スタッフHです。年の瀬ですねぇ。
12月は私たちが取り扱う多くのブランドでキャンペーンを実施しておりまして、実のところ私たちも一瞬わからなくなってしまうようなほどに…。
という事で、備忘録もかねてキャンペーン情報を列挙しますね。キャンペーンの詳細や締切などは、それぞれリンク先のページをご確認下さい。

Metric Halo Mobile I/Oシリーズ全品20%OFF
音の良さは音の出入口で決まる、と言う方は多いですが(多いですよね?)、FireWire接続の「信頼できる」オーディオインターフェイスをお探しなら、このキャンペーンは見逃せません。「オーディオインターフェイスは買い換えるもの」という使い捨て製品が多い中、Future Proofのポリシーで「アップデートできるオーディオI/O」は、他にありません。末永く使える一台をこの機会に。
やっぱり人気のWAVES。一口にWAVESとはいっても、ラインナップは超膨大なんですよね。選ぶのにも個性がでそうなところではあります。私個人的にはエディー・クレイマーのHLS & PIEがよさげ、と思ってます。まずは、バンドルラインナップのページをご覧いただいて、お選び下さい。
あらかじめ書きますが、BFD2にはそれだけでもう55GB(最大96ベロシティ・レイヤー)のサウンドが収録されています。これだけでもう、十分です。ただ、人によって最もよく使うキットピースってありますよね。私はゴーストノートを多様した打ち込みが好きですので、スネアとかね。
そうなると、曲によってバリエーションが欲しくなります。ということで、私たちメディア・インテグレーションからのプレゼントとして、なにかしらの拡張音源が1つついたパッケージをご用意しました。お値段そのまま。バリエーションは3種。
世界でも発売されたばかりの本家ジルジャンのシンバル集を強化するか
どれを選ぶかは、みなさまのセンスと直感でどうぞ。数量限定。
他のプラグインエフェクトにはない独自のパラメータをもち、そのサウンドの確かさから「玄人好み」な雰囲気ただようFLUX::のプラグイン。使い手によって表情が変わりますので、挑み甲斐のあるプラグインと言ってもいいでしょう。ツールを「使いこなす」感覚が好きな方ならぜったいにハマる事まちがいなし。
と、こんなFLUX::のプラグインが、55〜60%オフキャンペーン中!
ともあれ、年末年始の心機一転、新しいツールをみなさまの環境にどうぞ!
こんにちは、スタッフミッチーです。
去年からインスタントの辛ラーメンにハマってます。卵を入れると旨しです。
そろそろ寒くなってきたので、食べる頻度がややアップしつつあります。
それはさておき、
一昨日11/12(金)から池部楽器PowerRec渋谷店様にて開始した、4回シリーズでのトラック制作セミナー。
参加希望者が少なくて悲しいので、もう一度告知させて下さい!
コンセプトとしてはSpectrasonicsのソフトウェア3つを使って、リズム、ベース、上モノを1週ずつかけて作り、最終日にミキシング講座にて1曲を仕上げるという内容の4回シリーズのセミナーです。
セミナー用に作った音源をこちらにアップしておきますので、まずは聴いてみてください。
ご参加いただくと、これくらいの曲なら割と簡単に作れるようになります。
僕もダンストラックなんてあまり作ったことなかったんですが、割とそれっぽくないですか?
『こんなのどうやって作るの?自分でも作ってみたい!』って思った方は、ためらわずにご参加ください!
Audio clip: Adobe Flash Player (version 9 or above) is required to play this audio clip. Download the latest version here. You also need to have JavaScript enabled in your browser.
次回は11/26(金)17:00〜18:00、Trilianでのベーストラックの制作を中心にお送りします。
Stylus RMXでのリズムトラック制作のおさらいもする予定ですので、1回目に参加できなかった方もご心配なく!
お申し込み方法や参加特典など、今回のセミナーの詳細は、以下の弊社イベントページをご参照下さい。
おはようございます、スタッフミッチーです。
秋ですねえ。鍋の季節が到来しつつあります。
大阪出身の僕としては「うどんすき」という関西の鍋料理を欲します。
食べたことの無い人は損をしていると思うので、是非お試しあれ!
まずは告知です。
毎週金曜日の17:00-18:00までの1時間、渋谷池部楽器店Power Rec 5Fフロアにて、弊社取り扱い製品のデモ/セミナー/Q&Aを行っております。
今週取り扱うのはStylus RMXです。
事前予約等は必要ありませんので、是非お時間のある方は僕に会いにきてください。
先月9/21から1ヶ月間限定で開始したSpectrasonics 3製品27%OFFのキャンペーン、残すところあと2日となっております。
この機会に3製品まとめ買いされる大人の方もいらっしゃいますが、未体験の方はまずはどれか1つをお買い求めになってみてはいかがでしょうか?
