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	<title>Staff Blog! &#187; Fxpansion</title>
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	<description>Media Integration, Inc. Staff Blog</description>
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		<title>MPCライクなソフトウェア真打ち登場？！ FXPansion Geist発売開始</title>
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		<pubDate>Fri, 29 Jul 2011 12:41:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Hatazawa</dc:creator>
				<category><![CDATA[インストゥルメント・プラグイン]]></category>
		<category><![CDATA[Fxpansion]]></category>
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		<description><![CDATA[スタッフHです。
本日7/29より、FXPansionのGeist（ガイスト）を発売開始いたしました。個人的には、ここ数年のパッド系サンプラーの中でも最高の製品なんじゃないかなと思うほどに強力な製品です。

画面をみて「 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>スタッフHです。</p>
<p>本日7/29より、FXPansionのGeist（ガイスト）を発売開始いたしました。個人的には、ここ数年のパッド系サンプラーの中でも最高の製品なんじゃないかなと思うほどに強力な製品です。</p>
<p><img class="aligncenter size-full wp-image-2859" title="imgs" src="http://www.minet.jp/blog/staffblog/wp-content/uploads/2011/07/imgs.jpg" alt="" width="400" height="200" /></p>
<p>画面をみて「あれ、見覚えあるな…」と思った方は鋭い！？FXPansionは過去にも同様のコンセプトを持った「GURU」というソフトウェアをリリースしていました。今回のGeistの前バージョンに当たります。</p>
<p>正直なところ私たちスタッフが当初このGeistを見たとき、「あれ、GURUの名前のままバージョンアップしないで、違う名前になっちゃったよ」と思いました。その後、Geistが私たちの手元にとどき、さっそくインストールして試してみたところ。なるほど、確かにこれは別の名前にしたくなるほど別製品だ、と感じました。正統進化をしているけど、別物といっていいほどパワーアップしていたのです。</p>
<p>一番の違いは、Geist本体でサンプリングができるようになったこと。これにより、スタンドアローンで使用しているときにはもはやAKAI MPCシリーズのようなハードウェア・サンプラーのようにすら感じます。あくまでも個人的な意見ですが、Geistをスタンドアローンで使用しているときには、どんどん曲のアイデアが浮かぶんです。</p>
<p>近年ではコンピュータのパワーも飛躍的に向上して、ノートマシン一台でいくらでもソフトウェアシンセを立ち上げて（どこでも）作曲できるようになったり、複数の便利なプラグインでとんでもなく簡単に作曲できたりもします。実際、私が持ちまわっているMacには、取扱いほぼ全てのプラグインが入っています。</p>
<p>それなのに、なんだかGeist一台だけを立ち上げてノンストップ作業をしている方が楽しく、面白い構成がどんどん浮かんでくるのです。</p>
<p>そんな私の話はさておき、FXPansionが作成したビデオを1つご紹介します。このたった5分くらいのビデオで、Geistに何ができるのかお分かり頂けると思います。</p>
<p><object width="425" height="264"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/SMVxT2xxah0?version=3"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/SMVxT2xxah0?version=3" type="application/x-shockwave-flash" width="425" height="264" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></embed></object></p>
<p>バンドメンバーが集まり、ドラムループを元にどんどん楽器をレコーディング。レコーディングされた素材はすぐにスライス処理され（もちろん、グルーブに自信があればそのまま使う事もOK）、8つのエンジン（=パート）それぞれに楽器を割り当て、どんどん展開をつくっていきます。</p>
<p>スライスしたシンセベースを元に、さまざまなパターンを作る。スライスを組みかえて予測もつかないフレーズが産まれる。Geistは一人で触っても、友達が集まってワイワイ触ってもいい物が生まれそうですね。</p>
<p>最後に、当社きってのビートメイカー、Miya（普段は表にでてこないやつですが、格好いいの作るんですよ）がGeistを触ってソングを作ってみたものをムービーでご紹介しておきます。</p>
<p><object width="425" height="264"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/nx3Cx0b7owo?version=3"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/nx3Cx0b7owo?version=3" type="application/x-shockwave-flash" width="425" height="264" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></embed></object></p>
<p>FXPansion Geistは、全国の楽器店／コンピュータソフトウェアショップ、または<a href="http://store.minet.jp/item/1988-1.html" target="_blank">MIオンラインストア</a>にてどうぞ！</p>
<p>→ <a href="http://www.minet.jp/fxpansion/geist" target="_blank">FXPansion Geist 製品詳細ページへのリンク</a></p>
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		<title>世界で活躍する日本人BFDユーザー</title>
		<link>http://www.minet.jp/blog/staffblog/archives/2792</link>
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		<pubDate>Fri, 20 May 2011 08:29:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Hatazawa</dc:creator>
				<category><![CDATA[インストゥルメント・プラグイン]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[Fxpansion]]></category>
		<category><![CDATA[japanese taiko percussion]]></category>
		<category><![CDATA[SONICA]]></category>
		<category><![CDATA[taku hirano]]></category>

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		<description><![CDATA[本日はFXPasnionのウェブサイトからの翻訳記事をお届け。世界を相手に活躍する日本人パーカッショニスト、Taku Hiranoさんのインタビュー記事です。
スティービー・ワンダー、ジョン・メイヤー、チャカ・カーン、宇 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.minet.jp/blog/staffblog/wp-content/uploads/2011/05/Taku-Hirano-1.gif"><img class="alignleft size-full wp-image-2793" title="Taku-Hirano-1" src="http://www.minet.jp/blog/staffblog/wp-content/uploads/2011/05/Taku-Hirano-1.gif" alt="" width="205" height="154" /></a>本日はFXPasnionのウェブサイトからの翻訳記事をお届け。世界を相手に活躍する日本人パーカッショニスト、Taku Hiranoさんのインタビュー記事です。</p>
<p>スティービー・ワンダー、ジョン・メイヤー、チャカ・カーン、宇多田ヒカルをはじめとした超ビックアーティストたちとの共演や、メルボルン交響楽団にも参加されたという素晴らしい活躍をするTaku Hiranoさんが「この太鼓のサウンドこそ、まさに本物の音」と評価したBFD2拡張音源、Japanese Taiko Percussionにコメントしています。</p>
<p>Taku Hiranoさんの音楽的なバックグラウンドも知ることができる貴重なインタビューです。お時間のあるときにゆっくりどうぞ。</p>
<hr /><em>Taku Hiranoのパフォーマンスは、あらゆる分野に及んでいる。スティービー・ワンダー、 ショーン・コムズ、ジョン・メイヤー、シャキーラ、 メアリー・J・ブライジ、 ジョッシュ・グローバン、リアン・ライムス、 パティ・ラベル、 バリー・マニロウ、 ケニー・ロギンス、 チャカ・カーン、ブランディ、 ネヴィル・ブラザース、 ワイクリフ・ジョン、 ドン・ヘンリー、 トラヴィス・トリット、 シーラ・E.、 ジョー・ザヴィヌル、 ゲイリー・バートン、 ヨランダ・アダムス、 シーシー・ワイナンズ、アン・トリオ、 アルビン・エイリー・アメリカン・ダンス・シアター、 そしてメルボルン交響楽団と、数々の著名アーティストのコンサート演奏にパーカッショニストとして参加している。</em></p>
