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スタッフはんなりです。
いよいよ発売日(7/10)が迫ってまいりました、IK Multimedia / StealthPedal。おかげさまで初回入荷分の予約状況は既に満員御礼状態。スタッフ一同、張り切って出荷作業を進めています。
はてさて、StealthPedalは、弊社サイトでご紹介している様に「ギタリスト、ベーシストのためにデザインされた、ペダル型のUSBオーディオ・インターフェイス」です。
でも、それと同時に「ステレオ・イン/アウトのDAW用オーディオ・インターフェース」としてもお使いいただけます。さらにMIDI CCを出力して、付属のアンプシミュレーターだけでなく、MIDI CCに対応したソフトウェアやプラグインのコントロールも出来たりします。アイディアによって色んな使い方が考えられますね。
個人的には音源を詰め込んだノートブックにMidiキーボードとStealthPedalをつないでライブする…そんなキーボーディストがたくさん出てきてくれると嬉しいです。
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・ StealthPedal 製品情報
http://www.minet.jp/ikmultimedia/stealthpedal
スタッフHです。
弊社のトップページにも案内をしていますが、Metric HaloのFire Wireオーディオインターフェイス、ULN-8を発表いたしました。いやー、私たちスタッフも大興奮しながらチェックと、国内の発売にむけて準備を進めているところです。生涯使い続けられるインターフェイスをお探しの方なら、きっと満足していただけるものだと思います。
ULN-8は名前の通り、8チャンネルの「ウルトラ・ロー・ノイズ(ULN)」ハイクオリティーなマイクプリアンプを搭載したモデル。私・スタッフHもこの2チャンネル版・ULN-2を使用しているのですが、とにかくマイクプリアンプの良さに満足しているところ。鼻血がでるくらいいい音してます。単体のマイクプリアンプに匹敵どころか、ハイエンドなマイクプリアンプにもまったくひけを取らないんですよ。
…という事を考えながら、(仕事をするフリをして)YouTubeでいろいろムービーをみていたら、ちょうどULN-2を使用したマイクレコーディングの素晴らしいビデオを発見。
Ulbrickというギターアンプブランド、ご存じですか?私はコンパクトエフェクターの印象が強くて、ちょうどコンパクトエフェクターが気になっていて、このビデオを(サボりながら)見ていたんですけども。良質なアンプを多数発売しているオーストラリアのブランドです。
ここのブランドがYouTubeでアンプのデモムービー(実演)を公開していたんですよ。そしたら、収録に使ったインターフェイスがULN-2だって書いてあるじゃないですか。特にマイクプリアンプの表記がなかったので、ULN-2のプリアンプを使ったものだと思います。
いやー、これ、ぜひ下記の埋め込みムービーじゃなくて、HDで再生してほしいです。プレイもよし、アンプの音もよし、それでもってそんなハイクオリティーをしっかり収録したのがULN-2だと。嬉しくなってしまいましたよ。
ほかにも、ボリュームで変わる歪み具合を見事に収録してるこれとか、
ほかにもありますよ。下記URLより彼らのチャンネルを見てみてください。良い演奏を収録するなら、いいマイクプリと、オーディオインターフェイスを。もちろんいいマイクも必要ですよね!(これは次回のネタフリということで)。

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スタッフはんなりです。
明後日(5/31日曜)14時より、公開イベント、「ギタリストの逆襲 〜もうデジタル音痴なんて言わせない!〜 」が、池部楽器 池袋店で開催されます。
GALNERYUS / SPINALCORD で活躍中のギタリスト Syuさんを招いて、3種類のソフトウェア・アンプを弾き倒していただくDIGIRECO.TV公開収録イベントです。
弊社からは、今週メーカーでドライバーが完成したばかりの新製品、IK Multimedia / StealthPedalのデモ機を使っていただいて、Powered by AmpliTube製品をお試しいただく予定です。
参加費は無料ですが要予約、かつ、限定20名のみの公開イベントとのことですので、ご予約はお早めに。
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日曜日は予定が入ってしまって行けないよ…という方は、代わりにSyuさんが弾く、IK Multimedia / StompIOの映像をお楽しみください。
Digireco STOMP I/Oを弾き倒す、特設ページへのリンク
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ではでは。
スタッフ・はんなりです。
とことん私事で恐縮ですが、今日はサッカー好きにとって至高のイベント、UEFAチャンピオンズ・リーグの決勝戦がイタリアはローマで開催されましたね!!
速報を見てしまったので結果は分かっているんですが、どんな試合が繰り広げられたのか、今晩録画した映像を家でじっくり鑑賞したいと思います。
そんな折、同じくイタリアはモデナに本拠地を置くIK Multimediaより、話題の新製品StealthPedalの最新映像がYoutubeにアップされました。
こんにちは。
スタッフSです。
全国の楽器店/コンピューターショップ/リハーサルスタジオなどで入手できるフリーマガジン、Digirecoにて集中連載されている「プロ・ギタリストがStomp I/Oを弾き倒す!」ですが、今月はSPINALCORD / GALNERYUS でメロディアスなヘビーメタルサウンドを奏でるSyuさんです。