極端にざっくり言うと、以下のようなソフトウェア音源です。
Stylus RMX: すごいリズム音源
Omnisphere: すごいシンセ音源
Trilian: すごいベース音源
先日からSpectrasonics3製品のみを使ってトラック制作をしてます。
僕のテリトリーである映像音楽やジャズ, ファンクも割と短時間で制作できて、楽しいですよ〜。
是非お得なこの機会に導入していただきたいので、YouTubeに動画をアップしました。
音楽的な物欲を刺激されやすい方は要注意。
こちらの動画では、エレベの幾つかの奏法を鳴らし分けています。
Trilian, Omnisphereに共通する機能のひとつ『Live Mode』を使用すると、キースイッチを用いて複数の音色を鳴らし分けることができます。
キースイッチは、使ったことの無い方には分かりにくいかも知れませんが、触ってみると簡単です。
その鍵盤を押さえている間だけ音色が切り替わるというもので、直接音を鳴らすためのキーではなく、いわば音色切り換え用スイッチとして鍵盤を用いるものです。
デフォルトではE1, F1など低音にアサインされます。
例えばG#1を押さえている間に演奏した音はハーモニクスに切り替わり、A#1を押さえながらだとミュートしたゴーストノートが鳴るといった具合です。
Live Modeは本来は複数の音色を使い分けるものですので、シンセ音源であるOmnisphereでは通常全く異なる音色を鳴らし分けるのに使用しますが、Trilianでは同じベースの異なる奏法を鳴らし分けるために用いるわけです。
Trilianの良さは何と言ってもサウンドクオリティの高さが第一です。
しかしながらスピードを求められる制作現場においては、格段にワークフローの効率化につながるというのも嬉しいところです。
と言うのも、従来のソフトウェアでは奏法ごとに別のMIDIトラックに分ける必要があり、それを1つのMIDIトラックで完結できるというのは単純に作業量を減らせるということで、非常に大きなメリットなんです。
ベースを弾けない鍵盤弾きの方、Trilianで指ベーシストデビューしませんか?
おはようございます、スタッフミッチーです。
先日たまに行く足つぼに行ったら、「おしっこの切れが良くないでしょ?石が溜まってるかもね。」って言われました。超ブルーです…。
そんなことはさておき!
本日9/21から開始のキャンペーンがあること、ご存知でしょうか?
Spectrasonics社のフラッグシップ音源3タイトルが、27%OFFでの数量限定特価です!
Spectrasonics製品では初めてのキャンペーン、しかも数量限定ということもあり、弊社オンラインストアでは取り扱っておりません。
全国の楽器店様でご購入下さいますよう、お願い致します。
|
← キャンペーンの詳細はこちら |
おかげさまで、3製品とも発売当初から非常にご好評を頂いております。
元々の完成度が高いことに加え、ユーザーのニーズに合ったアップデートを行うことで、非常に息の長いソフトウェアとしてご愛用いただいております。
一度ご購入いただくと、末永くお付き合いいただけること請け合いです。
しかもこれまで殆どの場合、ディスクの供給が必要となるものを除きアップデートは無償です。
特にハリウッドライクな映画音楽を作るのに、Omnisphereは欠かせません!
実際、学生のときに映画音楽の勉強をしていてSpectrasonics製品(Atmosphere)を初めて使ったとき、正直「これは卑怯だ!」と思いました。
さて、安心してご購入いただくため、今回も「ちょっと古め」のマシンでも快適に動作するかどうか、検証を行います。
是非ともお得なこの機会に導入していただければと思いますので、ご購入の際の参考になれば幸いです。
検証に用いるソフトウェアですが、以下の理由から今回はTrilianを用いることにしました。
・Stylus RMXは他の2製品(Omnisphere, Trilian)に比べて負荷が低めですので、今回の検証には向いていません。
・CPUへの負荷を検証するため、サイズが大きめのパッチを読み込み、かつバッファサイズをある程度下げた状態で動作させます。
→ パッチのデータサイズが最も大きいのはTrilianのAcoustic Bassですので、今回はTrilianを用いることにしました。
使用したパッチは、Ac1 – Full Range CleanおよびTR – Doubled Fretless Sustainの2種類です。
■■ 検証条件など ■■
今回は、前回のMcDSPと同様、以下の条件にてテストしてみました。
使用するコンピュータは、2006年にリリースされた MacBookProです。Webカメラ機能が付けられたモデルですね。
OS X 10.6.4、CPUクロックは2.2GHz、メモリは4GBです。薄くなって進化したMac miniと恐らく同等くらいの処理能力ではないかと思われます。今回は手元にオーディオ・インターフェースが無かったので、Macの内蔵出力を用いて検証を行います。
ただ検証するだけではなく、Trilianの音もちゃんと聞いていただきたいので、ジャズのピアノトリオを模して録音してみます。簡単に本物のベーシストっぽく弾けてしまう、Trilianでの指ベースにもご注目あれ。
ピアノ: Modartt Pianoteq
ベース:Spectrasonics Trilian(Acoustic Bass, Fretless Bassの2種類で検証)
ドラムス:FXpansion BFD2
では検証開始です。
まずはLogic 9(32bit版)を起動。
準備としてピアノとドラムのバックトラックを打ち込み、フリーズしてそれらの負荷を低く抑えておきます。
次に、Logic上でCPU負荷を表示するメーターを中央に表示。真ん中にご注目あれ!