<p><em><span id="more-2792"></span><br />
</em></p>
<p><em> </em></p>
<p><em>レコーディング作品では、ドクター・ドレー、フリートウッド・マック、ホイットニー・ヒューストン、ジェイ・Z、 テンプテーションズ、 ネリー・ファータド、 ジェイソン・マーズ、 スティービー・ニックス、 ジョッシュ・グローバン、 ライオネル・リッチー、 そして数えきれないほどのハリウッド映画、TV番組作品でその演奏を披露している。さらにはトレント・レズナー率いるナイン・インチ・ネイルズの&#8221;Lights In The Sky- Over North America 2008&#8243;ツアーではコンサルタントも務めた。</em></p>
<p><em>彼の率いるプロダクション・デュオ「Tao of Sound」においては、プロデューサー/プログラマーとして商用サウンドライブラリを制作、カニエ・ウエストや喜多郎の作品のリミックスも手がけた。Tao of Soundのオリジナル・アルバム「METRO」は、2010年にDomo Recordsからリリースされたばかりだ。</em></p>
<p><em>近年は、シャキーラやジョッシュ・グローバンそしてスティーブ・ニックスのツアー、さらにオスカー受賞作曲家A.R.ラフマーン(スラムドッグ・ミリオネア)のJai Ho: The Journey Home World Tourに参加している。しかも彼はDRUM! Magazineに月一度掲載されるコラムも続けているのだ。</em></p>
<p><em>近い将来のプロジェクトとして、引き続きTao of Soundのプロダクション、シルク・ドゥ・ソレイユのツアー、そして2012年にかけて行われるマイケル・ジャクソンのTHE IMMORTAL World Tourに参加予定だ。</em></p>
<p><em>BFD2のTaiko Expansion Packを「この太鼓のサウンドこそ、まさに本物の音」と評してくれた彼とインタビューの機会を得ることができた。</em></p>
<hr /><span style="color: #808000;"><strong>FXPansion（以下FX）：最初に君はどうやってドラマー／パーカッショニストとして音楽業界に足を踏み入れたんだい？</strong></span></p>
<p>Taku Hirano（以下TH）：僕は人生のほとんどをパーカッショニストとして過ごしてきたんだ。9歳の頃からティンパニやマリンバ、コンサート・スネアドラムといった、クラシック音楽で使われる打楽器を習った。</p>
<p>大学を卒業してロスで生活を始めてから間もなく、クインシー・ジョーンズの一番弟子といっていいTevin Campbellと最初のツアーを組んだんだ。僕の知り合いが勧めてくれたからなんだけどね。あとは、ロスでのセッションやツアー中の口コミのおかげかな。15年間、コミュニティや人脈作りを続けてきて、パーカッショニストとしてキャリアを築くことができたんだ。</p>
<p><span style="color: #808000;"><strong>FX：今までの君のキャリアの中で最も大事なターニングポイントは何かある？</strong></span></p>
<p>TH：1999年にWhitney Houstonの&#8221;My Love Is Your Love&#8221;ワールドツアーで回ったのが、僕が経験した中で初めての大規模ツアーだった。このツアーで、僕がそれまで関わったR&amp;Bアーティスト達と重ねてきたセッション以上のものを得たよ。　もう一つターニングポイントを上げるとすれば、僕の活動をポップからロック方面に広げるきっかけをくれた ライオネル・リッチーとのツアーだね。彼とのツアーから、プロダクションやツアー・マネージメントの人脈を作れたし、おかげでいろんな人達と出会うようになった。Stevie Nicks and Fleetwood Macみたいなビッグ・アーティストからも声がかかるようになったんだ。</p>
<p>アーティストとしてのターニングポイントを上げるとすれば、最近一緒にツアーをした映画音楽で有名な作曲家A.R. Rahman (「スラムドッグ・ミリオネア」でオスカー作曲賞を受賞)とのツアーかな。今までのツアー・キャリアの中で、初めて僕が学んだ全てのスタイルのドラムをやる前提で呼ばれたんだ。コンガやティンバレス、ボンゴや他の細かいパーカッション類、シンバルやエレクトロニック・ドラムパッド、サンプラー、といったいつものセットに加えて、和太鼓、中東のタール、ダンベックやレク、ビリンバウやスルドなどのブラジル楽器、さらにインドのドールといったエスニックなドラムも演奏したよ。この経験のおかげでドラマーとしてこの分野を一周して元に戻ったような、トレーニングを通じてドラマーとして目指していたものに、ついにたどり着いた感じが本当にしたよ</p>
<p><span style="color: #808000;"><strong>FX：どこで曲やパフォーマンスのインスピレーションを得るの？何が君をやる気にさせるのかな？</strong></span></p>
<p>TH：いろいろなものからインスピレーションを得るね。音楽に限らず素晴らしい芸術作品を鑑賞することはとてもいいインスピレーションの元だ。有名アーティストの一流の演奏だったり、逆に一度も聞いたことのないものであったりもするし、更には別の芸術や表現のときもある。僕はジャンル問わずダンス、世界各地の伝統的なものや、ヒップホップ、クラシックまたコンテンポラリーなものが好きだし、評価しているよ。ビジュアルアーツも、もちろんインスピレーションの元だしね。 これはありとあらゆるものに共通すると思う。</p>
<p><span style="color: #808000;"><strong>FX：これはほんの一部だと思うけど、君は宇多田ヒカルやライオネル・リッチー、 フリートウッド・マック、 ドクター・ドレー、A.R.ラフマーンのようなそれぞれ素晴らしいアーティスト達と世界中をツアーしてきたよね。誰かその中で君が最も影響を受けた人は誰かな？理由もあげてもらえるかい？</strong></span></p>
<p>TH：強いて上げるならライオネル・リッチーだと思う。彼は初めて僕に、どうやってステージ上で素晴らしいパフォーマンスをするか、またオーディエンスとどう繋がりを持つかそれを本当の意味で教えてくれたんだ。　その経験は、ただライブで演奏することに生かされたってだけじゃなくて、パーカッショニスト/プロデューサーとしてのスタジオ内での取り組み方、という意味としても解釈できるものだと気づいたよ。</p>
<p>本音をいえば、みんなが学校や、教科書、記事、マニュアル、先生、セミナー　などから学んだようなものすべてはオーディエンスの前でパフォーマンスするとふっとんでしまったよ。そこには決まりきったルールなんてないんだ。とにかく自分の直感を研ぎ澄まして、信じることだ。</p>
<p><span style="color: #808000;"><strong><a href="http://www.minet.jp/blog/staffblog/wp-content/uploads/2011/05/Taku-Hirano-3.gif"><img class="alignright size-full wp-image-2794" title="Taku-Hirano-3" src="http://www.minet.jp/blog/staffblog/wp-content/uploads/2011/05/Taku-Hirano-3.gif" alt="" width="205" height="154" /></a>FX：これから誰と共演してみたい？</strong></span></p>
<p>TH：ハービー・ハンコックとスティングかな。</p>
<p><span style="color: #808000;"><strong>FX：今君はどんなプロジェクトにどんな役割で携わっている？</strong></span></p>
<p>TH：今は、Tao of Soundっていうチーム内でやってるもの含む、複数のプロジェクトが進行中だよ。Tao of SoundはベーシストのDaniel Pearsonとやってる僕のプロダクションチームなんだけど、 東アジアの音楽に触発されたダウンテンポ/チルアウトのアルバム&#8221;METRO&#8221;を DOMO Recordsという、僕らが契約したレーベルからリリースしたばかりだよ。　僕らの親レーベルのDOMOから出す予定の東日本大地震の救援企画に、１つトラックを制作していることが一番最近取り組んでいるところかな。</p>
<p><span style="color: #808000;"><strong>FX：FXpansion製品はなにか持っているかい？どんなふうに使ってる？</strong></span></p>
<p>TH：BFD2と<a href="http://www.minet.jp/sonica/japanese-taiko-percussion" target="_blank">Japanese Taiko Percussion</a>だね。他のFXpansionのサウンドもいろんなリミックスや Tao of Soundのプロジェクトで使ったことがあるよ。カニエ・ウエストのリミックスでも使ったね。</p>
<p><span style="color: #808000;"><strong>FX：君のような本物の太鼓を演奏する人からみて、Japanse Taiko Percussionの音は本物の太鼓と比較してどう映る？</strong></span></p>
<p>TH：BFD2のJapanese Taiko Percussionの太鼓の音は……本物だよ。<br />
以前、本物の和太鼓を最高の環境で体験する機会があったんだ。本物の和太鼓演奏家に混じって練習をさせてもらった。いちパーカッショニストとして、僕は本当にラッキーだと思うよ。僕みたいなポップの現場で叩いてるパーカッショニストや、ロック、コンテンポラリー、また伝統音楽以外のパーカッショニスト、ぼくらは皆インターネットを通して和太鼓の美しい演出の方法やフィジカル面での人を惹き付けるドラム・スタイルや振り付けを観ることができるけれども、実際に耳で聴くとなるとそれは全然違って、本当に息をのむほどにすごいものだよ。</p>
<p>Japanese Taiko Percussionのおかげで、プログラマは宮太鼓だけでなく、付随する多種多様な太鼓や打楽器にアクセスできるようになった。これは本当に完成された太鼓音源のライブラリーだと思う。 実際に僕は太鼓を持ってるけど、この拡張音源のクオリティは”本当に”良いものだから、プロジェクトには本物よりもこちらを使ってしまうことがあるくらいだ。マイクも最適に設定されているし、 もし仮に太鼓を叩ける環境にあったとしても Ikki Hinnoのタッチを再現しているこの音源を使うことに逆らえないだろうね。</p>