毎回様々なジャンルのプロギタリストの方が登場しますが、新世代のJapanese Heavy Metalを代表する、Syuさんはどのような印象を持たれているのでしょうか?
誌面では音作りの秘訣から、Stomp IOの使いこなし、こだわりのポイントまで今回もとても参考になる内容となっています。
ハードロック、メタルサウンドが気になる方も多いとは思いますが、下記リンクの誌面と連動したビデオでは、Syu氏のきめ細かい速弾きピッキングや、ピッキングハーモニクス、スイープまで見る事ができます。「コンピュータベースで速弾きなんて出来るの?」という方も必見ですよ。
ビデオではクリーントーンからハードなドライブ、ワウをからめた音まで多種多彩なサウンドが聴けます。お近くのショップでDigirecoを入手して誌面と合わせて是非ご覧下さい。
Digireco STOMP I/Oを弾き倒す、特設ページへのリンク
毎回この特集では、バラエティに富んだトップギタリストの方が登場するので、個人的には、なかば教則ビデオとして見てしまいますが・・・
スタッフHです。
私、営業を担当しておりますのでね、様々な楽器店さんにお伺いするんですけども、その度に「あれはいつ発売?」と待ちきれないお話をいただくのが、今年1月のNAMM SHOWで発表されたIK MultimediaのStealthPedal。
それがですね、来たんですよ。私たちのところに。まだデモ機のものなんですけども。
こんな感じです。さっそく当社きってのメタリックギタリスト、スタッフSさんと試しましたよ。使用したソフトウェアは、私はベース弾きなのでAmpeg SVXと、まもなくの発売を予定しているAmplitube Fender。スタッフSさんはもちろんAmplitube METALです。
ただ、まだデモ機の段階なので、せっかくのペダルなんですがペダルコントロールの部分は動作しませんでした(本体のみ到着したばかりで、ドライバ等はまだ来てないんですよ)。これが来たならば、ご覧のように2ペダル&2フットスイッチまで拡張することだってできます。
オーディオのI/Oとしては、Mac OSXでドライバなしでも使用可能でしたのでさっそく使ってみましたが、なかなかどうして。結構素晴らしい出音じゃないですか。これは発売が待ち通しいですね。ステレオの入力にも対応しているので、キーボードなんかを繋ぐこともできます。
StealthPedalをみなさまに初披露できるのは、4/25のIMSTA FESTA(新宿・初台オペラシティー)の予定。ただいまエントリー受付を行っております。無料なのでお気軽にどうぞ!
StealthPedalは、(今のところ)5〜6月くらいの発売を予定。写真プレビューをどうぞ。
スタッフHです。
全国の楽器店/コンピューターショップ/リハーサルスタジオなどで入手できるフリーマガジン、Digirecoにて集中連載されている「プロ・ギタリストがStomp I/Oを弾き倒す!」ですが、今月は是方博邦さんが登場。

今月は是方さんが登場!
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是方さんといえば、「タモリの音楽は世界だ」のころ、毎週みてました。とは言っても、私の実家ではテレビ東京系がない地域なので、全然違う時間帯に見てたんですけども。超絶プレイが凄いのはもちろんのこと、是方さんって確かサム・ピックを使っていると記憶していますが、ムービーをみても全ての指を使って巧みにトーンを操りながら演奏されています。
インタビュー&ムービー連動公開ですが、ベテランギタリストの方がStomp I/Oにどういう判断をしたのか、ぜひお近くのショップでDigirecoを入手してご覧ください。
ビデオでは実際に是方さんのサウンドメイク&プレイを見る事ができます。是方さんの右手が忙しく動いているのも確認できると思いますが、ピッキングニュアンスで歪み具合、トーンが変化しているのも確認できる、すんごいムービーですよ!
先月のIMAJOさん、その前にはSHARAさんと、一流ギタリストのサウンドメイク&プレイも併せてお楽しみください。
スタッフHです。
テレビとか電車の中吊り広告とかで、検索ワードが書かれている物ってあるじゃないですか。「○○で検索!」みたいな。あれって無理矢理なもの多いですよねぇ。飽和気味だとは思うんですが。外出先などで私たちのページを見つけたいときは、シンプルに「メディアインテグレーション」と検索してみてください。
さておき。

ProSound 2月号
奇数月の18日に発売されているProSound誌では、高品位FireWireオーディオインターフェイスのMetric Halo MOBILE I/O開発者B.J.Buchalter博士のロングインタビューが掲載されています。
かなりマニアックな内容まで話題にあがっていますが、6ページにもわたる読みごたえ十分な内容。新商品がでたら買い替えを強いるハードウェアメーカーが当たり前となっている中、なるべく長く使い続けられるように「アップグレードできるオーディオインターフェイス」の仕様にした理由、MOBILE I/Oシリーズが「音がよい」と言われる理由について語っています。
通常開発者のインタビューというと、ああ自分の製品を愛してるんだなぁという熱意は当然伝わってくるのですが、B.Jさんのインタビューはそればかりではなく、随所に名言だな、と思わせる発言が数多くあります(上記の「音がよい」という言葉も、B.Jさんに言わせると…続きは誌面でどうぞ)。
とにかく面白いインタビューでした。ぜひご覧ください。