あとは、QuickTimeの画面収録をONにして、準備完了です。
CPU負荷は中央のメーターに表示されています。 |
■■ 検証結果 ■■
いかがだったでしょうか。4年前のモデルのMacBookでも全く問題なく、Trilianの演奏が行えました。
Omnisphereと同時に起動して複数のパッチを鳴らすとなると、さすがに厳しい場合も出てくる可能性は考えられますが、その場合でも随時フリーズしていけば問題なくご使用いただけます。
もちろん、現在リリースされているMacBookシリーズでは、CPUクロック、バス速度ともに強化されていることもあっ て、より快適にご使用いただけるのではないかと思います。
今回が初となりますSpectrasonics製品のキャンペーンは、本日9/21から1ヶ月間です。
数量限定特価ですので、万一売り切れの場合はご容赦ください。
*ご注意: 今回使用したマシンは特にOSの再インストールなどを行わず、Trilianをインストールしてテストしています。正確な負荷値を示すものではありません。ご参考の一助としていただければ幸いです。
おはようございます、スタッフOKです。
ただいま開催中の、iRig演奏のビデオをYouTubeにポストして豪華賞品をゲットしよう!「I Play iRig!」ビデオコンテスト。先週より当社スタッフ&特別審査員永谷喬夫さんによるサンプル映像をアップしております。iRigを手に入れたぞ!というムービーで、ぜひお気軽にご参加くださいませ。
ちなみにスタッフOKは大好きなTR-606をiRigからボヨボヨと鳴らしています、一人でノリノリです。ご覧ください。ビデオはほぼ全編iPhoneで、一発撮りしています。
さて、携帯やデジカメで動画は撮るけど、YouTubeにビデオをアップしたことないなー、という方に、ここでYouTubeへの動画ポスト>Twitterへのツィートまでの流れをご案内します。意外なほど簡単なのでiRigをサクっと撮ってアップしてみてください。
アカウントの作成は、YouTubeトップページの右上から、「アカウント作成」をクリック。希望するユーザー名と地域、生年月日、性別を選択して、利用規約の「同意する」ボタンで次に進みます。
次のページで、アカウントに登録するEメールとパスワードを設定します。Googleのサービスを利用している場合は、Googleのアカウントに追加することもできますよ。Gmailなどをお使いの方にはこちらがお薦めです。設定が終わったら「新しいアカウントを作成して終了する」をクリックします。
アカウントを作成、ログインしたら、iRigのビデオをアップしてみましょう。YouTubeトップページに戻って画面上の「アップロード」をクリックします。「動画のアップロード」ボタンを選択すると、ファイルを選択する画面が表示されるので、ここで撮影したムービーを選択してください。
アップロード中に、ビデオのタイトルや、説明、そしてタグなどが編集できます。タグには「iplay_irig」と入力、もちろん他のタグを入れていただいてもOKです。その際はカンマでそれぞれの単語を区切ってください。
アップロードが完了したら、あとはTwitterでツィートするだけです。ビデオのURLをハッシュタグ「#iplay_irig」を付けてポストしてください。URLはアカウントのマイチャンネルでアップローしたビデオの「共有」タブから確認できます。ちなみにここで「Twitter」をクリックすれば直接TwitterにURLをポストすることもできますよ。
以上が大まかなビデオアップロードまでの3ステップとなります。結構シンプルにできるので、iRigユーザーの皆さん、「I Play iRig」ビデオコンテスト、ぜひお気軽にご参加ください。
スタッフHです。
今私たちのオフィスは、IK MultimediaのiRigの発売で、それはもうてんやわんやなんです。みなさんのおかげさまで、初回の入荷分はすべて私たちのオフィスから出荷され、全国の楽器店、コンピューターショップなどに並べられているはずです。
まぁ本日のお題はiRigではないので、このネタは近日また改めるとして。今日はWAVESの新バンドル発売のご案内です。