<p><span style="color: #808000;"><strong><a href="http://www.minet.jp/blog/staffblog/wp-content/uploads/2011/05/Taku-Hirano-4.gif"><img class="alignright size-full wp-image-2795" title="Taku-Hirano-4" src="http://www.minet.jp/blog/staffblog/wp-content/uploads/2011/05/Taku-Hirano-4.gif" alt="" width="154" height="205" /></a>FX：どの機材でMIDIを録音／編集しているのかな？</strong></span></p>
<p>TH：プロジェクトによって変わるけど、いろいろ使ってるよ。ドラムプログラミングに限るならば Reason 5.0かAbleton Liveを使うかな。 でも、ほとんどの場合、プロダクションはPro Toolsで完結させてるね。</p>
<p><span style="color: #808000;"><strong>FX：君がよく使う技術的なトリックは何かあるかい？</strong></span></p>
<p>TH：何かひとつのことをやってるとは言えないけど、コンスタントに新しい音色や音の新しい重ね方を変えたり試したりしているよ。一つのアプローチの仕方としては、プログラミングとMIDIのリアルタイム・パフォーマンス、オーディオファイルをミックスして、サウンドとテクスチャーを豊かにすることを結構好きでやってるよ。この方法だと、よくある二次元的なものと違う音ってだけではなく、より濃厚なテクスチャーを得られるし、サウンド的にも面白いグルーブが作れるんだ。</p>
<p><span style="color: #808000;"><strong>FX：将来的に何かやろうとしていることはある？</strong></span></p>
<p>TH：プロダクションの面でいえば、 Tao of Soundとして少し別のプロジェクトを進めようと思ってるよ。 パフォーマンスの面だと、 夏の終わり頃&#8221;Michael Jackson: THE IMMORTAL&#8221; World Tourという、シルク・ドゥ・ソレイユのツアーに、パーカッショニストとして参加するよ。このツアーでは、リズムセクションのメンバーのうち僕だけが唯一マイケル・ジャクソンのバンドOBじゃないんだ。長年に渡って活躍している音楽監督の Greg Phillinganesや the Bad, Dangerous, HIStory、更には映画のThis Is Itからのミュージシャン達もそれぞれツアーに参加するので、それも目玉だね。</p>
<hr />いかがでしたか？</p>
<p>インタビュー文を読むだけでTaku Hiranoさんのバイタリティや、精神力の強さがひしひしと伝わってくる内容です。意外だったのは、Japanese Taiko Percussionの素材をポップスやロックにも使用しているという点。こういったサウンドを頭の中でジャンル分けすることなく、様々な音楽に溶けこませることができるのもやはりセンスなのかもしれませんね。</p>
<p><a href="http://www.minet.jp/fxpansion/bfd2" target="_blank">FXPansion BFD2についてはこちらから</a>＞</p>
<p><a href="http://www.minet.jp/sonica/japanese-taiko-percussion" target="_blank">国産最高の和太鼓ライブラリ 、Japanese Taiko Percussionについてはこちらから</a>＞</p>
<p><a href="http://www.fxpansion.com/index.php?page=12&amp;tab=58&amp;xmode=singletab&amp;showartist=126" target="_blank">インタビュー元ページ（英語）</a></p>
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		<title>老舗メーカーによる新ブランド、Gen16 by Zildjianが放つシンバル・サンプル音源Digital Vault！</title>
		<link>http://www.minet.jp/blog/staffblog/archives/2675</link>
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		<pubDate>Mon, 24 Jan 2011 11:00:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Okada</dc:creator>
				<category><![CDATA[インストゥルメント・プラグイン]]></category>
		<category><![CDATA[BFD2]]></category>
		<category><![CDATA[Fxpansion]]></category>
		<category><![CDATA[Gen16]]></category>
		<category><![CDATA[Zildjian]]></category>

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		<description><![CDATA[おはようございます、スタッフOKです。
BFD2/BFD Eco拡張音源として、弊社でも3つのDigital Vaultタイトルの国内発売を開始したGen16。聞きなれない名前と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter size-full wp-image-2676" title="gen16logo" src="http://www.minet.jp/blog/staffblog/wp-content/uploads/2011/01/gen16logo.jpg" alt="" width="420" height="223" />おはようございます、スタッフOKです。</p>
<p>BFD2/BFD Eco拡張音源として、弊社でも3つのDigital Vaultタイトルの国内発売を開始したGen16。聞きなれない名前と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、実は誰もが知るシンバルメーカーの老舗Zildjianが立ち上げたデジタル音源部門なんですね。</p>
<p>Digital Vault=「デジタル貯蔵室」の名のとおり、ジルジャンがベストコンディションで保管しているリファレンス・シンバルを用いて収録されたリアリスティックなサウンド、ぜひ詳細を製品ページにてご覧ください。</p>
<p><strong>Gen16 by Zildjian製品ページ</strong><br />
<a href="http://www.minet.jp/gen16/" target="_self"> http://www.minet.jp/gen16/</a></p>
<p>さて、そんなDigital Vault、既に多数のクリエイターの方から、そのクオリティの高さについて賞賛のコメントが寄せられています。幾つかのユーザー・ストーリーをこちらでご紹介します。</p>
<p><span id="more-2675"></span></p>
<hr />
<blockquote><p><strong>「今までシンバル・サンプルというと、自然なアンビエンスやディケイなどを捉えきれず、現実感が損なわれてしまっていた」</strong></p></blockquote>
<div id="attachment_2677" class="wp-caption alignright" style="width: 210px"><a href="http://www.minet.jp/blog/staffblog/wp-content/uploads/2011/01/225.jpg"><img class="size-thumbnail wp-image-2677 " title="Sean Murray" src="http://www.minet.jp/blog/staffblog/wp-content/uploads/2011/01/225-200x111.jpg" alt="" width="200" height="111" /></a><p class="wp-caption-text">Sean Murray</p></div>
<p>と語るのは、Files、Millennium、The Lone Gunman、Pee Wee&#8217;s Playhouse他、多数の人気TV番組を手がける作曲家、<strong>Sean Murray</strong>氏。新しく手がけるほとんどのプロジェクトで、Digital Vaultを使用しているとのこと。</p>
<p>近年彼が手がけた中でも特筆すべき作品が、それまでのあらゆるビデオゲーム売上記録を塗り替えた人気作品「Call of Duty: Black Ops」です。Murray氏はゲームの全編にわたりDigital Vaultを使用したといいます。</p>
<blockquote><p><strong>「今まで聞いたシンバル・サンプルの中で、最もリアルなサウンドだね。それぞれのシンバルサウンドから本当に美しく、細かなアーティキュレーションを感じられる。さらにBFDのインターフェースは、驚くほど多くのやり方でサンプルをコントロールできる。ピッチを変えて非現実的なサウンドにもできるし、内蔵エフェクトのディレイをトラックのテンポに同期させるのも簡単だ。ファンタスティックなライブラリだよ！」</strong></p></blockquote>
<hr />
<div id="attachment_2678" class="wp-caption alignleft" style="width: 210px"><a href="http://www.minet.jp/blog/staffblog/wp-content/uploads/2011/01/266.jpg"><img class="size-thumbnail wp-image-2678" title="Richard Marvin" src="http://www.minet.jp/blog/staffblog/wp-content/uploads/2011/01/266-200x94.jpg" alt="" width="200" height="94" /></a><p class="wp-caption-text">Richard Marvin</p></div>
<blockquote><p><strong>「長年、本物のシンバルを3つ、常にスタジオで確保していたんだ。必要なときは、これらを演奏してレコーディングする&#8230;質の良いシンバル・サンプルを手に入れるのは本当に難しいからね」</strong></p>
