スタッフHです。
昨日、横浜モーション・ブルーのインコグニートライブに行ってきました。私、ベースを弾きますので、あの本物のグルーヴを体感しないとなと思っていたのです。ちょくちょく日本には来ているので、いつかは行きたいなーと思っていたのですが、ようやく行くことができました。
メンバーはここ数年来の10人。DVDでしか見ていなかった人達が、ほんの数メートル先にいました。私のつたないライブレビューをお届けするわけにはいきませんが、とにかくいいライブでした。私の席の後ろにいた方たちもどうやらミュージシャンの方たちだったようで、格好いいフィルやキメがでるたびに大盛り上がり。僕の予想では、彼らの中にもベーシストがいたんじゃないかなーと思います。妙に気の合う盛り上がり方だったので(笑)。ライブ後半はオールスタンディングで、盛大な盛り上がりでした。
インコグニートのような音楽をしたい方は多いのではないかと思うのですが、大所帯メンバーを集めるのもなかなか難しいですよね。私スタッフHも、当社スタッフのミッチーと「インコグニートみたいなバンドしようよ」と話をしているのですが、今のところ集まっているメンバーはベースとキーボードと、ボーカルだけです。そんな私たちの強力なサポートをしてくれそうなソフトウェア音源をご紹介しましょう。
まずはドラム。私たちもいくつかのドラム音源を扱っていますが、インコグニートスタイルのサウンドを目指すなら、同じくイギリス発のBFD 2が最適でしょう。ダイレクトマイクとアンビエンスマイクを絶妙にミックスできるうえ、実際のドラマーが叩いた5000種以上ものMIDIグルーヴ(ドラムフレーズ)も収録されています。BFD 2は豊富な拡張音源も魅力的ですが、その中にはドンピシャずばりで「Jazz & Funk」なんてものもあります。
BFD 2と組み合わせて、インコグニートに在籍していたギャビン・ハリソンによるドラム/パーカッションMIDIファイル集の「Drums & Percussion」を使えばもう完璧でしょう。このMIDIフィアル集は、BFD 2以外でも主要なドラム音源に対応しています。
→ Drums & Percussion 詳細ページ(デモソングはちょっとGM音源的な古い感じで…ちょっとしょぼいですが…グルーヴ感は感じていただけると思います)
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ベースならもうこれ以外にはないでしょう。先日発売されたばかりのTRILIAN。エレクトリック・ベースならもうコレがあれば充分。最近TRILIANに関しては猛烈にポストしていますので、詳しくはそちらを参照してくださいね。
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ブラス隊もこのスタイルには大事なパートです。インコグニートのライブではトランペット、トロンボーン、サックスのそれぞれ一人づつでしたが、とても3人だけとは思えない分厚さが印象的でした。曲中に披露される彼ら地味な振り付け(失礼)も楽しみの一つでしたが(笑)。そんなブラス隊を演奏するなら…?
