSHAKERのギタリストSHARA氏によるStomp IOのレビューが掲載されています。


本号では、Stomp IOをライブで使用する場合にポイントを於いての記事ですが、さすがに、無数のライブをこなしてきたSHARA氏だけに、説得力がある内容となっています。コンピュータでライブ?と、疑問を持たれる方も参考頂けるのではないでしょうか。
その他、接続方法や、SHARA氏による音作りの方法も掲載されており、Webページと連動して、実際にSHARA氏が作成した4種類のサウンドを実際に演奏しているビデオが視聴出来ます。

http://www.electricguitar.jp/data_024a.html

やっぱり音を聴くのが一番ですよね。
本誌の解説を読みながら演奏を聴くと、音作りのポイントが非常に分かり易いです。ブリティッシュリード系の音も太くて抜けのある感じですが、2番目のヘヴィな音も今時の音って感じで、メタル、スラッシュよりな音ですね。ザクザクしたリフもかっこ良いです。3番目のクリーンなコーラスサウンドは、ギターが持つ本来のキャラクターがそのまま出ているような感じです。多分生音でも音良いんだろうな、と思います。
4番目の音はオールマイティに使えそうな音ですね。で、演奏しているのが”Radio Magic”じゃないですか。実はごくごく最近、友人とのバンドでこの曲のコピーしました。この曲、ビデオのように歪んだ音とクリーンな音の切り替えがあるんですが、アンプ自体を変えられるStomp IOだと、このように全くキャラクターの違う音を切り替える時にはすごく有効ですよね。

という訳で、EARTHSHAKERファンの方、StompIOご検討の方、ギタリストの方、是非Electric Guitar誌をご覧くださいね。全国の楽器店にて入手可能です。
詳細は下記ElectricGuitar誌の入手方法リンクをご覧下さい。

ElectricGuitar
http://www.electricguitar.jp/

11月30日まで!Stomp IOプロモ
http://www.minet.jp/ikmultimedia/?page_id=52

EARTHSHAKERオフィシャルページ

http://earthshaker.jp/

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