<p><strong> </strong>とは、O.C.、 Six Feet Under、 Three Rivers、 Without a Trace、といったTVドラマ、そしてU-571、 Surrogates、 Breakdown、The Narrowsなど映画作品を手がける<strong>Richard Marvin</strong>氏のコメント。多忙を極める彼にとって、Digital Vaultは代替の効かない価値を持ったライブラリだったようです。</p></blockquote>
<p><strong>「週ごとにショウ１つあたり25分の音楽を制作する、というのは、自分自身がおかしくなるほどの、時間との戦いなんだ。Gen16のようなシンバル・サウンドをすぐに使える環境は、圧倒的なアドバンテージになる。最近はサンプルを探すのも簡単になったけど、ここまで音質の良いものを見つけるのは実に難しい。ようやく、あらゆる細かなサウンドまでリアルなシンバル・サンプルを手に入れたよ！」</strong></p>
]]></content:encoded>
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		<title>キャンペーン多すぎ。まとめます。</title>
		<link>http://www.minet.jp/blog/staffblog/archives/2667</link>
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		<pubDate>Mon, 27 Dec 2010 10:34:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Hatazawa</dc:creator>
				<category><![CDATA[エフェクト・プラグイン]]></category>
		<category><![CDATA[オーディオインターフェイス]]></category>
		<category><![CDATA[キャンペーン情報]]></category>
		<category><![CDATA[BFD2]]></category>
		<category><![CDATA[flux]]></category>
		<category><![CDATA[Fxpansion]]></category>
		<category><![CDATA[Metric Halo]]></category>
		<category><![CDATA[Waves]]></category>
		<category><![CDATA[アンプシミュレーター]]></category>
		<category><![CDATA[プロモ]]></category>
		<category><![CDATA[マスタリング]]></category>

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		<description><![CDATA[スタッフHです。年の瀬ですねぇ。
12月は私たちが取り扱う多くのブランドでキャンペーンを実施しておりまして、実のところ私たちも一瞬わからなくなってしまうようなほどに…。
という事で、備忘録もかねてキャンペーン情報を列挙し [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>スタッフHです。年の瀬ですねぇ。</p>
<p>12月は私たちが取り扱う多くのブランドでキャンペーンを実施しておりまして、実のところ私たちも一瞬わからなくなってしまうようなほどに…。</p>
<p>という事で、備忘録もかねてキャンペーン情報を列挙しますね。キャンペーンの詳細や締切などは、それぞれリンク先のページをご確認下さい。</p>
<p><img class="aligncenter size-medium wp-image-2668" title="SS（2010-12-27 17.58.15）" src="http://www.minet.jp/blog/staffblog/wp-content/uploads/2010/12/15bbde8f72b631add2410fffe2f044a1-425x249.jpg" alt="" width="425" height="249" /></p>
<p><a href="http://www.minet.jp/metrichalo/sale" target="_blank"><strong>Metric Halo Mobile I/Oシリーズ全品20%OFF</strong></a></p>
<p>音の良さは音の出入口で決まる、と言う方は多いですが（多いですよね？）、FireWire接続の「信頼できる」オーディオインターフェイスをお探しなら、このキャンペーンは見逃せません。「オーディオインターフェイスは買い換えるもの」という使い捨て製品が多い中、Future Proofのポリシーで「アップデートできるオーディオI/O」は、他にありません。末永く使える一台をこの機会に。</p>
<hr />
<img class="aligncenter" src="http://www.minet.jp/waves/_include/i/_Special/201010_45OFF.jpg" alt="" width="622" height="333" /></p>
<p><a href="http://www.minet.jp/waves/special" target="_blank"><strong>WAVESプラグイン 全ラインナップ45%OFF</strong></a></p>
<p>やっぱり人気のWAVES。一口にWAVESとはいっても、ラインナップは超膨大なんですよね。選ぶのにも個性がでそうなところではあります。私個人的にはエディー・クレイマーのHLS &amp; PIEがよさげ、と思ってます。まずは、<a href="http://www.minet.jp/waves/products" target="_blank">バンドルラインナップのページ</a>をご覧いただいて、お選び下さい。</p>
<hr />
<img class="aligncenter size-medium wp-image-2669" title="SS（2010-12-27 18.44.37）" src="http://www.minet.jp/blog/staffblog/wp-content/uploads/2010/12/7edee42ddf0238f8609b3f4a4c72ad81-425x263.jpg" alt="" width="425" height="263" /></p>
<p><a href="http://www.minet.jp/fxpansion/special" target="_blank"><strong>BFD 「冬のホットな拡張音源 限定バンドル」</strong></a></p>
<p>あらかじめ書きますが、BFD2にはそれだけでもう55GB（最大96ベロシティ・レイヤー）のサウンドが収録されています。これだけでもう、十分です。ただ、人によって最もよく使うキットピースってありますよね。私はゴーストノートを多様した打ち込みが好きですので、スネアとかね。</p>
<p>そうなると、曲によってバリエーションが欲しくなります。ということで、私たちメディア・インテグレーションからのプレゼントとして、なにかしらの拡張音源が1つついたパッケージをご用意しました。お値段そのまま。バリエーションは3種。</p>
<p><a href="http://store.minet.jp/item/1897-1.html" target="_blank">スネアのバリエーションを強化するか</a></p>
<p><a href="http://store.minet.jp/item/1898-1.html" target="_blank">世界でも発売されたばかりの本家ジルジャンのシンバル集を強化するか</a></p>
<p><a href="http://store.minet.jp/item/1899-1.html" target="_blank">日本国内では未発売のキットバリエーションを強化するか</a></p>
<p><a href="http://store.minet.jp/item/1896-1.html" target="_blank">または、「大盛り」にするか</a></p>
<p>どれを選ぶかは、みなさまのセンスと直感でどうぞ。数量限定。</p>
<hr />
<img class="aligncenter size-medium wp-image-2670" title="SS（2010-12-27 19.15.41）" src="http://www.minet.jp/blog/staffblog/wp-content/uploads/2010/12/1011c9d4dd79de00b912e34387bad4a4-425x99.jpg" alt="" width="425" height="99" /></p>
<p><a href="http://www.minet.jp/flux/special" target="_blank"><strong>FLUX:: 55〜60%オフキャンペーン</strong></a></p>
<p>他のプラグインエフェクトにはない独自のパラメータをもち、そのサウンドの確かさから「玄人好み」な雰囲気ただようFLUX::のプラグイン。使い手によって表情が変わりますので、挑み甲斐のあるプラグインと言ってもいいでしょう。ツールを「使いこなす」感覚が好きな方ならぜったいにハマる事まちがいなし。</p>
<p>と、こんなFLUX::のプラグインが、55〜60%オフキャンペーン中！</p>
<hr />あれ、数えてみればそんなに多くなかったかな…</p>
<p>ともあれ、年末年始の心機一転、新しいツールをみなさまの環境にどうぞ！</p>
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		</item>
		<item>
		<title>インコグニートするなら…</title>
		<link>http://www.minet.jp/blog/staffblog/archives/2240</link>
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		<pubDate>Thu, 07 Jan 2010 14:47:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Hatazawa</dc:creator>
				<category><![CDATA[インストゥルメント・プラグイン]]></category>
		<category><![CDATA[雑記]]></category>
		<category><![CDATA[A|A|S]]></category>
		<category><![CDATA[BFD2]]></category>
		<category><![CDATA[Fxpansion]]></category>