WAVESといえば、もう説明不要のプラグイン・エフェクトのデベロッパー。最小限のパラメータで、最高のサウンドを提供する、業界のトップランナー。
WAVES製品のセミナーなどを楽器店さんなどでやらせていただくと、必ずといっていいほど「WAVES製品を初めて買うのですが、どれを選んだらいいですか?」という質問をうけます。多くの場合、この質問にはNative Power Pack(通称NPP)をおすすめしています。
とまぁ、理由はたくさんあります。他のスタッフに語らせたら、また違った魅力もあるかもしれません。
…が。このNative Power Pack、欠点という欠点はないかわりに、”色気”や”遊び”の部分があまりないんですよね…。正統派な音も好きだけど、少しの遊び心と、ハッと耳を惹きつけるトーンを創りたい、なんて時に、NPPだけでは少々物足りなくなるんです。
という事を考えていた矢先、まさにベストコンビなバンドルが、WAVESから発表されました。

Native Power Pack + GTR Software Edition(期間限定品)
ギタリストにもおすすめのバンドルではあるのですが、「色気のある」ミックスを志したい方にもっとおすすめしたい、究極コンビです。
しかも、NPP単体でも¥59,850(税込)なのに、この期間限定バンドルは¥49,770(税込)。合計金額なら3万円以上も安いんです。もともとNPPを検討されていた方なら、ますますグッドタイミングですね。
Native Power Packに収録されたプラグイン群に、32個のギター/ベースアンプ、29個のキャビネット、そして26個ものコンパクトエフェクターつき。WAVESからこんなにお得なバンドルがでるのは、結構驚きです。
スタッフHです。
先週の木曜から日曜まで開催されていた2009楽器フェア。みなさん行かれましたか?私・スタッフHも「仕事半分/趣味半分」で終日各コーナーを堪能してまいりました。いろんな楽器が見られて、触る事ができて。
どこかのブースから有名なギター・リフが聞こえてきたり、ジャジーなピアノが響いていたり。残念ながら私たちメディア・インテグレーションは出展をしておりませんでしたが、機会があれば参加したいですねー。お祭り好きなので。
さてさて、楽器フェアの詳細なレポートは、これはもう至る所にみなさんが書かれていますので、私の方はちょいと私たちの製品に絡んだレポートということで。
行ってきました山野楽器さんのブース。目当てはもちろんFenderブース。AmpliTube Fenderの絡みもあるので、ご挨拶がてらに。
Fenderアンプの壁。やー、たまらないですね。私、以前Hot Rod Deluxe持ってたんですよ。
かつてフェンダーからリリースされていたビンテージ・ストンプのリイシューも展示されていました。色合いや質感、デザインもたまらなく格好いいですね。
こういったアンプ、エフェクト(ラック/ストンプ)などは、世界唯一のFender公認アンプソフトウェア、AmpliTube Fenderにかっちり収録されております。そして12/31まで延長された『アンプ倍増計画』、もちろんこのAmpliTube Fenderも対象。AmpliTube Fenderを買って、同じくFenderを愛していたJimi Hendrix Editionを貰ったり、やっぱりMarshallも欲しいなーという方はAmpliTube 2を貰ったり。
というわけで、年末まで延長された『アンプ倍増計画』、何卒よろしくお願いします。
そうそう、山野さんのブースといえば、楽器フェア一番といっても過言ではない注目株がありましたよ。
おはようございます、スタッフOKです。
先日のスティーブン・ミラー「Ocean Way Drumsマスタークラス」来日セミナーも大変ご盛況をいただきました、Sonic RealityのOcean Way Drumsシリーズ。今回はReason 4ユーザーの方にビッグなお知らせです。
Ocean Way Drumsには最大19種類(Platinum/Gold)のキットが収録されているのですが、このうちの1キット(Kit 10 Medium)をReason Refillフォーマットにまとめたライブラリが期間限定、無償でdownloadablesoundz.comよりダウンロードいただけます!