数種の音源を扱っている私たちですが、中でも個人的なおすすめはSampleModeling社の製品。トランペットならThe Trumpet。サックスはSax Brothers。この組み合わせが最強です。トロンボーンはまだありませんが、彼らの事ですからきっと鋭意製作中…だと期待したいところ。
The TrumpetとSax Brothersがどれくらいリアルなのかは、下記のリンクからビデオやデモソングを聞いてみてください。きっと「え?これ本物の楽器じゃないの?」とびっくりしてもらえると思いますよ。
→ The TrumpetとSax Brothersの詳細ページ
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キーボードはちょっと選定に悩むところです。必要なのはRhodesタイプのエレクトリックピアノと、ときおり使われるピアノ、そして効果的に用いられるリード・シンセやパッドサウンドでしょうか。すべてを1台でまかないたい、というならIK MultimediaのSampleTank 2.5もいい音を出しますが、中でも重要なRhodes/ピアノにスポットを当てるなら、Pianoteq(+ Electric Piano Add on)がおすすめ。特にElectric Piano Add onのエレピは、これまでのどんなRhodes系音源よりも生々しいサウンドを奏でてくれます。
Pianoteqは定期的に公開される「無償Add on」にも素晴らしいサウンドがありますし、有償のAdd onも「こんな値段でいいの?」と思うほどイイ音がします。それにノートマシンなどにも気軽にインストールできる容量の軽さ(たったの約20メガバイト)も魅力的。リアルなだけの音源はこの世にいくらでもありますが、Pianoteqは演奏する心地よさ、響きの心地よさも兼ね備えた唯一の音源かもしれません。
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おっと、インコグニートといえば大事なギターを忘れていました。ミスターインコグニート、Blueyさんは笑顔の演奏が印象的でしたが、やはりあのカッティングワークと絶妙なオブリガードは曲を最高に引き立てますね。ああいうカッティングワークは実際にギターを弾かないことにはなかなか得られるものではないのですが…
そこでおすすめAAS社のStrum Electric。鍵盤でリアルなギターサウンドを表現でき、なおかつ豊富なギタータイプを用意したインストゥルメント。ギタリストがカッティングをするように、左手でコードを押さえる/右手で鍵盤をリズミカルに叩く。たったこれだけで、ギタリストばりのカッティングワークを表現できるのです。もちろん、アルペジオやギター・ソロだっていけます。サウンドのリアルさだけではなく、「奏法」まで収録したインストゥルメントです。ギターが弾けなくても、これでギターサウンドはばっちりですよ!
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今年もみなさまの音楽制作がよりよいものになりますように。社員一同お祈りいたしております。
スタッフHです。
今、わたしたちのオフィスが大変な状態なんです。何かといえば、各社から大量(という言葉では表しきれない)の商品が入荷してきてまして。入荷しては出て行き、入荷しては出て行きという状況なんですが、落ち着いて使えるスペースが少なくてですね…。
そこで、スペース確保のためにオフィス整理が始まったんです。いらないものは捨てようと。そしたらですね、捨てるにはもったいないものがざくざく出てきましてね。せっかくだから本ブログをご覧いただいているみなさまにプレゼントしたら良いじゃないかと。スタッフOKくんと話し合いをしまして。
今日のプレゼントはこれ。ずいぶんと古い製品なんですけども…。
ツマミストにたまらない製品ですね。13個のツマミ、チャンネルセレクト、モード切り替えスイッチのみという、今考えるとシンプルな製品。ボディーはプラスチックじゃなく、金属です。最近プラスチック製のプロダクトが増えちゃって少々物足りなさを感じてる私・スタッフHですが、こいつは質感もいいです。
生産完了品ですし、細かいサポートでもできませんし(すいませんがサポートは終了しています…)、USBなんてもちろん付いてなくて、MIDI IN/OUTのみですし。なので「説明書なしでも使えるよ」という方のご応募をお待ちしたいところです。箱も若干ボロですし、むろん補償はありません。
応募方法は簡単。というかお願いですが。
・本ポストのコメント欄に、オフィスが広くなるように、と励ましのコメントをください(コメントは公開されません)。お名前、ご連絡先のメールアドレスをお忘れなく。
・もしTwitterを使っていたら、ぜひ私たちをフォローしてください。
・みなさんが私たちの製品を使っていたら、デモソングをアップロードしてみてください。改めてこちらでご紹介させていただきます。