		<category><![CDATA[Guitar]]></category>
		<category><![CDATA[IK Multimedia]]></category>
		<category><![CDATA[incognito]]></category>
		<category><![CDATA[pianoteq]]></category>
		<category><![CDATA[SampleTank]]></category>
		<category><![CDATA[Spectrasonics]]></category>
		<category><![CDATA[Trilian]]></category>
		<category><![CDATA[インコグニート]]></category>
		<category><![CDATA[ピアノ音源]]></category>

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		<description><![CDATA[スタッフHです。
昨日、横浜モーション・ブルーのインコグニートライブに行ってきました。私、ベースを弾きますので、あの本物のグルーヴを体感しないとなと思っていたのです。ちょくちょく日本には来ているので、いつかは行きたいなー [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>スタッフHです。</p>
<p><a href="http://www.minet.jp/blog/staffblog/wp-content/uploads/2010/01/R0018480.jpg"><img class="alignleft size-thumbnail wp-image-2241" title="R0018480" src="http://www.minet.jp/blog/staffblog/wp-content/uploads/2010/01/R0018480-200x266.jpg" alt="R0018480" width="128" height="170" /></a>昨日、横浜モーション・ブルーのインコグニートライブに行ってきました。私、ベースを弾きますので、あの本物のグルーヴを体感しないとなと思っていたのです。ちょくちょく日本には来ているので、いつかは行きたいなーと思っていたのですが、ようやく行くことができました。</p>
<p>メンバーはここ数年来の10人。DVDでしか見ていなかった人達が、ほんの数メートル先にいました。私のつたないライブレビューをお届けするわけにはいきませんが、とにかくいいライブでした。私の席の後ろにいた方たちもどうやらミュージシャンの方たちだったようで、格好いいフィルやキメがでるたびに大盛り上がり。僕の予想では、彼らの中にもベーシストがいたんじゃないかなーと思います。妙に気の合う盛り上がり方だったので（笑）。ライブ後半はオールスタンディングで、盛大な盛り上がりでした。</p>
<p>インコグニートのような音楽をしたい方は多いのではないかと思うのですが、大所帯メンバーを集めるのもなかなか難しいですよね。私スタッフHも、当社スタッフのミッチーと「インコグニートみたいなバンドしようよ」と話をしているのですが、今のところ集まっているメンバーはベースとキーボードと、ボーカルだけです。そんな私たちの強力なサポートをしてくれそうなソフトウェア音源をご紹介しましょう。</p>
<p><img class="alignleft" src="http://store.minet.jp/imgs/item/img_4ac044d86bda0_FPBFD2.jpg" alt="" width="96" height="96" />まずはドラム。私たちもいくつかのドラム音源を扱っていますが、インコグニートスタイルのサウンドを目指すなら、同じくイギリス発のBFD 2が最適でしょう。ダイレクトマイクとアンビエンスマイクを絶妙にミックスできるうえ、実際のドラマーが叩いた5000種以上ものMIDIグルーヴ（ドラムフレーズ）も収録されています。BFD 2は豊富な拡張音源も魅力的ですが、その中にはドンピシャずばりで「Jazz &amp; Funk」なんてものもあります。</p>
<p>→ <a href="http://www.minet.jp/fxpansion/" target="_blank">BFD 2の製品情報、デモソング詳細ページ</a></p>
<p><img class="alignleft" src="http://store.minet.jp/imgs/item/img_4562df26eb7cd_TBKT4.jpg" alt="" width="96" height="96" />BFD 2と組み合わせて、インコグニートに在籍していたギャビン・ハリソンによるドラム／パーカッションMIDIファイル集の「Drums &amp; Percussion」を使えばもう完璧でしょう。このMIDIフィアル集は、BFD 2以外でも主要なドラム音源に対応しています。</p>
<p>→ <a href="http://store.minet.jp/item/707-5.html" target="_blank">Drums &amp; Percussion 詳細ページ</a>（デモソングはちょっとGM音源的な古い感じで…ちょっとしょぼいですが…グルーヴ感は感じていただけると思います）</p>
<p>&#8212;</p>
<p><img class="alignleft" src="http://store.minet.jp/imgs/item/img_4b0f81653a929_3TRL.jpg" alt="" width="96" height="96" />ベースならもうこれ以外にはないでしょう。先日発売されたばかりのTRILIAN。エレクトリック・ベースならもうコレがあれば充分。最近TRILIANに関しては猛烈にポストしていますので、詳しくはそちらを参照してくださいね。</p>
<p>→ <a href="http://www.minet.jp/blog/staffblog/tag/trilian" target="_blank">TRILIANについてのポスト一覧</a></p>
<p>&#8212;</p>
<p>ブラス隊もこのスタイルには大事なパートです。インコグニートのライブではトランペット、トロンボーン、サックスのそれぞれ一人づつでしたが、とても3人だけとは思えない分厚さが印象的でした。曲中に披露される彼ら地味な振り付け（失礼）も楽しみの一つでしたが（笑）。そんなブラス隊を演奏するなら…？</p>
<p><img class="alignleft" src="http://store.minet.jp/imgs/item/img_4a7bb9b081f1d_SMTTPSB.jpg" alt="" width="96" height="96" />数種の音源を扱っている私たちですが、中でも個人的なおすすめはSampleModeling社の製品。トランペットならThe Trumpet。サックスはSax Brothers。この組み合わせが最強です。トロンボーンはまだありませんが、彼らの事ですからきっと鋭意製作中…だと期待したいところ。</p>
<p>The TrumpetとSax Brothersがどれくらいリアルなのかは、下記のリンクからビデオやデモソングを聞いてみてください。きっと「え？これ本物の楽器じゃないの？」とびっくりしてもらえると思いますよ。</p>
<p>→ <a href="http://www.minet.jp/samplemodeling/" target="_blank">The TrumpetとSax Brothersの詳細ページ</a></p>
<p>&#8212;</p>
<p><img class="alignleft" src="http://store.minet.jp/imgs/item/img_4a8ba15592938_MODPT.jpg" alt="" width="96" height="96" />キーボードはちょっと選定に悩むところです。必要なのはRhodesタイプのエレクトリックピアノと、ときおり使われるピアノ、そして効果的に用いられるリード・シンセやパッドサウンドでしょうか。すべてを1台でまかないたい、というならIK Multimediaの<a href="http://www.minet.jp/ikmultimedia/sampletank" target="_blank">SampleTank 2.5</a>もいい音を出しますが、中でも重要なRhodes／ピアノにスポットを当てるなら、Pianoteq（+ Electric Piano Add on）がおすすめ。特にElectric Piano Add onのエレピは、これまでのどんなRhodes系音源よりも生々しいサウンドを奏でてくれます。</p>
<p>Pianoteqは定期的に公開される「無償Add on」にも素晴らしいサウンドがありますし、有償のAdd onも「こんな値段でいいの？」と思うほどイイ音がします。それにノートマシンなどにも気軽にインストールできる容量の軽さ（たったの約20メガバイト）も魅力的。リアルなだけの音源はこの世にいくらでもありますが、Pianoteqは演奏する心地よさ、響きの心地よさも兼ね備えた唯一の音源かもしれません。</p>
<p>→ <a href="http://www.minet.jp/pianoteq/pianoteq" target="_blank">Pianoteqについての詳細ページ</a></p>
<p>→ <a href="http://www.minet.jp/pianoteq/pianoteq-add-ons" target="_blank">Pianoteq Add onについての詳細ページ</a></p>
<p>&#8212;</p>
<p>おっと、インコグニートといえば大事なギターを忘れていました。ミスターインコグニート、Blueyさんは笑顔の演奏が印象的でしたが、やはりあのカッティングワークと絶妙なオブリガードは曲を最高に引き立てますね。ああいうカッティングワークは実際にギターを弾かないことにはなかなか得られるものではないのですが…</p>
<p><img class="alignleft" src="http://store.minet.jp/imgs/item/img_4a1636994323e_AASSE.jpg" alt="" width="96" height="96" />そこでおすすめAAS社のStrum Electric。鍵盤でリアルなギターサウンドを表現でき、なおかつ豊富なギタータイプを用意したインストゥルメント。ギタリストがカッティングをするように、左手でコードを押さえる／右手で鍵盤をリズミカルに叩く。たったこれだけで、ギタリストばりのカッティングワークを表現できるのです。もちろん、アルペジオやギター・ソロだっていけます。サウンドのリアルさだけではなく、「奏法」まで収録したインストゥルメントです。ギターが弾けなくても、これでギターサウンドはばっちりですよ！</p>
