おはようございます、スタッフOKです。
今年の夏は暑いですねえ、猛暑日はとりあえず一段落したみたいですが、今度は湿気が。。。
さて、絶賛発売中のIK Multimedia iRigも各所でアツイ注目をいただいており、本当にありがとうございます。今回のBlogエントリも前回に引き続いてI Play iRig!ビデオコンテスト関連です。
YouTubeにiRigムービーをポストして、豪華賞品を当てよう!という今回のコンテスト。サンプルとして、メディア・インテグレーションのスタッフそれぞれがお気に入りの楽器をiRigにつないで、あれこれ演奏した動画をYoutubeにアップロードしてみました。下記ページでご覧ください。
http://www.youtube.com/results?search_query=iplay_irig
お、ダースベイダー卿(笑)もムービーをアップしていただいていますね、ありがとうございます!
サンプルの撮影に使用した機材もそれぞれ違います。例えば私スタッフOKのムービーはほぼ全編iPhoneで撮影しました。音は別に録って後からiMovieで無理無理合わせていますが…撮影にかけたのはトータル15分位でしょうか。
もしくはスタッフHのムービーみたいに凝っていただいても大歓迎。とにかくシタールを弾きたかった、ということなので全面フィーチャーされていますね。こちらはHD撮影もできる結構良いカメラを使っていたかと思います。
そしてスタッフミッチーはtechnosaurus Microcon II(どこから出てきたんだ)でビヨビヨと。あ、これは個人的に好きですねえ。こちらもiPhoneで撮ったそうです。
これくらい気軽な感じにアップしていただいてノープロブレムです。お盆休みでようやくじっくりiRigを試せるぞ!という方も、夏休みだぜ!という方も、I Play iRigビデオコンテスト、ぜひご参加ください。
おはようございます、スタッフOKです。
ただいま開催中の、iRig演奏のビデオをYouTubeにポストして豪華賞品をゲットしよう!「I Play iRig!」ビデオコンテスト。先週より当社スタッフ&特別審査員永谷喬夫さんによるサンプル映像をアップしております。iRigを手に入れたぞ!というムービーで、ぜひお気軽にご参加くださいませ。
ちなみにスタッフOKは大好きなTR-606をiRigからボヨボヨと鳴らしています、一人でノリノリです。ご覧ください。ビデオはほぼ全編iPhoneで、一発撮りしています。
さて、携帯やデジカメで動画は撮るけど、YouTubeにビデオをアップしたことないなー、という方に、ここでYouTubeへの動画ポスト>Twitterへのツィートまでの流れをご案内します。意外なほど簡単なのでiRigをサクっと撮ってアップしてみてください。
アカウントの作成は、YouTubeトップページの右上から、「アカウント作成」をクリック。希望するユーザー名と地域、生年月日、性別を選択して、利用規約の「同意する」ボタンで次に進みます。
次のページで、アカウントに登録するEメールとパスワードを設定します。Googleのサービスを利用している場合は、Googleのアカウントに追加することもできますよ。Gmailなどをお使いの方にはこちらがお薦めです。設定が終わったら「新しいアカウントを作成して終了する」をクリックします。
アカウントを作成、ログインしたら、iRigのビデオをアップしてみましょう。YouTubeトップページに戻って画面上の「アップロード」をクリックします。「動画のアップロード」ボタンを選択すると、ファイルを選択する画面が表示されるので、ここで撮影したムービーを選択してください。
アップロード中に、ビデオのタイトルや、説明、そしてタグなどが編集できます。タグには「iplay_irig」と入力、もちろん他のタグを入れていただいてもOKです。その際はカンマでそれぞれの単語を区切ってください。
アップロードが完了したら、あとはTwitterでツィートするだけです。ビデオのURLをハッシュタグ「#iplay_irig」を付けてポストしてください。URLはアカウントのマイチャンネルでアップローしたビデオの「共有」タブから確認できます。ちなみにここで「Twitter」をクリックすれば直接TwitterにURLをポストすることもできますよ。
以上が大まかなビデオアップロードまでの3ステップとなります。結構シンプルにできるので、iRigユーザーの皆さん、「I Play iRig」ビデオコンテスト、ぜひお気軽にご参加ください。
スタッフHです。
iRigビデオ・コンテスト(I Play iRig ビデオ・コンテスト → 詳細リンク)ですが、特別審査員の「一人目」として、ギタリストの永谷喬夫さんが参加してくださる事になりました。
