スタッフHです。
昨日の記事でもお伝えしたGrooveMonkee社の2大キャンペーン。

プレゼントキャンペーンの方は続々とお申し込みを頂いているようです。このキャンペーンは弊社による感謝キャンペーンですので、まだエントリーしていない方も、ぜひこの機会に。事前に何かを買う必要があるとか、製品を持っている必要があるとか、そういったものは一切ありません。
昨日も書きましたが、今年最後の運だめし、くらいの意気込みで参加していただいてOKだと思います(年末ジャンボに賭けている方はやめたほうがいいかも?)。
GrooveMonkee社の製品はMIDIファイルですから、様々な音源で鳴らす事ができます。音源を変えれば音も変わる、使用するテンポによってもまーったく表情もかわる事でしょう。
という事で、こんな実験をしてみました。
Groove Monkee / Electronicを使用して、音源にはFXPansion / BFD(アコースティック・ドラム)、そしてSpectrasonics / Stylus RMX(キットモードにして、エレクトリック・ドラム)の2つを使用。
下記のオーディオ・サンプルでは、各種のフレーズを繋いでいますが、同一のMIDIファイルを使用して、前半はアコースティック・ドラム。後半はエレクトリック・ドラムを鳴らしました。つまり、アコースティック/エレクトリック/アコースティック…と交互に再生されます。
Groove Monkee / Electronic(with / BFD or Stylus RMX)
Audio clip: Adobe Flash Player (version 9 or above) is required to play this audio clip. Download the latest version here. You also need to have JavaScript enabled in your browser.
いかがですか?
エレクトリック・ドラムで使用したStylus RMXは「ループ音源」の印象が強いですが、こうして単発のドラム・キットとしても膨大なライブラリを収録しています。エフェクトも内蔵のエフェクトを使用しました。
アコースティックドラムの音が気になった方は…
FXPansion / BFD詳細(特別価格キャンペーン中)
エレクトリックドラムの音が気になった方は…