こんなところですかね。ちなみにPhat Boyを使うと、先日発売したFXPansion渾身のシンセ、D.CAMをこんなふうに操れたり、します。
期限は…そうだな、11/16の朝10時くらいにしましょうか。抽選で5名様に、Phat Boyをプレゼントいたします。
さ、ご応募おまちしています。以下はPhatBoyギャラリー。
スタッフHです。
やー、めっきり寒くなりましたね。朝が結構な辛さです。インフルエンザも流行ってますし、みなさんお気をつけくださいね。
さてさて、先週末もお伝えしたBFD2のスペシャルバンドル。BFD2 + Snare Drum Selects 1 bundleは一足先に出荷をいたしておりましたが、BFD2 + Joe Barresi Glamouflage bundleを昨日より出荷開始いたしましたー。

BFD2 + Joe Barresi Glamouflage bundleの目印はこの緑色のシール
しかもこのBFD2 + Joe Barresi Glamouflage bundleには、特別クーポンが封入されているんですよ。どこにもアナウンスしていないんですけど。こんな感じのクーポン券が、製品に封入されています。
BFD2 + Joe Barresi Glamouflage bundleを買った方なら、このクーポンでPlatinum SamplesのBFD2拡張音源を特別価格にて購入する事ができます。
たとえばAndy Johns Classic Drums。レッドツェッペリン、ストーンズの名盤を担当したアンディー・ジョーンズ氏のライブラリが、¥6,000ディスカウント。
たとえばJoe Barresi Evil Drums。今回のBFD2 + Joe Barresi Glamouflage bundleのフル・バージョンもやっぱり¥6,000ディスカウント。
そしてそしてJim Scott Rock Drums。言わずと知れたレッチリサウンド。こちらは製品構成によって最大¥9,000ディスカウント。
BFD2スペシャルバンドルは数量限定。お求めは全国の楽器店、または当社オンラインストアにて。

緑かオレンジか。数量限定です。
スタッフHです。
私たちのTwitterでも先行つぶやきをしていましたが、BFD2の超絶スペシャルバンドルを発表いたしました。
人気のドラム音源BFD2、通常¥52,290(税込)のところ、本数限定¥34,800(税込)にて出荷。さらにさらにさらに、拡張音源であるModern Drummer Snare Selects、またはEvil Joe Baressi Gramouflage Kitのいずれか付き!
ただ安いだけではなく、お好みの拡張音源を選べるスペシャル・バンドルです。
スネアのバリエーションが大量に欲しいか、著名エンジニアが収録したアナログフィール溢れるドラムキットが欲しいか。お好みのバンドルをセレクトしてくださいね。数量限定ということで、2ラインナップで合計500本のみのバンドルとなります。
今週土曜より、Modern Drummer Snare Selectsバンドルを出荷開始。Evil Joe Baressi Gramouflage Kitは来週よりの出荷となります。
Modern Drummer Snare Selectsの目印は、このシール!
鋭意準備中の大量のBFD2たち(これが出荷されないと、私たちのオフィスは歩くのも困難なほど狭いのです)。
スペシャルバンドルの詳細、拡張音源の詳細は、特設ページにてご覧下さい。

スタッフはんなりです。
今週金曜日の19時より、Musicland KEY 渋谷店 5F デジタルフロア特設コーナーにて、Fxpansion / BFD 2とSonic Reality / Ocean Way Drumsの2タイトルを徹底比較するデモを開催します。
両タイトルのサウンドはもちろんのこと、それぞれのソフトが持っている便利なTipsや、お互いには無い独自の機能なんかを徹底解剖いたします。デモを通して単純にどっちが「いい」「わるい」ではなく、自分にあったものを見つけていただくきっかけになれれば幸いです。
参加は無料。製品をお買い上げいただいた方には、Groove Monkee社製MIDIドラムフレーズ集をプレゼントいたします。既に製品をお持ちの方も、ご購入を検討されている方も、どうぞお気軽にご参加下さい。
詳しくはMusicland KEY 渋谷店様のウェブサイトをご覧下さい。
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ではでは。ご参加、お待ちしておりま〜す。
おはようございます、スタッフOKです。
梅雨もまっただ中、この時期は蒸しますね。そして明日で6月も終わり!各メーカーのキャンペーンも明日で終了になるものがありますよ。お見逃しのないよう、以下ぜひチェックを!