ダウンロードにはdownloadablesoundzアカウントが必要となりますので、事前にトップ画面右上のリンク先で作成してからご利用ください。
ダウンロードはこちらのページから、Downloadボタンをクリックします。
Ocean Way Drumsについては45%オフキャンペーンも好評展開中です。本数限定のため徐々に在庫の方も限られてきておりますので、ご検討中の皆様はお早めに。
なお、今回の無償ReFillにつきましては、ダウンロード手順等も含め弊社サポートの対象外となります。申し訳ございませんが、あらかじめご了承ください。
スタッフHです。
IK Multimediaの『アンプ倍増計画』キャンペーン、色々なところでご紹介しておりますが、おかげさまで順調(すぎる)売れ行きを記録中なんですよ。キャンペーンをご存じない方の為にざっくりとご説明をしますと、
● 何を買えばいいの?
Powered by AmpliTubeシリーズの対象製品をご購入下さい。
● するとどうなるの?
AmpliTube 2か、Ampeg SVXか、AmpliTube Metalか、AmpliTube JimiHendrixのどれかをいきなりプレゼント!。1個買ったらもう1個差し上げてしまうのは、IK Multimediaのお家芸…ですからね…。
● それで終わり?
世界中の皆さんが対象製品を購入して、その登録者数が2000人に達したら、さっきのプレゼントからさらにもう1個プレゼントしますよ。友達やバンド仲間を巻き込んでみんなでハッピーになりましょう、的な。
—
という。キャンペーンです。9/1からスタートしまして、締切は10/31です。で、ちょうど一ヶ月経ちまして。どれくらいの方が登録したかといいますとね、
1323人まで来ました(10/1の18時現在)。ね、結構いいペースですよね。特に1000人を超えたあたりから急激に登録者が目立つようになりました。2000人到達は…まぁ、時間の問題かなと。思います。
私たちの会社に先日入社した新人のSくんも、このキャンペーンの行方を毎日気にしながら、昼休みにはご自慢のスタインバーガーとStealthPedalででベースの練習をしていますよ。さ、是非みなさんもこの機会に。対象製品やプレゼント製品など、キャンペーンの詳細は下記のリンクよりご確認下さい。「現在何人が登録したか?」もリアルタイム実況中です!
おはようございます、スタッフoKです。
先週のOcean Way Drums、Total Studio Bundle 2、AmpliTubeのキャンペーンに続いて、McDSP、Abbey Road Plugins、そしてA|A|Sからもキャンペーンが発表されました!
まずはMcDSPから、

9月限定キャンペーン「HD/Native単体製品を40%オフ!!」
http://www.minet.jp/mcdsp/
期間: 2009年9月30日まで
対象製品はHD/Nativeの単体製品全てです。特にNativeバージョンは普段、単体のライセンス販売をしていないため、気になる製品のあるPro Tools LEユーザーの方には見逃せないキャンペーンですね。iLok.comへのライセンスデリバリーによるダウンロード販売になります。
個人的に毎回押してしまいますが、ML4000 、FutzBoxは本当にオススメです。
続いてAbbey Road Plugins、

ザ・ビートルズ最新リマスター盤発売記念
Abbey Road Plugins 40% OFF プロモーション
http://www.minet.jp/abbeyroad/special
期間: 2009年9月9日〜2009年11月11日
2009年9月9日ついにビートルズ新リマスター盤が発売されました。そのビートルズとなじみの深いアビイ・ロード・スタジオのコンソールを初めとする銘機の数々をプラグインで再現したのが、Abbey Road Pluginsの製品です。
この度、メディア・インテグレーションではリマスタリングに携わったアビイ・ロード・スタジオのエンジニアの方々に敬意を表し、オンライン・ストア限定でAbbey Road Plugins 40%オフ・プロモーションを開始いたします!TG12413 Limiter、EMI TG Mastering Pack、Brilliance Pack、Native/TDM版すべて対象です。
そしてA|A|S、
他にはない独特のキャラクターと創造性の高いプリセットが魅力のAASインストゥルメント・プラグイン。その現行プラグイン製品全てをバンドルしたModeling Collectionを期間中に購入すると、別売としてリリースされている拡張プリセット集Sound Banksの3タイトルが無償で提供されるキャンペーンを公開しました!

A|A|S「モデリング音源の真価は、プログラミングの腕次第」プロモーション
http://www.minet.jp/aas/special
期間: 2009年9月3日〜2009年10月15日(ご登録締切)
無償で追加されるSound Banksは下記の3つです。
いずれのプリセット集もサウンドデザインのプロフェッショナルによってプログラミングされ、他では聞くことのできないインスピレーションにあふれたサウンドを収録しています。
言葉による説明では全く十分ではないかと思いますので、ぜひ上記特設ページのデモトラックをご試聴ください。
| 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| « Jan | ||||||
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | ||
| 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 |
| 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 |
| 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 |
| 27 | 28 | 29 | ||||