<p>→ <a href="http://www.minet.jp/aas/strum-electric" target="_blank">Strum Electricについての詳細ページ</a></p>
<p>&#8212;</p>
<p>今年もみなさまの音楽制作がよりよいものになりますように。社員一同お祈りいたしております。</p>
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		<title>D.CAMとTRILIAN発売記念！「私たちのオフィスを広くしてくれ」企画</title>
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		<pubDate>Fri, 13 Nov 2009 09:48:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Hatazawa</dc:creator>
				<category><![CDATA[プレゼント企画]]></category>
		<category><![CDATA[Fxpansion]]></category>

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		<description><![CDATA[スタッフHです。
今、わたしたちのオフィスが大変な状態なんです。何かといえば、各社から大量（という言葉では表しきれない）の商品が入荷してきてまして。入荷しては出て行き、入荷しては出て行きという状況なんですが、落ち着いて使 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>スタッフHです。</p>
<p>今、わたしたちのオフィスが大変な状態なんです。何かといえば、各社から大量（という言葉では表しきれない）の商品が入荷してきてまして。入荷しては出て行き、入荷しては出て行きという状況なんですが、落ち着いて使えるスペースが少なくてですね…。</p>
<p>そこで、スペース確保のためにオフィス整理が始まったんです。いらないものは捨てようと。そしたらですね、捨てるにはもったいないものがざくざく出てきましてね。せっかくだから本ブログをご覧いただいているみなさまにプレゼントしたら良いじゃないかと。スタッフOKくんと話し合いをしまして。</p>
<p>今日のプレゼントはこれ。ずいぶんと古い製品なんですけども…。</p>
<div id="attachment_2162" class="wp-caption aligncenter" style="width: 435px"><a href="http://www.minet.jp/blog/staffblog/wp-content/uploads/2009/11/r0017595.jpg"><img class="size-medium wp-image-2162" title="r0017595" src="http://www.minet.jp/blog/staffblog/wp-content/uploads/2009/11/r0017595-425x318.jpg" alt="PhatBoy。ファットボーイと読みます。" width="425" height="318" /></a><p class="wp-caption-text">PhatBoy。ファットボーイと読みます。</p></div>
<p>ツマミストにたまらない製品ですね。13個のツマミ、チャンネルセレクト、モード切り替えスイッチのみという、今考えるとシンプルな製品。ボディーはプラスチックじゃなく、金属です。最近プラスチック製のプロダクトが増えちゃって少々物足りなさを感じてる私・スタッフHですが、こいつは質感もいいです。</p>
<p>生産完了品ですし、細かいサポートでもできませんし（すいませんがサポートは終了しています…）、USBなんてもちろん付いてなくて、MIDI IN/OUTのみですし。なので「説明書なしでも使えるよ」という方のご応募をお待ちしたいところです。箱も若干ボロですし、むろん補償はありません。</p>
<p>応募方法は簡単。というかお願いですが。</p>
<p>・本ポストのコメント欄に、オフィスが広くなるように、と励ましのコメントをください（コメントは公開されません）。お名前、ご連絡先のメールアドレスをお忘れなく。</p>
<p>・もしTwitterを使っていたら、ぜひ<a href="http://twitter.com/minetjp" target="_blank">私たちをフォロー</a>してください。</p>
<p>・みなさんが私たちの製品を使っていたら、デモソングをアップロードしてみてください。改めてこちらでご紹介させていただきます。</p>
<p>こんなところですかね。ちなみにPhat Boyを使うと、先日発売したFXPansion渾身のシンセ、D.CAMをこんなふうに操れたり、します。<br />
<object width="425" height="344" data="http://www.youtube.com/v/6s2FOeOwxms&amp;color1=0xb1b1b1&amp;color2=0xcfcfcf&amp;hl=en&amp;feature=player_embedded&amp;fs=1" type="application/x-shockwave-flash"><param name="allowFullScreen" value="true" /><param name="allowScriptAccess" value="always" /><param name="src" value="http://www.youtube.com/v/6s2FOeOwxms&amp;color1=0xb1b1b1&amp;color2=0xcfcfcf&amp;hl=en&amp;feature=player_embedded&amp;fs=1" /><param name="allowfullscreen" value="true" /></object></p>
<p>期限は…そうだな、11/16の朝10時くらいにしましょうか。抽選で5名様に、Phat Boyをプレゼントいたします。</p>
<p>さ、ご応募おまちしています。以下はPhatBoyギャラリー。</p>
<div id="attachment_2165" class="wp-caption alignleft" style="width: 210px"><a href="http://www.minet.jp/blog/staffblog/wp-content/uploads/2009/11/r0017598.jpg"><img class="size-thumbnail wp-image-2165" title="r0017598" src="http://www.minet.jp/blog/staffblog/wp-content/uploads/2009/11/r0017598-200x150.jpg" alt="r0017598" width="200" height="150" /></a><p class="wp-caption-text">大きさはこれくらい。隣はiPhoneです。</p></div>
<div id="attachment_2167" class="wp-caption alignleft" style="width: 210px"><a href="http://www.minet.jp/blog/staffblog/wp-content/uploads/2009/11/r0017600.jpg"><img class="size-thumbnail wp-image-2167" title="r0017600" src="http://www.minet.jp/blog/staffblog/wp-content/uploads/2009/11/r0017600-200x150.jpg" alt="背面。名前だけという潔さ。" width="200" height="150" /></a><p class="wp-caption-text">背面。名前だけという潔さ。</p></div>
<div id="attachment_2163" class="wp-caption alignleft" style="width: 210px"><a href="http://www.minet.jp/blog/staffblog/wp-content/uploads/2009/11/r0017596.jpg"><img class="size-thumbnail wp-image-2163" title="r0017596" src="http://www.minet.jp/blog/staffblog/wp-content/uploads/2009/11/r0017596-200x150.jpg" alt="13のツマミと、チャンネルセレクト、モード切り替えのみ。" width="200" height="150" /></a><p class="wp-caption-text">13のツマミと、チャンネルセレクト、モード切り替えのみ。</p></div>
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		</item>
		<item>
		<title>BFD2スペシャルバンドル、第二弾の出荷開始と、隠しクーポン</title>
		<link>http://www.minet.jp/blog/staffblog/archives/2141</link>
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		<pubDate>Thu, 05 Nov 2009 03:19:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Hatazawa</dc:creator>
				<category><![CDATA[インストゥルメント・プラグイン]]></category>
		<category><![CDATA[キャンペーン情報]]></category>
		<category><![CDATA[BFD]]></category>
		<category><![CDATA[BFD2]]></category>
		<category><![CDATA[Fxpansion]]></category>

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		<description><![CDATA[スタッフHです。
やー、めっきり寒くなりましたね。朝が結構な辛さです。インフルエンザも流行ってますし、みなさんお気をつけくださいね。
さてさて、先週末もお伝えしたBFD2のスペシャルバンドル。BFD2 + Snare D [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>スタッフHです。</p>
<p>やー、めっきり寒くなりましたね。朝が結構な辛さです。インフルエンザも流行ってますし、みなさんお気をつけくださいね。</p>