まずはWaves、
SSL 4000コンソールのEQ、バスコンプなどを再現したSSL4000 Collection、Jack Joseph Puig氏所有のFairChild、Pultec EQを余すことなくモデリングしたJJP Collectionが30%オフ!マスタリングならこれしかないでしょう、L3 Multimaximizer、L316、加えてローレベルコンプレッションという、このプラグインでなければできない処理を可能にするMaxxVolumeも30%オフは明日まで!
キャンペーン詳細はWaves製品ページにて。
お次はIK Multimedia、
毎回大盤振る舞いのIKキャンペーンですが、今回は「音源あげます!」プロモーション。IKのソフトウェア音源(SampleTank 2.5、SonikSynth 2、MIroslav Philharmonik、SampleMoog、SampleTron)を1つご購入/登録いただいた方に、もう一つ音源をプレゼントします!こちらも明日ご登録分の製品が対象です。すでにご購入された方もご登録が必要となりますので、ご注意くださいね。
キャンペーン詳細はこちらから>>IK Multimedia » IK「音源あげます!」プロモーション
さらにMcDSP、
こちらはMcDSPの13プラグインを網羅したEmerald PackがHD、Naiveバージョンともに明日まで、期間限定特別価格でお求めいただけます。定番のFilerBank、CompressorBankから、個人的にぜひおすすめしたいFuzBoxまで、Pro Toolsユーザーの皆様、この機会にぜひご検討を!アップグレードも特別価格にてご提供です。
McDSP Emerald Pack June Special Price!
そしてそしてFXpansion、
5月14日からキャンペーンだったBFD2の特別価格でのご提供も明日6月30日が最終日です!50GBの大容量、パラアウトも自在なミキシング機能、柔軟なグルーブ編集機能、日本太鼓から著名スタジオエンジニア謹製のドラムキットまで幅広いジャンルの音色を追加できる拡張性を備えた総合ドラム音源です。重ねてお見逃しのないよう、ご注意を!
スタッフHです。
さてさて今週末の土曜/日曜は、初台オペラシティー内にあるアップルジャパンさまにて、IMSTA FESTAが開催されます。国内のメーカー、代理店が一同に集うイベント。未発売のあの製品や、話題のこんな製品も見られる豪華なイベントです。
私たちのブースでは、
この辺のソフトウェア・シンセサイザーをはじめ、
なんかも展示します。
そしてデモ/セミナーブースでは、
を開催。永谷さんは私たちのブログページでもご協力いただいていますが、お忙しいところをなんとデモにご協力頂ける事になりました。何度か打ち合わせさせていただいてますが、ちょっとこれまでにないアンプ・シミュレータソフトウェアの凄さ、楽しさをお伝えできるような内容になりそうですよ。
あとは、店頭で試す事ができない(私たちのオンラインストアだけでしか販売してない)SampleModeling社の製品が試せたり、他社さんも初公開の製品があるかもしれませんからね。なかなか面白いイベントになりそうです。
IMSTA FESTAの参加は無料ですが、各デモ/セミナーには予約が必要です。ここまで書いておいてなんですが、私たちメディア・インテグレーションのデモ2つは、いずれも定員に達しているため、受付が終了しているみたいなんですよ…。
しかし、たぶん、おそらく、私の勘ですけど、保証はできませんが、立ち見とか…運良く席が空いているとか…あるかも…しれないので…ぜひお申し込みしてみてください。楽しいぞという事だけはお約束しておきます。
→ IMSTA FESTA各社デモの概要/申し込みページへのリンク
あ!そうそう、忘れてた。
日曜(26日)のT-RackS 3デモにご参加くださったお客様には、IK MultimediaよりT-RackS 3 EQをプレゼント!します。
プレゼント、つまりタダです。
スタッフHです。
ちょっと前の事ですが、FXPansion BFD2の最新アップデータ、2.1ベータ版がアップされていました。この「.1」アップデートは、小数点以下のアップデートながら、結構大幅なアップデートになっています。
*** ご注意! ***
BFD2.1は現時点でまだ「パブリックベータ版」です。締め切りが近いとか、これからクライアントとの大事なミーティングがあるとか、そういう方はインストールをしないでください!