さっそくiRigを試していただき、デモ・ムービーを作成。
私スタッフHと永谷さんは同年代で、音楽を始めた年齢や、始めた当時の機材などの話題が合うのですが、ギターを始めたばかりの当時、こんな機材があったらすごい楽しかっただろうね、なんて話題で盛り上がりました。オーバードライブを買うべきか、ディストーションにするべきかなんて迷いや(結局「激しい方がいいに決まってる」なんて言って、ディストーションを買ってしまうオチも楽しい思い出です)、コーラスか、フェイザーか、フランジャーか、なんて選択。
高校生に戻った気分でエフェクトを色々選んだり、弾き方でこんなに音が変わるんだよね、なんて当たり前の事を楽しく話させていただきました。
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I Play iRig ビデオ・コンテストのヒント。
前回に引き続きのヒント。お一人様一投稿まで、という制限はありますが、審査締め切り(8/31)まではいくつでも投稿OK、と前回書きました。
つまり、いくつでも投稿してしまえばいいんですよ。締め切りまでは。その中で反応の良かったものや、自分で客観的に判断したベストなものを残してもらえれば(残すもの以外からタグを消す)いいんです。
映像クオリティー、音声のクオリティー、さらに言えば、演奏のうまさを審査するコンテストではないので、インパクト勝負にするもよし、iRigを買ってよかったーという嬉しさを表してくれるのもよし。何でもアリです。うまい演奏にはそれはそれで特別賞を提供したくなるかもしれませんが。
ともあれ、夏休みの課題、として楽しんでもらえればいいと思っています。賞品あたったら嬉しいですしね。お気軽にどうぞ。

スタッフHです。
おかげさまで品切れ続出、大好評を頂いているIK MultimediaのiRig。私、社内のiRig担当にいつのまにかなってしまっているのですが、毎日全国の楽器店さんから次回の入荷についてのお問い合わせを受ける日々が続いております。
近日中にまたドドーンと入荷がある予定ですので、これでまた多くの方にお届けできるかな、と言ったところです。
iRigゲット!というブログ記事や、Twitterでの呟きもたくさん見受けられるようになってきましたので、ここいらで一つ、さらにiRig + AmpliTube iPhoneを楽しんでいただこうかな、という企画を用意いたしました。夏休みのチャレンジ課題として、ぜひぜひみなさまにご参加いただければと思っております。
コンテストの詳細は最後のリンク先より確認していただくとして、参加条件はシンプル。
iRigとAmpliTube for iPhone(またはiPadでもOK)を使って、あなたの楽器を使ったパフォーマンスビデオをYouTubeに投稿してください、というもの。私たちスタッフもいくつかのムービーを公開していく予定なので、ご覧になってみていただければと。
でもって、映像のクオリティーや音質を審査するコンテストではありません。
あくまでも、iRigを使ったパフォーマンスムービーとして、面白いもの、つい笑顔になってしまうもの、唸ってしまうようなテクニックを披露してくれるもの、人とは違った楽器を使ったもの、とにかくiRig + AmpliTube iPhone(またはiPad)を使っていただけたら、何だってオッケーです。
私たちスタッフも、ぞくぞくといくつかのムービーを作っているところ。私、スタッフHは、前回もご紹介しましたが、
最近ハマっているエレクトリック・シタールと、ベースを使ったムービーを作ってみました。とにかく、エレクトリックシタールさえ弾けたらなんでも良かったんですが。Marshallタイプのアンプを使って、少しだけ歪ませたシタールがなかなかいい音だったので、Macのアプリケーション、Garage Bandでレコーディング。ついでにベースも録音してみました。
私はどうしてもマルチトラックでシタールを弾きたかったのでこのようなムービーに仕上げましたが、もちろん一発録りしたムービーだって、大歓迎です。音質や映像の質での審査は一切いたしません。とにかくまぁ、全国のiRigユーザーで楽しんでみませんか、みたいな感じでやりたいなと思っています。
そして、審査の結果上位10名様には、豪華なプレゼントをしようかなと。プレゼントの内容もまた、最後の詳細リンクからご覧になってください。
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ここから投稿の際のヒント。
YouTubeへの投稿に際して、タグの欄に「iplay_irig」と記載してください。このタグを元に我々スタッフと、外部審査員の方(現在調整中)が審査いたします。