<p>さてさて、先週末もお伝えしたBFD2のスペシャルバンドル。<a href="http://www.minet.jp/fxpansion/special">BFD2 + Snare Drum Selects 1 bundle</a>は一足先に出荷をいたしておりましたが、<a href="http://www.minet.jp/fxpansion/special">BFD2 + Joe Barresi Glamouflage bundle</a>を昨日より出荷開始いたしましたー。</p>
<div id="attachment_2143" class="wp-caption aligncenter" style="width: 435px"><img class="size-medium wp-image-2143 " title="r0017505_s" src="http://www.minet.jp/blog/staffblog/wp-content/uploads/2009/11/r0017505_s-425x318.jpg" alt="BFD2 + Joe Barresi Glamouflage bundleの目印はこの緑色のシール" width="425" height="318" /><p class="wp-caption-text">BFD2 + Joe Barresi Glamouflage bundleの目印はこの緑色のシール</p></div>
<p>しかもこのBFD2 + Joe Barresi Glamouflage bundleには、特別クーポンが封入されているんですよ。どこにもアナウンスしていないんですけど。こんな感じのクーポン券が、製品に封入されています。</p>
<div id="attachment_2142" class="wp-caption alignleft" style="width: 150px"><a href="http://www.minet.jp/blog/staffblog/wp-content/uploads/2009/11/r0017504_s.jpg"><img class="size-thumbnail wp-image-2142 " title="r0017504_s" src="http://www.minet.jp/blog/staffblog/wp-content/uploads/2009/11/r0017504_s-200x150.jpg" alt="BFD2 + Joe Barresi Glamouflage bundleだけに封入されている、特別クーポン" width="140" height="105" /></a><p class="wp-caption-text">BFD2 + Joe Barresi Glamouflage bundleだけに封入されている、特別クーポン</p></div>
<p>BFD2 + Joe Barresi Glamouflage bundleを買った方なら、このクーポンでPlatinum SamplesのBFD2拡張音源を特別価格にて購入する事ができます。</p>
<p>たとえば<a href="http://www.minet.jp/platinumsamples/andyjohns" target="_blank">Andy Johns Classic Drums</a>。レッドツェッペリン、ストーンズの名盤を担当したアンディー・ジョーンズ氏のライブラリが、￥6,000ディスカウント。</p>
<p>たとえば<a href="http://www.minet.jp/platinumsamples/joebarresi" target="_blank">Joe Barresi Evil Drums</a>。今回のBFD2 + Joe Barresi Glamouflage bundleのフル・バージョンもやっぱり￥6,000ディスカウント。</p>
<p>そしてそして<a href="http://www.minet.jp/platinumsamples/jim-scott" target="_blank">Jim Scott Rock Drums</a>。言わずと知れたレッチリサウンド。こちらは製品構成によって最大￥9,000ディスカウント。</p>
<p>BFD2スペシャルバンドルは数量限定。お求めは全国の楽器店、または当社オンラインストアにて。</p>
<div id="attachment_2144" class="wp-caption aligncenter" style="width: 435px"><img class="size-medium wp-image-2144 " title="r0017506_s" src="http://www.minet.jp/blog/staffblog/wp-content/uploads/2009/11/r0017506_s-425x383.jpg" alt="緑かオレンジか。数量限定です。" width="425" height="383" /><p class="wp-caption-text">緑かオレンジか。数量限定です。</p></div>
<p>→ <a href="http://www.minet.jp/fxpansion/special" target="_blank">BFD2 限定バンドルの詳細ページ</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>BFD2のスペシャルバンドル、出荷準備中</title>
		<link>http://www.minet.jp/blog/staffblog/archives/2111</link>
		<comments>http://www.minet.jp/blog/staffblog/archives/2111#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 29 Oct 2009 06:28:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Hatazawa</dc:creator>
				<category><![CDATA[インストゥルメント・プラグイン]]></category>
		<category><![CDATA[キャンペーン情報]]></category>
		<category><![CDATA[BFD]]></category>
		<category><![CDATA[BFD2]]></category>
		<category><![CDATA[Fxpansion]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.minet.jp/blog/staffblog/?p=2111</guid>
		<description><![CDATA[スタッフHです。
私たちのTwitterでも先行つぶやきをしていましたが、BFD2の超絶スペシャルバンドルを発表いたしました。
人気のドラム音源BFD2、通常￥52,290（税込）のところ、本数限定￥34,800（税込） [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>スタッフHです。</p>
<p><a href="http://twitter.com/minetjp" target="_blank">私たちのTwitter</a>でも先行つぶやきをしていましたが、BFD2の超絶スペシャルバンドルを発表いたしました。</p>
<p>人気のドラム音源BFD2、通常￥52,290（税込）のところ、本数限定￥34,800（税込）にて出荷。さらにさらにさらに、拡張音源であるModern Drummer Snare Selects、またはEvil Joe Baressi Gramouflage Kitのいずれか付き！</p>
<p>ただ安いだけではなく、お好みの拡張音源を選べるスペシャル・バンドルです。</p>
<p>スネアのバリエーションが大量に欲しいか、著名エンジニアが収録したアナログフィール溢れるドラムキットが欲しいか。お好みのバンドルをセレクトしてくださいね。数量限定ということで、2ラインナップで合計500本のみのバンドルとなります。</p>
<p>今週土曜より、Modern Drummer Snare Selectsバンドルを出荷開始。Evil Joe Baressi Gramouflage Kitは来週よりの出荷となります。</p>
<p>Modern Drummer Snare Selectsの目印は、このシール！</p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://www.minet.jp/blog/staffblog/wp-content/uploads/2009/10/r0017478.jpg"><img class="aligncenter size-medium wp-image-2112" title="r0017478" src="http://www.minet.jp/blog/staffblog/wp-content/uploads/2009/10/r0017478-425x566.jpg" alt="r0017478" width="255" height="340" /></a></p>
<p>鋭意準備中の大量のBFD2たち（これが出荷されないと、私たちのオフィスは歩くのも困難なほど狭いのです）。</p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://www.minet.jp/blog/staffblog/wp-content/uploads/2009/10/r0017477.jpg"><img class="aligncenter size-medium wp-image-2114" title="r0017477" src="http://www.minet.jp/blog/staffblog/wp-content/uploads/2009/10/r0017477-425x566.jpg" alt="r0017477" width="255" height="340" /></a></p>
<p style="text-align: left;">スペシャルバンドルの詳細、拡張音源の詳細は、特設ページにてご覧下さい。</p>
<p style="text-align: left;">→ <a href="http://www.minet.jp/fxpansion/special" target="_blank">BFD2 拡張音源付きでスペシャル・プライス！特設ページ</a></p>
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		<title>最強のドラム音源はどっちだ！？</title>