…と、FXPansion社のロブ氏が言っております。
私スタッフHは人柱精神が旺盛なため、買ったばかりのMacBook Proにいれてみました。今回のアップデートの主なポイントはこんなところ。
メモリが少ないマシンなどでBFDを動かす際に、最小限のメモリ負担でBFDを動作させることができるモード。ドラムトラックのデータが完成したあとに「実際に使ったノートだけ」をメモリに読み込ませ、不要なロードをさせません。
PSP社のVintage Warmer(チューブコンプ)、Overloud社のBREVERB(リバーブ4機)がBFDのミキサーセクションに追加されました。さっそく試しましたが、すげえ良いです。標準搭載のコンプレッサーはどちらかというと「パコーン」と潰れる音ですが、Vintage Warmerはもうちょっと立体感を残しつつ潰れます。要所要所で使い分けすると面白そうです。
スネアのロールをプログラムする時とか。エフェクティブなハイハットの刻みを作る時とか。細かいロールを打ち込む時に役立つツール。マウスでピーっとドラッグすれば、簡単にロールのデータ作成ができます。便利。あとはRedo(アンドゥのアンドゥ)がつきました。
その他もろもろの細かいアップデートを含んでいます。私の環境では、若干動作も軽くなったように感じますね。ベータ版とはいえ、今のところは目立った不具合もなさそうです。FXPansionのフォーラムでは、開発スタッフ自らがフォーラムに登場し、全世界のユーザーと意見交換しながら日々アップデート作業を進行中。「ベータ」が外れる日も近いかもしれません。詳細な状況は、弊社サポートページでもお伝えしてまいりますね。
スタッフHです。
ここ最近の私たちは、新しい製品の準備で少々バタついてます。みなさんお待ちかねのSpectrasonics / Omnisphereはもちろん、全く新しい概念をもったシンセサイザー・プラグイン(もうちょっとで公開できると思いますが、まだ内緒です)、そしてビッグブランドによる新しい○○など、続々と登場いたしますよー。
Omnisphereは、発売までの約1ヶ月間、ここでもちょっとづつご紹介していこうかと思いますので、またちょくちょく覗いてみてくださいね。
さてさて、最近ムービーコンテンツが続々と充実しているMusicMasterさんにて、BFD2の紹介ムービーが登場しました。BFD2の導入を考えている、どういうGUIなのか確認したい、短時間で概要を知りたいという方にオススメ。
http://musicmaster.jp/shop/samples/ad/BFD2/html/BFD2.html
リンク先は音がでます。音量にご注意ください。
弊社製品以外にも、続々とコンテンツが追加されているようですので、定期的にチェックしてみてください。
こんにちは。スタッフSです。
FXpansion社より、BFD v2.0.5.9パブリックベータ版がリリースされました。

本アップデートでは、数々のバグフィックに加え、Unicodeにも対応致しました。
これにより、日本語でのプリセット保存、読み込みなどの対応の他、Windowsの日本語アカウント環境にてオーサライズが行なえなかった問題も解消されました。
主な追加・変更点
現時点では正式公開前のパブリックベータ版ですが、今後各ユーザー様からの情報が集まり次第、正式版へアップデートが行なわれる予定です。BFD2は、ほぼ1、2ヶ月ごとにコンスタントにアップデータがリリースされていますね。
本バージョンでは、ベータ版という性格上、若干の動作不具合等を引き起こす可能性もございますので、ご了承、ご注意の上ご利用下さい。ご不明な点等ございましたら、弊社サポート までお気軽にお問い合わせ下さい。
アップデート詳細は、下記サポートページをご覧下さい。
http://www.minet.jp/support/content/view/268/37/
BFD2製品情報
http://www.minet.jp/fxpansion/bfd2