動画の再生回数や、評価も審査の際、参考にさせていただきます。もちろんそれだけで決まるわけではないですけども。
このコンテストは、一人一作品までが有効です。同じアカウントに複数の応募が確認できた場合は、無効とさせていただきます。
ですが、私たちが審査をスタートする8/31(応募締め切り)までは、同じアカウントにいくつもの応募があっても、特に問題なしです。締め切りまでいくつもの作品を投稿して、一番反応が良かったものにだけ「iplay_irig」のタグを残して、応募作品とするのもいいかもしれませんね。
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本日は審査員もお願いするとあるギタリストさんの所にお伺いし、ご本人にもiRigでギターを弾いていただきました。とても楽しそうにギターを弾く姿が印象的でしたよ。
ということで、お気軽にご参加下さいね。本記事は続きます…。
スタッフHです。
本日はちょっといつもと打って変わって、みなさんに是非読んで欲しいインタビューをお届けいたします。そして、本ブログ初の「CDプレゼント」も行います。
事前にお話をさせて頂くと、このインタビューをさせて頂いたのは昨年末の2009年12月初旬の事でした。最新アルバムが発売されたばかりのTICA石井マサユキさんに、アルバム制作の背景をお伺いしたいなと思い、インタビューをお願いしたのです。
12月にインタビューした記事がどうして今頃?という疑問はごもっともです。一番大きな理由は、私のインタビューまとめの力不足でして…。というのも、石井さんとのお話は実に4時間にも及んだのです。4時間のお話は、どこも削れるような所もなく、どのお話もすべて皆様にお伝えしたい「深い」お話ばかりでした。正直なところ、このインタビューをさせていただいたことでレコーディングや、「音楽を作る事」に対する考え方が変化してしまったのです。それくらい、インパクトのある内容でした。文章になってしまうと、どうしても語り口までお伝えできず、かといって文章を加えるわけにも行かず…というのがこの遅れの理由です。
インタビューは主に発売されたTICAのアルバム「Johnny Cliche」の話題が中心。このアルバム、発売以来ずぅーっと聴き続けています。一時的な話題になる音楽は数多くあれど、そのうち10年後、20年後も聴き継がれる音楽ってどれくらいあるでしょうか。でも、TICAのこのアルバムは私にとって死ぬまで聴き続けたい「名盤」です。
私たちメディア・インテグレーションは、音楽制作に関連した製品を販売していますが、同時に音楽制作をされるクリエイターさんたちの「刺激」になるものもご提供できたらいいなと思っています。ですから、今回のこのインタビューではこのアルバム「Jonny Cliche」をプレゼントさせていただきます。応募方法はインタビュー最後にて。
では、お時間のあるときにゆっくりと、お読み下さい。
こんにちは。スタッフSです。
弊社サポートでは、サポート品質向上のため、アンケートを実施致しました。
現在のサポートに関するご意見、ご要望などを募っておりますので、是非ご協力の程、よろしくお願い致します。
なお、アンケートにお答え頂いた方の中から、弊社取り扱いソフトウェア音源5製品を、5名の方にプレゼント致します。
プレゼント対象製品は下記の通りです。
• AAS | Ultra Analog
• FAW | Circle
• Modartt | Pianoteq
• Sonic Reality | Ocean Way Drums Silver
• Spectrasonics | Trilian
なおプレゼント当選者には、3月上旬頃サポートよりご連絡を差し上げます。
是非忌憚の無いご意見をお寄せ下さい。
今後のサポート品質向上の参考にさせて頂きます。
スタッフHです。
1/31で締切を迎えた「ULN-8を試聴して、無償で手に入れよう」プロモーション。展示モニター店舗のみなさまと、エントリーしてくださった多くの方々のおかげさまでたくさんのお申し込みをいただきました。続々到着中のレポート用紙を1つ1つ全スタッフで丁寧に読ませて頂いております。
展示モニター店舗が東京都内だったにも関わらず、遠方よりお越しいただいた方もいらっしゃったり、レポート用紙に収まらないくらいにびっしり感想を書いてくださった方もいたりしました。
当選者は来週前半に弊社Metric Haloページにて発表いたします!しばしお待ち下さいね。
改めまして参加いただいたみなさま、ご協力をいただいた池部楽器パワーレック様、池部楽器リボレ店様、ロックオンカンパニー様、本当にありがとうございました!