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		<pubDate>Tue, 14 Jul 2009 09:50:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Kai</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベントご案内]]></category>
		<category><![CDATA[インストゥルメント・プラグイン]]></category>
		<category><![CDATA[オーディオインターフェイス]]></category>
		<category><![CDATA[雑記]]></category>
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		<category><![CDATA[ocean-way-drums]]></category>
		<category><![CDATA[Sonic Reality]]></category>
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		<description><![CDATA[
スタッフはんなりです。
今週金曜日の19時より、Musicland KEY 渋谷店 5F デジタルフロア特設コーナーにて、Fxpansion / BFD 2とSonic Reality / Ocean Way Drum [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter size-medium wp-image-1720" title="image" src="http://www.minet.jp/blog/staffblog/wp-content/uploads/2009/07/image-425x184.jpg" alt="image" width="425" height="184" /></p>
<p><img class="size-full wp-image-1713 alignright" title="kornthumbnail" src="http://www.minet.jp/blog/staffblog/wp-content/uploads/2009/07/kornthumbnail.jpg" alt="kornthumbnail" width="80" height="76" />スタッフはんなりです。</p>
<p>今週金曜日の19時より、Musicland KEY 渋谷店 5F デジタルフロア特設コーナーにて、<a title="http://www.minet.jp/fxpansion/bfd2" href="http://www.minet.jp/fxpansion/bfd2" target="_blank">Fxpansion / BFD 2</a>と<a title="http://www.minet.jp/owd/" href="http://www.minet.jp/owd/" target="_blank">Sonic Reality / Ocean Way Drums</a>の2タイトルを徹底比較するデモを開催します。</p>
<p>両タイトルのサウンドはもちろんのこと、それぞれのソフトが持っている便利なTipsや、お互いには無い独自の機能なんかを徹底解剖いたします。デモを通して単純にどっちが「いい」「わるい」ではなく、自分にあったものを見つけていただくきっかけになれれば幸いです。</p>
<p>参加は無料。製品をお買い上げいただいた方には、<a title="http://www.minet.jp/groovemonkee/" href="http://www.minet.jp/groovemonkee/" target="_blank">Groove Monkee社製MIDIドラムフレーズ集</a>をプレゼントいたします。既に製品をお持ちの方も、ご購入を検討されている方も、どうぞお気軽にご参加下さい。</p>
<ul>
<li>日程：7月17日（金）</li>
<li>時間：19:00〜</li>
<li>参加費：無料（要事前予約）</li>
</ul>
<p>詳しくは<a title="http://www.musicland.co.jp/store/campaign_detail/shibuya/3963" href="http://www.musicland.co.jp/store/campaign_detail/shibuya/3963" target="_blank">Musicland KEY 渋谷店様のウェブサイト</a>をご覧下さい。</p>
<p><span style="color: #ffffff;">_</span></p>
<p>ではでは。ご参加、お待ちしておりま〜す。</p>
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		<title>6月限定キャンペーン、最終日です！</title>
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		<pubDate>Mon, 29 Jun 2009 14:28:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Okada</dc:creator>
				<category><![CDATA[インストゥルメント・プラグイン]]></category>
		<category><![CDATA[エフェクト・プラグイン]]></category>
		<category><![CDATA[キャンペーン情報]]></category>
		<category><![CDATA[Fxpansion]]></category>
		<category><![CDATA[IK Multimedia]]></category>
		<category><![CDATA[McDSP]]></category>
		<category><![CDATA[Waves]]></category>
		<category><![CDATA[プロモ]]></category>

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		<description><![CDATA[おはようございます、スタッフOKです。
梅雨もまっただ中、この時期は蒸しますね。そして明日で6月も終わり！各メーカーのキャンペーンも明日で終了になるものがありますよ。お見逃しのないよう、以下ぜひチェックを！
まずはWav [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>おはようございます、スタッフ<span>OK</span>です。</p>
<p>梅雨もまっただ中、この時期は蒸しますね。そして明日で<span>6</span>月も終わり！各メーカーのキャンペーンも明日で終了になるものがありますよ。お見逃しのないよう、以下ぜひチェックを！</p>
<p><span>まずは</span><strong>Waves</strong><span>、</span></p>
<p><span>SSL 4000</span>コンソールの<span>EQ</span>、バスコンプなどを再現した<span>SSL4000 Collection</span>、<span>Jack Joseph Puig</span>氏所有の<span>FairChild</span>、<span>Pultec EQ</span>を余すことなくモデリングした<span>JJP Collection</span>が<span>30%</span>オフ！マスタリングならこれしかないでしょう、<span>L3 Multimaximizer</span>、<span>L316</span>、加えてローレベルコンプレッションという、このプラグインでなければできない処理を可能にする<span>MaxxVolume</span>も<span>30%</span>オフは明日まで！</p>
<p>キャンペーン詳細は<a href="http://www.minet.jp/waves/" target="_self">Waves製品ページ</a>にて。</p>
<p><span>お次は</span><strong>IK Multimedia</strong><span>、</span></p>
<p>毎回大盤振る舞いの<span>IK</span>キャンペーンですが、今回は「音源あげます！」プロモーション。<span>IK</span>のソフトウェア音源<span>(SampleTank 2.5</span>、<span>SonikSynth 2</span>、<span>MIroslav Philharmonik</span>、<span>SampleMoog</span>、<span>SampleTron)</span>を1つご購入<span>/</span>登録いただいた方に、もう一つ音源をプレゼントします！こちらも明日ご登録分の製品が対象です。すでにご購入された方もご登録が必要となりますので、ご注意くださいね。</p>
<p>キャンペーン詳細はこちらから<span>&gt;&gt;<a href="http://www.minet.jp/ikmultimedia/special" target="_self">IK Multimedia » IK</a></span><a href="http://www.minet.jp/ikmultimedia/special" target="_self">「音源あげます！」プロモーション</a></p>
<p>さらに<strong>McDSP</strong>、</p>
<p>こちらはMcDSPの13プラグインを網羅したEmerald PackがHD、Naiveバージョンともに明日まで、期間限定特別価格でお求めいただけます。定番のFilerBank、CompressorBankから、個人的にぜひおすすめしたいFuzBoxまで、Pro Toolsユーザーの皆様、この機会にぜひご検討を！アップグレードも特別価格にてご提供です。</p>
<p><a href="http://www.minet.jp/mcdsp/emerald-pack" target="_self">McDSP Emerald Pack June Special Price!</a></p>
<p>そしてそして<strong>FXpansion</strong>、</p>
<p>5月14日からキャンペーンだったBFD2の特別価格でのご提供も明日6月30日が最終日です！50GBの大容量、パラアウトも自在なミキシング機能、柔軟なグルーブ編集機能、日本太鼓から著名スタジオエンジニア謹製のドラムキットまで幅広いジャンルの音色を追加できる拡張性を備えた総合ドラム音源です。重ねてお見逃しのないよう、ご注意を！</p>
<p><a href="http://www.minet.jp/fxpansion/bfd2" target="_self">FXpansion BFD2製品ページ</a></p>
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