あけましておめでとうございます。スタッフHです。
いやぁ、2010年になりましたね。今年私はめずらしく東京にて年越しをしました。さっそく初詣に浅草のお寺に行ってきたのですが、これまたどえらい人なんですねぇ。東京に移り住んで10年ほどになりますが、はじめて都心での初詣でした。
さてさて、昨年末のドタバタでちゃんとしたご紹介ができていなかったのですが、実は史上最大といってもいいほどのキャンペーンが実施中なんです。なんと通常販売価格が¥659,400の「超・高品位オーディオインターフェイス」が当たるかもしれないんですから。

キャンペーン内容をざっくりとご紹介。
というもの。すごいでしょう。詳しくは下記の詳細ページをみていただく事にして、本日はそんな展示モニター店舗の一つ、渋谷にあるイケベ楽器パワーレックさんにお邪魔いたしまして、特設されたULN-8試聴コーナーのご紹介と、ご担当者さんにお話をお伺いしてきました。
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イケベ楽器パワーレックさんは、渋谷駅からほど近い絶好のロケーションに位置するレコーディング機器/コンピューター関連の専門店。同じビルには鍵盤楽器専門の鍵盤堂さんや、DJショップのPower DJsさんもあるハイパーな品揃えを誇ります。
今回、ULN-8のキャンペーンに伴い、店舗の奥には特設のコーナーを設置していただきました。MacBook Proに接続されたULN-8にて、iTunesはもちろん、DAWソフトウェアがインストールされたコンピューターにて持ち込みのセッションファイルなどを試聴できる環境になっています。ほかにも、ギター/ベースなどを接続してありますので、ULN-8上で使用できるDSPプラグインを総合的にお試しいただける環境が用意されています。
ご担当者の岸さんに、Mobile IOシリーズの印象をお伺いしました。
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Mobile IOシリーズの感想、印象をお聞かせいただけますか?
そうですね、まずは「Mac専用である」ということ、真のプロスペックを備えていることから、信頼性があるインターフェイスであると感じています。独自のDSPエフェクトも搭載していて、かなり豊富であり、即戦力で使えるものが揃ってますね。DSPエフェクト自体は他社にもありますし、珍しいものではなくなりましたが、このMobile IOシリーズが最初だったと記憶しています。
そのDSPエフェクトについてはどういう印象をお持ちでしょう?
そうですね、ここ最近はDSPエフェクトを搭載したインターフェイスも珍しくなくなりましたし、お客さまの注目度も非常に高いです。が、Metric HaloのDSPエフェクトの質の高さは圧倒的です。さらに、歴史の長さからか「使いやすいな」という印象もあります。
うれしいコメントですね!
いや、本当にそう思いますよ。他社では追従できないルーティングの自由さなんかも魅力的ですし、実践的だと思います。音楽制作に必要なポイントを突いていると思います。価格が高いという反応もありますが、僕は決してそうは思いませんね。これだけのクオリティーと機能を持っていて、なおかつ長く使える。どんどん買い替えられてしまいがちな分野なのに、Mobile IOシリーズは廃れずに長く使えますね。
Mobile IOシリーズの音質にはどのような印象をお持ちですか?
聞いた話ですが、市場に出ているいくつかのソフトシンセやプラグインエフェクトの制作時にもこのMobile IOが使われている、という事からもその信頼の高さが伺えますよね。レンジが広くて、でもそれなのにすごく音楽的だと感じます。単なるレンジの広さやフラットさを謳う製品よりも、すごく音楽制作に向いていると思いますし、おすすめです。
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イケベ楽器パワーレックさんではこのようにすばらしい環境にてULN-8を試聴できるようになっております。ご自身のセッションファイルをお持ち込むもよし、お気に入りのCDを持ち込んで聞くもよし。いくつかのソフトウェアシンセサイザーもお試しいただけるようになっています。どんな環境で試せるかは、パワーレックさんにお問い合わせくださいね。
スタッフHです。
今、わたしたちのオフィスが大変な状態なんです。何かといえば、各社から大量(という言葉では表しきれない)の商品が入荷してきてまして。入荷しては出て行き、入荷しては出て行きという状況なんですが、落ち着いて使えるスペースが少なくてですね…。
そこで、スペース確保のためにオフィス整理が始まったんです。いらないものは捨てようと。そしたらですね、捨てるにはもったいないものがざくざく出てきましてね。せっかくだから本ブログをご覧いただいているみなさまにプレゼントしたら良いじゃないかと。スタッフOKくんと話し合いをしまして。
今日のプレゼントはこれ。ずいぶんと古い製品なんですけども…。
ツマミストにたまらない製品ですね。13個のツマミ、チャンネルセレクト、モード切り替えスイッチのみという、今考えるとシンプルな製品。ボディーはプラスチックじゃなく、金属です。最近プラスチック製のプロダクトが増えちゃって少々物足りなさを感じてる私・スタッフHですが、こいつは質感もいいです。
生産完了品ですし、細かいサポートでもできませんし(すいませんがサポートは終了しています…)、USBなんてもちろん付いてなくて、MIDI IN/OUTのみですし。なので「説明書なしでも使えるよ」という方のご応募をお待ちしたいところです。箱も若干ボロですし、むろん補償はありません。
応募方法は簡単。というかお願いですが。
・本ポストのコメント欄に、オフィスが広くなるように、と励ましのコメントをください(コメントは公開されません)。お名前、ご連絡先のメールアドレスをお忘れなく。
・もしTwitterを使っていたら、ぜひ私たちをフォローしてください。
・みなさんが私たちの製品を使っていたら、デモソングをアップロードしてみてください。改めてこちらでご紹介させていただきます。
こんなところですかね。ちなみにPhat Boyを使うと、先日発売したFXPansion渾身のシンセ、D.CAMをこんなふうに操れたり、します。
期限は…そうだな、11/16の朝10時くらいにしましょうか。抽選で5名様に、Phat Boyをプレゼントいたします。
さ、ご応募おまちしています。以下はPhatBoyギャラリー。

スタッフはんなりです。
Waves Youtube Channel にて、Tony Maserati Collection の日本語ビデオが公開されました。
Tony Maserati Collection は、Black Eyed Peas、 Beyoncé、 Mary J. Blige、 Sting、 David Bowie、 Jay-Zなどを手がける著名なエンジニア、Tony Maserati と Wavesのコラボレーションから生まれたバンドルです。
収録されているのは、彼がミキシングする楽器ごとに使う機材やプラグインの設定を解析したプラグインが6種類。
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コンプレッサー、EQなど、機能別に分かれているプラグインと違い、「ドラム用」、「ボーカル用」といった用途別のプラグイン構成になっているのがユニークなポイントです。
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この製品は7月の月例プロモの対象製品なので、今月中はいつもの30%OFFの価格でお買い求めいただけますよ。ビデオを見て気になった方は是非ご検討ください。
http://www.minet.jp/waves/tony-maserati-collection/
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さて、このビデオのローカライズは日本で行われたのですが、その際、Soundworkshop.jp にご協力いただきました。
Soundworkshop.jpには、DAW、楽器関連の新作ビデオ・ニュースが毎日更新・掲載されていますので、こちらも是非チェックしてみて下さい。
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・Waves Youtube Channel !
http://www.youtube.com/watch?v=Nf6hKky6wBk
・Soundworkshop.jp のサイト